世界遺産検定準1級は7月7日(日)に受験していました。その後ちょっと腰痛があってブログ報告はできないでいました💦
自己採点の結果は60問中51問の正解で間違えたのが1問につき2点の配点のものがほとんどだったので83点でした。まあ1級リベンジの前哨戦を兼ねた受験でしたが、「回復をはかる稽古台にもならぬわ✊」(byラオウ)といったところか…?ちょっと難易度は2級並みだったような気はしますね…私でもこの点数取れているので…けども新設の初回試験というのはえてしてそういうものでしょうね。2級合格者が対象なので、これだと合格率は70…いや80%以上行くと思います。2級合格者って、1級の過去の平均点なんか見てみると、出来る人が多いので💦まあ、2回目以降は急に難しくなると思います。それが新設資格試験のパターンですね👀
そんな事より、次だ次、次次…という事で、完全に引っ掛かっている管理業務主任者の試験からはしばらく撤退して、12月8日に世界遺産検定1級のリベンジ受験をしたいと考えております。過去問でも最高点で200点満点の127点、前回2023年12月の分は124点と合格点の140点には10点以上 及ばず厳しい試験です。しかも最新問題も割と多く出題してくる傾向が1級にはあるので、テキストは4年に1度のペースで発売されていて今年の3月に最新版が発刊されているので、2025年~2027年に受験するとテキストに載っていない最新問題の割合が増えてより手強くなるという理由もあり、出来るだけ早く受験した方が良いと思った次第であります。日本の世界遺産に限って見れば佐渡の金山の世界遺産の手続きにもたついており、まさしく今がチャンスと思われます。既に1級の最新版のテキストも揃えており、次回は世界遺産検定1級のリベンジ受験が確実と思われます。
管理業務主任者は、官報掲載も止めたし…多分しばらく受験はしないと思います。勉強の仕方も失敗しましたね💦あれはヘタにテキストや問題集を増やすと世界遺産検定1級以上のページ数になってしまいます💦管理業務主任者に関する基礎知識も不足していたし、まあ出直しですね。受験する順番みたいなのも間違っていたと思います。
次は、世界遺産検定のテキストで印象的な、タスマニアデビル😈🐭(見た瞬間リンダリンダの最初のフレーズを思い出したが鼠ではない😹)みたいに気合い入れていくぞ!タスマニアデビル🆚レッサーパンダは世界遺産検定ではむしろ3級での争い(3級過去問参考😹)今は腰痛が辛いのでまた後で(^^;)以上です(>_<)