スイング改造を図っている影響からか、最近ナイスショットのつもりがミスになることが多いです。(特にアイアン)以前は絶対しなかったミスが最近頻発します(シャンク等)


5I~PWはツアーステージのX-Blade 、52・60はフォーティーンを使ってるんだけど、買ったときよりも、アドレスやスイング自体が体の近くを通るようになって来たために、ライ角が微妙に合わない気がします。


ドライバーに関しても、ONOFFの10°を使っているんだけど、スイングプレーンの安定とヘッドスピードの上昇によって、テンプラ並みの高い弾道が出てしまいます。(20Yくらいロスするかも)

onoff380

(写真は現在使用中のモデルです)


また、スチールのアイアンに比べてシャフト自体が軽すぎる(70g)なので、スイング中、どういうプレーンで振っているかという意識も自分自身で持たせづらい。打感自体はすごくいいので、出来ればリシャフト等の対応をしていきたいと思います。


今週来週中くらいに一度全部見直そうと思います。


使用前。使用後のレポートに関してはまた後日報告します。