真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記 -23ページ目

真月のブログ★ヴェーダの叡智・インド占星術・古事記

インド占星術をメインに、東洋医学、古事記などを徒然に書いています。

古事記は古神道で言われている一霊四魂とチャクラの関係について解釈をしています。また日月神示についても古事記と相通じるところがあります。

今回の石垣島行きは、神の導きがあったように思います。お願い

 

竹富島の宿を予約したのですが、その宿は探していた御嶽のすぐそばにあり、宿の女将さんはその司(神事)をやる人でした気づき

 

それは行くまで知りませんでしたびっくり

 

 

 

また石垣島に到着し、翌日に行く前に喫茶店でお茶を飲みましたコーヒー

 

そのカップには、"Don't Worry. Be Happy"の文字が。。。びっくり

 

実は、懸案事項があったのですが、これは神様からのメッセージだと感じましたメモ

 

 

竹富島に1泊したのは正解でした二重丸

 

ここの御嶽に行ってからずっとここの神様のことを考えていますお願い

 

ご縁をいただきとても幸せですキラキラ

 

キーワードは、「幸」ですキラキラ

石垣島は今年で2度目になりますニコニコ

 

1日目は夕方の到着でしたので夕食のみでしたラーメン

 

泊まったホテルはあまり推薦できません。。。アセアセ

 

翌日は竹富島に1泊しました船

 

竹富島はウタキを探していましたが、泊まった宿の女将さんがそのウタキの神事をやっているとのことポーン

 

 

宿に入ったとき、神様が歓迎しているサインをいただきました。お願い

 

ウタキは鳥居の側まではOKですが、女将さんの許可があり入ることが出来ますが、

 

とても恐れ多くて入る以前の鳥居の前で挨拶をしました照れ

 

挨拶をすると紫色の光が見えました。キラキラ

 

 

竹富島はあいにくの雨模様で、夜空の星観測とUFO見学が出来ませんでしたが、

自然の中での生活はそれ以上のものがありました二重丸

 

ただ、残念ながら石垣島でユタに会いたかったのですが唯一の心残りでしたタラー

 

またおいでと言うことでしょう走る人

午後2時20分発のピーチで石垣島に行きます飛行機

 

今回で今年2回目の石垣島にいきます。

 

今回は竹富島に1泊する予定です。船

 

石垣島から船でおよそ15分ですが、昔のままの風景が竹富島に残っていますグッ

 

 

今回は石垣島のユタを紹介してもらったのですが、連絡が付きませんえー

 

まぁこれも自然の流れに身を任せます笑い泣き

 

来週の月曜日には帰宅しますメモ

久しぶりに神道関係について投稿しますニコニコ

 

これは日月神示などに言われている言葉で、「言ってはならず、言わねばならず」の内容です秘密

 

神の真意としては、言っただけでは理解できないからですガーン

 

神の仰る問題はすべて同じ事ですが、体験が大切です二重丸

 

日本は神道の国であり、「霊の本」たる日本は元に立ち返るべきです!

 

今の日本はどんどん違った方向に進んでいますドクロ

 

 

 

 

この「一厘の仕組み」は、何時、発揮するでしょうか気づき

 

一厘の仕組みはどこかしこに型として現れていますチョキ

 

どれだけの人がそれに気がつくのでしょうか??

 

これぞ神のみ知ることでしょうが、神界に入れば答えは自ずと明らかです。キラキラ

 

神界に入るのは、「霊能者」レベルではあり得ませんポーン

 

御魂磨きが大切ですメモ

 

 

 

 

 

ちょっとオカルト的な話ですが、昨夜、午前0時くらいでした星空

 

寝ていると、突然右耳の横から青黒い煙がでてきて、空間に消えていきましたびっくり

 

何の煙でしょうか。。。チーン

 

 

訳が分かりませんアセアセ

 

こういうときは、必ず目が覚めますね。