今日の午後から

サブシステムをいじっていたら

 

 

次から次へと...

いろんな事が起きてしまう。

 

 

使用していない

Marantz のパワーアンプをならして

みようと思ってセレクターをセッティング。

 

 

 

 

機器の準備はできていたけど

スピーカーコードの配線が何もしてなかった。

 

 

 

 

 

■ その1

 

配線の準備中に最初の悲劇が...

プリメインアンプ YAMAHA  A-1000 の

スピーカーターミナルが破損

 

古い機器なので仕方がないか...

実際はかなりのショック。

スピーカーB を使用する事で取り敢えず解決

 

 

 

 

 

 

■ その2

 

配線を終えて音出しのチェック

セレクターでアンプを切り替えてみると

 

2回目の悲劇が...

Marantz  SM-17SA の左から音が出ない。

 

左右入替えたり何度か試していると音が出た。

YAMAHA  A-1000 は左右問題なく音出し完了。

 

 

 

 

■ その3

 

プリアンプを持っていないので

Marantz  HD-DAC1 の VARIABLE 出力を

パワーアンプ SM-17SA の入力へ

 

3回目の悲劇が...

悲劇とは言えないかも知れないが

 

出てきた音が自分の好みとは

かけ離れていすぎて、がっかりする。

 

ちゃんとしたと言うと変だけど

プリアンプではなく

DAC1 を代用しているからなのか?

 

 

 

 

■ その4

 

セレクターを切り替えて

YAMAHA  A-1000 の音をチェックすると

 

4回目の悲劇が...

あれ? こんな音だった...

 

妙に高音がキツくなった

すぐに聴き疲れするような音が出てきた。

 

もしかして

 

どこかでプラス・マイナスの接続ミス

それとも、セレクターの個性が強すぎるのか

 

もう、疲れたので

今日はこの辺で終わりにします。

 

 

 

■ 最後に

 

楽しいお話です♪

 

今日の為に

切り売りのスピーカーコードを購入しました。

 

 

その時の店舗スタッフさんとの会話です。

 

自分「このスピーカーコードを3m お願いします。」

 

スタッフさん「はい、承知しました。少し考えてから 90cmですね。」

 

自分「3mって、300cm だと思うけど」

 

スタッフさん「あつ そうでした。」

 

自分「どう変換すると、3m が 90cm 謎です。」

 

 

今日は愚痴ブログになってしまいました。

ご覧いただきありがとうございます。