こんにちは☀
陰に隠れていたいはずの
元ライターの新月です🌸
仕事好き!
でもお金の奴隷にはなりたくない❗❗
私は人生の主人公だぞ~
自分の時間を大事に
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病気は突然に
病気は突然やってくるもの。
今から行きますよ~👍何てことはなく、
だいたい背後から忍び寄ってきて、
症状ができてた時には時既に遅し。が大半。 今回は、 私の叔父が脳梗塞になり、
救急車に運ばれた経緯を話そうと思う。
明らかに 様子がおかしい叔父
突然、変なメールが入っていた。
「何か変、助けて」
驚いて隣の家に住む叔父の家に駆け込んだ。
すると、 喋れなくなっているではないか。
そして、 筆談をしようと本人は頑張るのだが、手に力が入らないらしく、 ふにゃふにゃのミミズが這ったような字に。到底読めず、なかなか意思疎通までに時間がかかった。
本人は意識もあり、 歩けないこともなかったが 、明らかにおかしいと思い、 脳裏に脳梗塞という言葉が。
一刻を争うとそこにいた誰もが思い、すぐに救急車を呼ぶことになった。
脳梗塞の症状
❌ろれつがまわらない
❌手足の痺れ
❌四肢に力が入らない
❌身体の半分だけ動かない
❌唾液が飲み込みにくく、口から垂れる
このどれかでも当てはまれば、要注意❗❗
迷わず救急車を🏥🚑
初めて呼んだ救急車🚑
救急車に電話をすると、 すぐに対応してくれて 患者の状態を聞きつつも 救急車は 同時に 現地に すぐに向かってくれていたようだ。 救急車は、15分ぐらいしたら来てくれたが、 救急車が来るまでの時間は結構長く感じた。
私は結構、何があっても動じないタイプであるが、 突然胃の辺りが締め付けられるような感覚に。どうやら久しぶりに相当な緊張感を一気に味わっていたようだ。 それでいて、緊張するというのは 興奮状態にあるということのようで、 声が大きくなっていたようだ。
こういう突発的なことの時はいかにして冷静でいられるか、 いかにして 優先順位を考えて動くかということにかかっているので、 反省。
救急車を呼ぶ準備
⭕1人で対応せず、家族など助けてくれる人、数人いるのがベスト
⭕救急車を呼ぶ人、患者本人を見ている人
⭕救急隊員の相手をする人、タンカーの出入り場所を確保する人、本人の保険証等を準備する人、などす最低でも2人いると楽
➡️いなければ、普段から家族の保険証などの場所を把握しておくこと。
✳️誰でも緊張するので、その時覚えていても、後で思い出せないことも。
電話や机に常にメモ用紙を置いておくとベスト!
脳梗塞になりやすい時期❗❗
秋の寒暖の差が激しい今の時期。
脳梗塞、要注意時期❗❗
脳梗塞にならないために
⭕服を着こんで寒さ対策
⭕水分をこまめに摂取して、血のドロドロ対策
⭕軽い運動をして、筋肉を落とさないように
⭕筋力をつけて、全身に血液をまわす力を日々つける
✳️運動は激しくなくても、ストレッチ程度でもOK❗ただし、毎日行うことが肝心。
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