私が55才の時、長女に初めての女の子が産まれました。

 

当時は仕事が面白くて面白くて、娘達にも「ママ、仕事し過ぎ!」と言われるほど休み無しに働いていました。

 

完全に年齢を忘れていた私は、「孫ができる」と言う事実に気持ちがついて行けず、「えっ、私がおばぁちゃんになるの⁉︎」と戸惑った私。

 

いつまでも若いと思っている、その気持ちに自分でビックリでした。笑

 

ところが病院に着いて「産まれた!」と分かった瞬間、そして赤ちゃんの顔を見た瞬間、なぜかお婿ちゃんと一緒に涙、涙、涙。

 

心が震えて感動している自分に、またビックリ笑

 

初孫のYちゃんは、今まで見たことのないほど可愛い女の子でした。

婆バカです、はい。笑

 

そして思ったことが「よーし、この子におばぁちゃんカッコいいと言われる生き方をしよう」と、心に誓ったのでした。ちょっとオーバー?笑

 

さて、その続きは明日^_^