更新が遅れていて申し訳なかったです。ここのところ仕事が立て込んでおります。9月末が決算なのでしばらくは忙しい日が続きそうです。


土曜日は会社のコンペで箱根の冨士屋ホテル仙石コースに行ってきました。


ところで、【ドライバーを握りません】宣言をしたものの、私のブログをチェックした某経営本部長に、守りに入っていると指摘されたため、バックには積んで行きました。


実際2回ほど使ってしまいました。→【ドラコンホールでドライバーを使わないのは逃げ!】という暗黙のプレッシャーに負けました。。。


ただ、ティーショットの機会は14回ありましたが、12回はスプーンでのティーショットを敢行。


結果は

IN40

OUT43

計83


最近のスコアの中ではまあまあのスコアだったと思います。


課題だったフェアーウェイキープに関しては8回/14(57%)と大きく改善。狭いところもありましたが総じてうまくいったと思います。トレーニング効果なのか?高地なのか?スプーンが飛ぶようになっていました。自慢ではないのですが、平均250は出ていたと思います。基本400Yをきるパー4では、スプーンでティーショットしたほうがいい感じです。


ちなみにドライバー使用の2Hに関してはFWキープ1/2(50%)でした。


70台出せるゴルフだったのですが・・・・。


反省点

・箱根という高原だからなのか?いつもよりもアイアンが飛ぶ上に、グリーンが堅くてとまらない。距離感が合わず、パーオンが出来ず

・距離感もそうだけどアイアンの方向性が今一。パー3でワンオンが0・・・。(うちボギー3)

・パット数32

・パーセーブ率が低い。やはり寄せワンの確率を上げないと。

・2Hのパー5でなんでもない5Iのセカンドを人生初のシャンク。。。右の木にあたり左のOB杭の外へ・・・。このホール9。サービスロングだけに手痛いミス。後のホールはダボ以上は一個もなかったので、この一打が痛恨の結果になってしまった。


ということで、スプーンでのティーショットにはある程度の感覚を掴むことが出来ました。200Y飛ばせばティーショットは十分。問題はパーオンしなかったときにどうしのぐか?


この上はアプローチの強化でしょう。


今月来月は仕事の関係でゴルフは少し控えめになる予定です。。。