会社時代の三人娘
の話しは尽きません
の話しは尽きません今、二人とも帰って行きました
あの頃と何も変わらないね~

変化したのは白髪が増えたり、体力無くなったりくらいかな~
話す内容は少しは大人になったかな~
まぁ、よく解らないんだけど、楽しい時間は、直ぐに過ぎます

お昼にあった銀蓮の彼女は次は横浜そごうに出展するかも

みんな、行動力あるね~

女性の時代だねっ
昨日は夕方、もう何年も会って無かった仲間に会いました
往復8時間もかけて我が家に来てくれました
今はバリ島のウブドやもっと奥のリゾート地の不動産やってるんだって

私もウブドはバリの中でも最高に大好きな場所
久し振りに現地の話を聞き行きたいなぁなんて思いました
アマンリゾートが沢山あるのもバリ島
騙されたと思ってアマンダリとか泊まってみたらいい
ホテル、旅の概念が変わる
ウブドはまた、ライステラスも素敵だし、美術館もあるし、ギャラリーがここかしこにあるアートも充実した村
私がウブドの小さなギャラリーで買った蓮の絵
一畳くらいの大きさです

ニューヨークのソーホーもギャラリーの沢山ある街だったけど、ウブドは田舎者の私もさらに癒される村だ
昔の仲間が訪ねて来て、時が返るっていいね

さて、今日もまた長いこと会っていなかった友達が訪ねて来てくれます
彼女は銀蓮というシルバーアクセサリーのお店をやってます
台湾の作家、陳氏の作品を日本に紹介してるセンスのいい女性
蓮のモチーフの指輪

なかなか日本には無いですよ
さて、また、1日どんな話が飛び出すやら
夕方は今から20年前のOL時代の同期三人で我が家に集合

素敵に年齢を重ねてると思う、二人と当時に返り四方山話だな

朝イチは法人契約している保険を見直しして切り替えたので担当の方が証書を持って来てくれます
先日から個人の保険も見直して入り変えたり、色々人生に対する考え方の変化が、保険にも反映されるんだなと思ったりしてます
わぉ、結構なスケジュールの1日だよ

今月は、会社が決算月の為、経費の入力をチップにお願いしました

いつも、私のサポートをしてくれるチップですが、この暑さのせいで疲れが出ていた様子
まだまだ今から夏休み本番だし、身体を休めながらいきましょう

夕方、少し時間が出来たから畑に収穫に
まだ陽が高く、地面が熱くて水やりは出来ませんでした

米茄子があるので、明日は田楽にしようかな
キャベツも無農薬、無肥料ですが優秀
そして、夕暮れ
大きな大きな真っ赤な太陽が沈み始めました
一眼レフで撮影したら良いのだけど、充電してないから、携帯
で
で
私も一眼レフで撮影した写真がパソコンからブログに掲載出来る技術を勉強したいな~
何度もチャレンジしたけど、出来ません
苦手科目です
諦めずにまたチャレンジしてみます
今日は、息子たちが、各々、彼女を連れて夕飯に来ることになり、18時も過ぎて、急遽決まったようで、買い物に行く時間も無く、メニューはカレーでした
最初は、お互いに緊張していたみたいだけど、段々と打ち解け、楽しい晩ご飯になりました
私は忙しくしていたもんだから、お料理の写メも撮るのを忘れてました
今、解散したとこです
賑やかなのは、たまには嬉しいけど、基本、一人の時間がやっぱり好きな私
私の希望は、子供たちみんな、各々が暮らし、たまに皆で集合し、近況を報告する
みたいな形態がいいなぁ~
今月は花火大会もあり、またまた賑やか夕べになりそうです

最初は、お互いに緊張していたみたいだけど、段々と打ち解け、楽しい晩ご飯になりました
私は忙しくしていたもんだから、お料理の写メも撮るのを忘れてました

今、解散したとこです
賑やかなのは、たまには嬉しいけど、基本、一人の時間がやっぱり好きな私

私の希望は、子供たちみんな、各々が暮らし、たまに皆で集合し、近況を報告する
みたいな形態がいいなぁ~今月は花火大会もあり、またまた賑やか夕べになりそうです

博多方面に行かれる時には、是非、大名にある益子へ
焼鳥屋さんです

間違いなく博多の焼鳥屋さんの上位に入る美味しさ
博多っ子の瑞恵ちゃんも確かおススメだって言ってたよ

小さな小さな店内ですが、めちゃくちゃ職人堅気な大将が、丁寧にさばいた新鮮な鶏を、これまた、綺麗に処理し、串刺し
ホント、仕事が丁寧で、美味しい鶏の食べ方を知り尽くしてらっしゃる

焼いてる姿にも愛を感じます

私が好きなのは、ここの団子
一度食べたら癖になります
丁寧に包丁で叩いてフンワリ丸めて、塩でシンプルに焼いてあります
備長炭の薫りが一緒になり、たまりませーん
あと、ぼんちり
これはまた癖になります
しっぽが生える所の付け根の肉だと大将が話してました
それから、コースの最初に出てくるささみ
レアで、わさびがちょこんと載って出て来ます
ささみがこんなに美味しいなんてっ~て思ってるとこからコースが始まります
私は通では無いし、お肉の内蔵関係は全く食べれない人
だから、常連さんが、皮やレバーがめちゃくちゃ美味いと傍で食べていても無関心
チャレンジャーにはなりません
最後に出てくる鶏のお出しがたっぷり出たスープがたまりません
私は、食べ事が好きで、美味しいものあるよ~って言われると、結構すぐ、行動します
久山から山方面に入った茅の舎も、瑞恵ブログにもありましたが、私も何度も足を運びましたが、あの雰囲気と身体に優しい食事で癒されます
どこまで、食い意地張ってるのぉ~って感じですが、暑さと共存するには、食欲も大切なんです、私には

あっ、どちらも予約がおススメ

なかなかお席が確保出来ませんので

今朝送られてきたメールの一部を掲載させていただきます
↓
「放下著(ほうげしゃく)」という禅語がある。
趙州和尚(じょうしゅうおしょう)の言葉だが、「こだわりを捨ててしまえ、放り投げろ」ということ。
「うまくいかなかったら、放り投げろ」ということではなく、すべての「こだわりを捨てろ」、と言う意味だ。
一つのことに執着し、こだわると、柔軟性がなくなる。
「あの学校」、「ずっと思っていた仕事」という、「こだわり」、「執着」、「とらわれ」、を捨てること。
今東光氏は、「人生は、冥土までの暇つぶし」といい、梁塵秘抄(りょうじんひしょう)では、「遊びをせんとや生れけむ 戯れせんとや生れけん」という。
冥土へ行く前には、人の一生を一瞬で映し出すという、浄玻璃(じょうはり)の鏡があるという。
厳しい仕事も、眠れぬくらい深刻な問題も、浄玻璃の鏡の前では、一瞬の夢のようなもの。
だからこそ、この世には、遊ぶため、戯れるために生まれてきたと考えることもできる。
浄玻璃の鏡の前に立つまでは、今はまだ、夢幻の仮の姿。
遊び、戯れるとは、決して努力をしなくて言い訳ではない。
それは、放下著という、こだわりを捨てる、しなやかな世界。
心がポッキリ折れてしまいそうになったら、「浮世のことを軽く視る」ことも必要だ。
●齋藤孝(歴史学者、明治大学教授)
↓
「放下著(ほうげしゃく)」という禅語がある。
趙州和尚(じょうしゅうおしょう)の言葉だが、「こだわりを捨ててしまえ、放り投げろ」ということ。
「うまくいかなかったら、放り投げろ」ということではなく、すべての「こだわりを捨てろ」、と言う意味だ。
一つのことに執着し、こだわると、柔軟性がなくなる。
「あの学校」、「ずっと思っていた仕事」という、「こだわり」、「執着」、「とらわれ」、を捨てること。
今東光氏は、「人生は、冥土までの暇つぶし」といい、梁塵秘抄(りょうじんひしょう)では、「遊びをせんとや生れけむ 戯れせんとや生れけん」という。
冥土へ行く前には、人の一生を一瞬で映し出すという、浄玻璃(じょうはり)の鏡があるという。
厳しい仕事も、眠れぬくらい深刻な問題も、浄玻璃の鏡の前では、一瞬の夢のようなもの。
だからこそ、この世には、遊ぶため、戯れるために生まれてきたと考えることもできる。
浄玻璃の鏡の前に立つまでは、今はまだ、夢幻の仮の姿。
遊び、戯れるとは、決して努力をしなくて言い訳ではない。
それは、放下著という、こだわりを捨てる、しなやかな世界。
心がポッキリ折れてしまいそうになったら、「浮世のことを軽く視る」ことも必要だ。
●齋藤孝(歴史学者、明治大学教授)




は気持ちが伝わり嬉しいもんですね







傾けたけど、みんな空気の読める大人な子供たちでした




