冬華火 | Jewelry in BoxY

Jewelry in BoxY

I want to be enjoying the life thought it will knock against a high wall hereafter.
I'm already dead however I was saved with the ROCK!

あの夜 君が僕らに例えた星が綺麗

光の川の向かいで微笑みてを振る貴女が見える



儚く消えるあの華は僕らとよく似てる

突然生まれ すぐ消えて でも心に強く残って

揺れる電球の下その顔を覗き込んだ

この美笑を守りたいと切に思えた



闇に咲く大輪 刹那の美を見上げ目を潤ます

大丈夫 僕は消えたりしないから

星を背に始まる STAR-MINE

涙は乾いてくれたみたいだ



あの川の橋の上で二人は何話したのかな

星が一回りするほどの時の思い

一日じゃ伝えきれないよ


僕等また会えるのはいつなの?

一人で歩くの疲れたよ

抱えきれないほどの想い

君に届けるのは何時だろう・・・



闇に咲く大輪 刹那の美を見上げ心揺れる

照らす街並み二人で歩いた

白く夜に浮かぶ光のあと

風が吹けば見えなくなった


君の指さした先に有るのは最期の一つ蒼い華

君にしか聞こえないように囁く

終わらない物があることを



今日あの場所で打ち上げるから

君の好きな蒼色のやつ

見えるようにと祈りながらかじかむ手で打ち上げる


君の近くまで届いたらあの時みたいに笑ってね






自作歌詞でしたwwwwww

若い頃・・・去年の夏に書いたやつwww


ひどいにもほどがある(・∀・)


なんか、世の中彼氏殺して感動させるのが主流だから彼女殺した


・・・うん、ただそれだけさ・・・