真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記 -38ページ目

真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記

インド占星術をメインに、東洋医学、古事記などを徒然に書いています。

古事記は古神道で言われている一霊四魂とチャクラの関係について解釈をしています。また日月神示についても古事記と相通じるところがあります。

一厘の仕組みとは、「日月神示」にも書かれている言葉ですキラキラ

 

これは「言ってはならず、言わねばならず」とも書かれており、言っても理解できないからですえー

 

古事記でもそのヒントが書かれています本

 

 

一厘の仕組みは、体験して霊的に理解できたときに教えてもらえることです二重丸

 

 

神道も含め、およそ宗教とは体験をしなければ、その神髄は理解できませんお願い

 

 

頭で考えたり、本を読んだりすることは大切ですが、それはほんの入り口ですカギ

 

霊的なことは体験して初めて理解できることなのですOK

 

 

今日は例によって芦屋神社に参拝に行きましたニコニコ

 

芦屋神社は本当に気の良い所で、住みたい地域でもありますOK

 

 

今日は、境内に車が多く、運良く1台だけスペースがありました車

 

早速、本殿に挨拶に行くとそこは結婚式を行っていましたラブラブお祝い

 

本殿で挨拶が終わり、ふと見るとお母さんが小さな子供を2人連れて参拝していますキラキラ

 

とても美しい女性で、30代くらいでしょうかキラキラ

 

初めてお目にかかったのですが、何でも芦屋へ引っ越してきたので神社に挨拶に来たとのことでした。

 

 

参拝を終え、帰りはまたお目にかかれませんでしたが、ずっと気になっていました照れ

 

 

車で次に行くところがあり、車の中でも考えていたところ、信号待ちをしてふと、横を見るとバス停があり、そこには

「津門稲荷町」の停留所でしたポーン

 

 

きっと稲荷の神様の使い、または導かれた方のような人だと感じましたキラキラ

 

チャートとは面白いもので、いろんな方のチャートを見ていると勉強になりますニコニコ

 

最近では、1-6の星座交換がある人のチャートを見ました照れ

 

1室は自分自身や肉体を表していますOK

 

6室は争いや口論、訴訟、病気えーなどがあり、悪いハウスの1つですえー

 

1人は、その通りの人生を歩んでいますが、もう1人の方は違っていました気づき

 

6室はペットの象意もあるからです犬猫

 

この方はペット・ショップを営んでいました!

 

また感情を表す5室支配星が趣味の3室に在住して高揚しているのも関係しています拍手

 

このように複数の強い結びつきのあるハウスの影響は、職業にも影響を与えていますチョキ