アンコール編
終わった後は、わたくし息絶え絶えでして、しばし休憩・給水タイム。
この間にも(ポルノ ちゃちゃちゃ[手拍子] ポルノちゃちゃちゃ[手拍子])が続く。
途中から参加し、卑猥な3文字も連呼。まっ、ここぞとばかりに叫ぶよね。
いつもより時間がかかっていたので、あれー??て思いながら叫び続ける。
【アンコール】
まず出てきたのは、サポートメンバー。そして一向に出てこないメンバー。
その間に森男がどアップになって、森男コールが起きたり、NAOTOさんがどアップになって、笑いながら若干声がマイクにのってたり。なんて言ってたか不明。
で、少しすると、後ろから歓声!!
そう。左右にあった小ステージから二人は登場!!!!左が昭仁さん。右は晴一さん。
引っ込んでは出ての繰り返しで、一個前ずつ移動して登場。
晴一さんは毎回毎回なんか投げてました。(へアゴムぽいのとか、ブレスレットとか。)
手渡ししてた時もあってその時の悲鳴に歓声ときたらすごかった!!
昭仁さんは、おおーーって感じで。手を振る感じでした。
毎回メンバーが出てくるたびの黄色い歓声がきれいで、すげぇぇと思って聞いてました。
いちばん前まで終わった後、メンバーがメインステージに戻るまでの空白時間にNAOTOさんがぽつり。
「結構時間かかるね…笑。」
二人の少しでもお客さんの近くに行きたいと思ってくれてて、こういう風に本当に移動は大変だと思ったけど、その気持ちと行動が嬉しい。
だって、Gブロックだったので、この時やっと二人の姿がまともに見れたわけだし。
昭「はい、アンコールありがとうございます!まさか後ろから出てくるとは思わなかったじゃろ!
(にやり)まぁ、2回目からは予想がついただろうけど…笑
本当にねー、皆さんはポルノポルノと卑猥な3文字呼ぶからね…、海外だと本当に卑猥なんよ?
いけないからね!アンコールやっちゃう?その前にメンバー紹介をしたいと思います。」
サポメンの紹介が終わり、続いて二人。
昭「ギターは?」
(晴一―――――!)のやり取りを繰り返し、
昭「ギター、新藤晴一!」
晴「本当はいろいろなことがあった年だったと思う。昔はいろいろ発展して、其れが悪いことを覆い隠していたというか…、付き合い始めは悪いことは見えないの、みたいな…。
今は、、本当に大変な年になったと思う。たぶん、来年にすっかり直るものではないし。
でも、60年70年の大変な時期に輝かしい素敵なロックがあって、50年40年経った今でも其れは存在していているわけじゃない?
だから、この大変な今も、同じように、また音楽が輝くんじゃないかと思っています。」
大体こんな感じのことを言っていたと思います。
いつも晴一さんの話は考えさせられることがあるからいいと思っています。
晴一さんも一言一言言葉を選んで話しているのがすごく好き。
晴「高いところが好きです。ボーカルは?」
(昭仁―――――!!!!)
晴「高いところが好きです。ボーカルは?」
(昭仁―――――!!!!)
昭「…いや、そんなに好きじゃないよ笑?結構怖いよ?」
晴「あそ…、(どうでもいい感じに。笑)でも、高い所に登ります、ボーカルは。」
(昭仁―――――!!!!)
晴「ボーカル、昭仁!!」
昭「晴一と同じようなことを言ってしまうんじゃけど、暗い話ばっかりしたいんじゃないんだよ?
これからおれたちが何をするかっていうと、こうやってステージに立ち続けてみんなに笑顔になってもらうっていうのは、笑ってもらういうのもそうなんだけど、何かを感じたり、そういうきっかけになる音楽をやっていきたいと思っていますで、ついてきてくれますか?」
こんな話されて、ついてきてくれますか?なんて謙虚に言われちゃったら、ついていくに決まってるじゃないですか!!!!!まぁ、言われる前からそう思ってライブ見に来てるんですけどね。
24.ジレンマ。
サポメンのソロまわしもあり、なんちゃんはテルミンで、やってましたね。久しぶりに見た気がする。
ここで、銀テープが発射!3本取ったけど、2本は、隣と後ろにわけたよね。
つま恋の時に1本を半分にして頂いた経験があって、すごく感謝した出来事だったので、この経験をまた誰かに還せたらいいなと思っていたので当然のことでしたね。お土産大事!!
そして、晴一さんがギターで締めようとした後ですよ、WONDERが起きたのは!!
晴一さんが倒れたーーーーーー!!!!!んですよ。(わざとね)
≪茶番コント≫
森男「た、大変だあああー!晴一が倒れたあああー!」
森男さんがしゃべったあああ!
森男「まずは、サポートメンバーだけで呼ぶから静かにね?いい?段取りってものがあるからね?笑」
で、ここでまずサポメンによる、『は・るいち、は・るいち♪』コール。
何とか起き上がる晴一さん。しかしながら、また倒れる笑。
森男「たっ、たっ、大変だあああー!やっぱりみんなの力が必要なので晴一をよんでください!」
で、晴一コール。そして、晴一さん完全復活!!
この間に昭仁さんがカメラにちょこちょこ映っていて、俺も俺もと自分を指さしていて、マイクには通してはなかったんだけど、「おいしい、おいしい」と言ってるのが口の形でわかった笑。
もうそのアピール具合が面白かった笑。何なん、あのボーカルは笑!!
で、さながらタモリさんのような振りでサポメンに楽器で鳴らしてもらって盛り上げたら、「あぁ…。」とわざとマイクに通して、倒れました笑。
森男「大変だぁー(もう適当な感じに)」
昭仁さんは腕を上げながら倒れてましたww
森男「整いました!岡野昭仁の性格とかけて、俺の住んでる山梨の空と解きます。」
(その心はー?)
森男「ほしがある。」(星がある/欲しがる)
なにげうまいwww拍手が起きる。
森男「もりっちです!」
そんな中昭仁さんは、腕がつらくなってきたのか、今度は足を上げ始める。
「早く!早く!」と小声で言ってた。
森男「じゃあ康兵先生お願いします!」
康兵「えっ…いや、あの、そういうのやってないので…。」
昭仁「(倒れたまま)おまえマジだろ!その顔!マジの顔だろ!」
森男「じゃあ、師匠お願いします!」
師匠はなんちゃんということでね。ちょっと間があって、
なんちゃん「整いました!岡野昭仁とかけて、ここら辺のホテルのカップルと解きます。」
森男「ちょ、ちょっと師匠!それ大丈夫なんですか?!wwww」
なんちゃん「その心はー。たて!たっていけ!たたないと今夜は終わらないんだ!」
うわ・・・・、でた、下ネタwwwww。
そして、その謎かけに対して、持っていたマイクのみを立たせる。(察してください苦笑)という、卑猥具合でしたが。ボーカルも調子に乗ってました。これは、映像ならびに音声がディスクに記録されることはないでしょう、確実に。24日分だけは(笑)
そして、本当に立ち上がる昭仁さん。
昭仁「なんだこれ!笑。もう1回やっちゃおう!」
と、ジレンマのサビをもう一度。
最後に昭仁さんが、「5回」「5回」「5回」って指定してバン・バン・バン・バン・バンってならして終わり!
サポメンがはけて、メンバーによるお客さんに左右移動して、ねぎらい。
この時、晴一さんが手をあごの下に乗っけて、片方の手を顔の横に持ってきて手を振るという・・・。
37歳らしからぬ、行動に出まして!
あれは、なんて表現したらいいんですかね、かわいい??それともかっこいい??
うん、かわいいだな、あれは(笑)
生声
晴一:ありがとー!!!
昭仁:会いに行くからねーーーー!愛してるよーーー!!
しーって言ってるのにちょこちょこ名前を呼ぶやつがいたのが残念でしたね。
G・Hブロックは遠すぎてかなり耳を澄まして聴いてないとわからないレベルでございました。挙句の果てに私は目を閉じて集中して聞いてたしね笑。
昭仁:ポルノT 晴一:ロゴT
以上、長文駄文ライブレポート終了。
疲れたー。
ここまで読んでくださってありがとうございました。
おつかれさまでした。
終わった後は、わたくし息絶え絶えでして、しばし休憩・給水タイム。
この間にも(ポルノ ちゃちゃちゃ[手拍子] ポルノちゃちゃちゃ[手拍子])が続く。
途中から参加し、卑猥な3文字も連呼。まっ、ここぞとばかりに叫ぶよね。
いつもより時間がかかっていたので、あれー??て思いながら叫び続ける。
【アンコール】
まず出てきたのは、サポートメンバー。そして一向に出てこないメンバー。
その間に森男がどアップになって、森男コールが起きたり、NAOTOさんがどアップになって、笑いながら若干声がマイクにのってたり。なんて言ってたか不明。
で、少しすると、後ろから歓声!!
そう。左右にあった小ステージから二人は登場!!!!左が昭仁さん。右は晴一さん。
引っ込んでは出ての繰り返しで、一個前ずつ移動して登場。
晴一さんは毎回毎回なんか投げてました。(へアゴムぽいのとか、ブレスレットとか。)
手渡ししてた時もあってその時の悲鳴に歓声ときたらすごかった!!
昭仁さんは、おおーーって感じで。手を振る感じでした。
毎回メンバーが出てくるたびの黄色い歓声がきれいで、すげぇぇと思って聞いてました。
いちばん前まで終わった後、メンバーがメインステージに戻るまでの空白時間にNAOTOさんがぽつり。
「結構時間かかるね…笑。」
二人の少しでもお客さんの近くに行きたいと思ってくれてて、こういう風に本当に移動は大変だと思ったけど、その気持ちと行動が嬉しい。
だって、Gブロックだったので、この時やっと二人の姿がまともに見れたわけだし。
昭「はい、アンコールありがとうございます!まさか後ろから出てくるとは思わなかったじゃろ!
(にやり)まぁ、2回目からは予想がついただろうけど…笑
本当にねー、皆さんはポルノポルノと卑猥な3文字呼ぶからね…、海外だと本当に卑猥なんよ?
いけないからね!アンコールやっちゃう?その前にメンバー紹介をしたいと思います。」
サポメンの紹介が終わり、続いて二人。
昭「ギターは?」
(晴一―――――!)のやり取りを繰り返し、
昭「ギター、新藤晴一!」
晴「本当はいろいろなことがあった年だったと思う。昔はいろいろ発展して、其れが悪いことを覆い隠していたというか…、付き合い始めは悪いことは見えないの、みたいな…。
今は、、本当に大変な年になったと思う。たぶん、来年にすっかり直るものではないし。
でも、60年70年の大変な時期に輝かしい素敵なロックがあって、50年40年経った今でも其れは存在していているわけじゃない?
だから、この大変な今も、同じように、また音楽が輝くんじゃないかと思っています。」
大体こんな感じのことを言っていたと思います。
いつも晴一さんの話は考えさせられることがあるからいいと思っています。
晴一さんも一言一言言葉を選んで話しているのがすごく好き。
晴「高いところが好きです。ボーカルは?」
(昭仁―――――!!!!)
晴「高いところが好きです。ボーカルは?」
(昭仁―――――!!!!)
昭「…いや、そんなに好きじゃないよ笑?結構怖いよ?」
晴「あそ…、(どうでもいい感じに。笑)でも、高い所に登ります、ボーカルは。」
(昭仁―――――!!!!)
晴「ボーカル、昭仁!!」
昭「晴一と同じようなことを言ってしまうんじゃけど、暗い話ばっかりしたいんじゃないんだよ?
これからおれたちが何をするかっていうと、こうやってステージに立ち続けてみんなに笑顔になってもらうっていうのは、笑ってもらういうのもそうなんだけど、何かを感じたり、そういうきっかけになる音楽をやっていきたいと思っていますで、ついてきてくれますか?」
こんな話されて、ついてきてくれますか?なんて謙虚に言われちゃったら、ついていくに決まってるじゃないですか!!!!!まぁ、言われる前からそう思ってライブ見に来てるんですけどね。
24.ジレンマ。
サポメンのソロまわしもあり、なんちゃんはテルミンで、やってましたね。久しぶりに見た気がする。
ここで、銀テープが発射!3本取ったけど、2本は、隣と後ろにわけたよね。
つま恋の時に1本を半分にして頂いた経験があって、すごく感謝した出来事だったので、この経験をまた誰かに還せたらいいなと思っていたので当然のことでしたね。お土産大事!!
そして、晴一さんがギターで締めようとした後ですよ、WONDERが起きたのは!!
晴一さんが倒れたーーーーーー!!!!!んですよ。(わざとね)
≪茶番コント≫
森男「た、大変だあああー!晴一が倒れたあああー!」
森男さんがしゃべったあああ!
森男「まずは、サポートメンバーだけで呼ぶから静かにね?いい?段取りってものがあるからね?笑」
で、ここでまずサポメンによる、『は・るいち、は・るいち♪』コール。
何とか起き上がる晴一さん。しかしながら、また倒れる笑。
森男「たっ、たっ、大変だあああー!やっぱりみんなの力が必要なので晴一をよんでください!」
で、晴一コール。そして、晴一さん完全復活!!
この間に昭仁さんがカメラにちょこちょこ映っていて、俺も俺もと自分を指さしていて、マイクには通してはなかったんだけど、「おいしい、おいしい」と言ってるのが口の形でわかった笑。
もうそのアピール具合が面白かった笑。何なん、あのボーカルは笑!!
で、さながらタモリさんのような振りでサポメンに楽器で鳴らしてもらって盛り上げたら、「あぁ…。」とわざとマイクに通して、倒れました笑。
森男「大変だぁー(もう適当な感じに)」
昭仁さんは腕を上げながら倒れてましたww
森男「整いました!岡野昭仁の性格とかけて、俺の住んでる山梨の空と解きます。」
(その心はー?)
森男「ほしがある。」(星がある/欲しがる)
なにげうまいwww拍手が起きる。
森男「もりっちです!」
そんな中昭仁さんは、腕がつらくなってきたのか、今度は足を上げ始める。
「早く!早く!」と小声で言ってた。
森男「じゃあ康兵先生お願いします!」
康兵「えっ…いや、あの、そういうのやってないので…。」
昭仁「(倒れたまま)おまえマジだろ!その顔!マジの顔だろ!」
森男「じゃあ、師匠お願いします!」
師匠はなんちゃんということでね。ちょっと間があって、
なんちゃん「整いました!岡野昭仁とかけて、ここら辺のホテルのカップルと解きます。」
森男「ちょ、ちょっと師匠!それ大丈夫なんですか?!wwww」
なんちゃん「その心はー。たて!たっていけ!たたないと今夜は終わらないんだ!」
うわ・・・・、でた、下ネタwwwww。
そして、その謎かけに対して、持っていたマイクのみを立たせる。(察してください苦笑)という、卑猥具合でしたが。ボーカルも調子に乗ってました。これは、映像ならびに音声がディスクに記録されることはないでしょう、確実に。24日分だけは(笑)
そして、本当に立ち上がる昭仁さん。
昭仁「なんだこれ!笑。もう1回やっちゃおう!」
と、ジレンマのサビをもう一度。
最後に昭仁さんが、「5回」「5回」「5回」って指定してバン・バン・バン・バン・バンってならして終わり!
サポメンがはけて、メンバーによるお客さんに左右移動して、ねぎらい。
この時、晴一さんが手をあごの下に乗っけて、片方の手を顔の横に持ってきて手を振るという・・・。
37歳らしからぬ、行動に出まして!
あれは、なんて表現したらいいんですかね、かわいい??それともかっこいい??
うん、かわいいだな、あれは(笑)
生声
晴一:ありがとー!!!
昭仁:会いに行くからねーーーー!愛してるよーーー!!
しーって言ってるのにちょこちょこ名前を呼ぶやつがいたのが残念でしたね。
G・Hブロックは遠すぎてかなり耳を澄まして聴いてないとわからないレベルでございました。挙句の果てに私は目を閉じて集中して聞いてたしね笑。
昭仁:ポルノT 晴一:ロゴT
以上、長文駄文ライブレポート終了。
疲れたー。
ここまで読んでくださってありがとうございました。
おつかれさまでした。