幸せな離婚~バツイチの選択・・・。 -18ページ目

幸せな離婚~バツイチの選択・・・。

両親の反対を押し切って結婚したけれど…。会社の倒産、DV、モラハラ、借金。経験しなくてもいいような経験をしたのち、やっと離婚。しかし離婚後もトラブル続き。でも、前向きな、幸せな離婚だと思っています。

次女にブログに書いて!と要求されたので(笑)


一応書きます。


私は音楽大好き!で、小さなときからピアノを習い、←しかし、ショパンの『子犬のワルツ』程度止まり(^^ゞ


それでもめげずに、学生の時にはバンド活動をして、←ちなみにパートはドラムス


何もかも趣味レベルでしたが、


コンサートはしょっちゅう行っていました。


独身の時に行っていたのは、


高中正義さん。


松岡直也さん。


T-SQUARE。


カシオペア。


そして、浜田省吾さん。


佐野元春さん。


などなど・・・。


今でも欠かさず行っているのは、浜田さんだけかな~・・・。


解散したり、今はあまり地方でコンサートをしてくれないかたがほとんどなので(^^ゞ



しかし、娘たちは、一年に何回はライヴに行っています。


長女は、いちばんのファンは 『スピッツ』


次女は、 『BUMP OF CHICKEN』


その、 『BUMP OF CHICKEN』 のライヴに先日娘たちが行ってきました(^.^)



アリーナ会場なんですが、アリーナはオールスタンディング(;゚Д゚)!


3時間もず~と立ちっぱなしなわけね(^^ゞ


私には無理(笑)



とにかく、


『BUMP OF CHICKEN』


は最高!


次女が、


それをみんなに強調して欲しいと(笑)


ちなみに次女の友達は、BUMPのファンはいないそうです・・・・・・・。


ちょっと年代が違うかも。



私も娘たちの影響で、BUMPの歌は何曲か歌えますが(^.^)



来月は、また娘たちふたりで


『Base Ball Bear』


というバンドのライヴに行くらしいです(^^ゞ


誰それ?


私にとってはそうなんですが、まあまあ人気のバンドらしい・・・。


でも、何よりコンサートに行くのは絶対楽しいし、


そこで、またパワーをもらえたらな~と思います。


私もそろそろ何かライヴに行きたくなりました(^.^)


近く、佐野元春さんのライヴがあるんですが、残っている席が、やっぱりスタンディングなんですよね・・・。


やっぱり、私には無理(笑)

今月、次女の学資保険が満期になった。


私は長女の失敗を踏まえて、満期時期を早めにしていた。


詳しくはこちらから。


そして長女の時と同じように、かんぽ生命の外交員さんが、訪問&電話攻勢(-_-;)


詳しくはこちら。



『このたび学資保険が満期ですよね。


私が●●さまの担当になりましたので、満期の手続きに伺いたいと思うのですが・・・。』



いや、家に来てもらったら困る。


120%他の金融商品を勧められる。


そんな余裕があれば別だけれど、私にとっては学資保険は学資保険。


しかも、次女は、高~い授業料の看護大学に行くと言うし。



『いえ、私も忙しいので、自宅でのお約束は難しいです。


私が手すきの時にでも郵便局に行って、手続きをします。』



『いやぁ、僕は局長からもじきじきに●●さまのフォローをしろと命じられているんです。


やはり、郵便局は地域に密着しなければいけませんので。』


はぁ・・・・・・・・


どう言い逃れようか・・・・・・・・。



『職場は郵便局に近いので、昼休みとかを使って手続きに行きます。


わざわざ自宅に来ていただかなくても大丈夫です。』



『そのお気遣いは嬉しいんですが、僕も仕事なので大丈夫です。』



だから!


面倒な話にきっとなるから、自宅に来て欲しくないの!


・・・言えないけど。



『長女の時もそうでしたし、私が自分で手続きに行きます。』



『そうですか・・・・・・・。


・・・でも、ひとつ問題があります!


次女さん、生存給付金の支給があるんです。


店頭では次女さんの通帳にしか給付金を入金できないし、それに次女さんの確認書類が必要です!


なので、生存給付金の手続きするときには、●●さまは次女さんと一緒に郵便局に行ってもらう必要があります!


でも、僕が●●さまのご自宅に伺えば、僕の承認ということで、次女さんが郵便局に行く必要はありません!』



えぇ?長女の時にはそんなことはなかったはずだけど・・・。


『最近はいろいろ厳しいんです。』



それは困った・・・。


次女は平日はクラブ活動で、郵便局が営業しているときに、帰宅することはない。


でも・・・。



『来週から試験週間なので、次女も時間が取れると思います。


次女と一緒に手続きをしますので。』



あきらめの悪い、職員さん。



『それと今、とてもいい保険があるんですよ。


話だけどもどうですか?』



やっぱり、それ?(-_-;)



そして、先日、次女と一緒に郵便局に行った。


はっきり言って、次女は必要なかった・・・・・・・・・。


次女関連で必要だったのは、次女の保険証のみ。


次女の法定代理人の私だけで十分だった。



あぁ・・・。


あの職員さんの説明は、何とか私の自宅に来たいためのウソ?だった?



窓口でも営業をされた。


まずは、半年間でも定額貯金にしませんか?


とか、


こういう生命保険があるんですよ!


・・・と頼みもしないのに、次女向けの設計書を複数作成していた。


さんざん待たされた理由の一つ?


かんぽさんも民営化して、いろいろあるのかもしれないけど・・・・・・・・。


ま、かんぽさんに限らず、商品を買う気がなければ、営業のかたを自宅に招くのはやめたほうがいいと思います。


相手は手を変え、品を変え、いろいろアプローチをします(^^ゞ ←私もときどき仕事でやりますが(爆)

私たちは無事大学を卒業した。


私たちは幼児教育科だったので、クラスの半分以上は、幼稚園教諭か保育士、小学校教諭になった。


私はといえば、一般就職。


理由は


こちらから。


彼女は幼稚園教諭になった。


でも、まだ続いている、彼女の不倫・・・・・・・・。


『ずっと彼と奥さまは話し合いをしているのに、奥さまは離婚しないの一点張りなのよ!』


『彼のことを愛してもいないくせに・・・・・・・・。結局彼の給料にしがみついているのよ!』


・・・・・・・・それはそうでしょ。


専業主婦でいて、50歳すぎて再就職は厳しいでしょ。


『とにかく、離婚をしてもらえるように頑張る!』


そのあと、彼女はとんでもない行動をした。


彼の家はもう息子さんが独立をして、彼と奥さまは二人暮らしだったんだけれど、何と彼女はその家に乗り込んで行った。


『離婚話を彼だけに任せておけない!!!私が直接談判する!!!』


彼女は彼に相談もなく、乗り込んでいったので、彼はオロオロ・・・。


奥さまはしゃんとなさっていたらしい。


彼女は奥さまと向き合った。


『私たちは愛し合っています。彼と離婚してください!』