カエラーさんはバックが好き?時々、街で出会うカエラーさんどうしてカエラーさんと分るかと言うと皆さん可愛いカエルのバックをお持ちです。我が身をふりカエルと私はまだカエルバックを持っていませんでした。カエルだったら何でも良い訳ではなく心にフィットするカエルがみんなそれぞれにあると思います。そしてただの置物ではなく、日常使う道具としての機能も外せません。と、いう訳で1人で勝手にカエルのバックを探しに行こう!プロジェクトのスタートです。