下記URLにティラー・スウィフトさんが、アップルに自らの大ヒットアルバム「1989」を提供するとの記事が掲載されています。
アーティストに楽曲使用料が支払われることは当然の成り行きのように思います。
広告収入により無償でストリーミング型の音楽配信サービスを提供している会社があるようですが、「音楽はただで聴けるもの」と思い違える人たちが出てくるのではないでしょうか。「音楽は無償ではなく、有料で聴くもの」と思っていただけるような風潮を社会全体で作り出していかないと音楽業界が成り立たなくなるように思います。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=201