ジョン・ウェイン♪ | Ruth

ジョン・ウェイン♪

皆さん、おはようございますaya音符



Blogが書けてなーーーい!汗と思いながら




もう2日も経ってしまいましたeh!!!!2




時が過ぎるのって本当早いですひよざえもん びっくり



本当毎日更新、配信している方をめちゃめちゃ尊敬します顔文字キラキラ



さぁ、今日からまた更新していきますー♥akn♥



はてさて、


次のライブのお知らせが出来ていないRuthですが、



6月2日新長田商店街ピエナフェスタライブが決まっておりますピース



まだ何時か、何ステージか決まってませんので、



決まり次第またお知らせさせて頂きますにこハート




それでは今日は、

昨日来たとっても素敵なお話をご紹介させて頂きますayaキラキラ




まず、不遇の時代の時どんな風に過ごしていましたか?(いますか?)




という質問がありまして、



不遇とは、
『才能を持ちながらも巡り合わせが悪くて世間に認められない事』
らしいのですが、




昨日(5/26)は、


そんな不遇の時代を生きてから大活躍した『ジョン・ウェイン』の誕生日だったそうですニコちゃん




今でこそ歴史に残るアメリカを代表するスターの一人
(ちなみに154本の映画のうち80本近くが西部劇だったらしく、
西部劇の俳優としてとても有名)



そんな彼にも不遇の時代があったそうです。。



彼が最初に出演した作品が『ビッグ・トレイル』という超大作だったようなのですが、



その作品が封切りしてみると、大コケの不評だったらしく、



それからの数年間の間、



彼は、『あの大コケの映画に出ていた俳優』というレッテルを貼られ、




ずっとB級映画の俳優をしていたそうですがーん




でも『ジョン・ウェイン』のスゴい所は、



その不遇の間の過ごし方です!



腐るわけでもなく、不遇を嘆くわけでもなく、



空いている時間を使って



乗馬や、射的、格闘技などのトレーニングを積み重ねていたようですアゲアゲ↑↑




そしてやがて能力が見いだされ、



出世作の『駅馬車』を通じて超多忙の大スターになっていったとのこと嬉し顔キラキラ




ジョン・ウェインがもし、



不遇の時代がなかったら、



不遇の時代に腐ってしまって何もしなかったら、、




引用ここからhi*



不遇時代という、時間に余裕があるときにトレーニングを積んで、


自分を磨いていた期間があったからこそ、


偉大なる俳優へと成長を遂げる事ができたのではないかな・・・



そんなことを考える事があります。



引用ここまでにこちゃん
メルマガ『毎日一分!天才のヒント』より音符 




よーし!


今日も楽しく頑張ります♥akn♥ハート





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