今年、既に誕生日が過ぎて、67歳になった。私の母が亡くなったのは、母が70歳の時。父方の祖父が亡くなったのは69歳の時だった。私も、いつまでも若いつもりでいたけど、もう少しで母や祖父の亡くなった年齢に届きそうになってしまった。

 私は何歳まで生きられるのだろうと考えた時、どうしても母の亡くなった年齢が頭によぎる。

 まだまだ大丈夫だろうと思うけれど、数年先のことは分からない。心のどこかにそこはかともない不安を抱えたまま、この先生きていくのだろう。

 時の流れは早い。誰も止めることは出来やしない。リッドキララ簡単・時短!管理栄養士監修の料理キット『ウェルネスダイニング』


時の流れの早さを感じた事

 

 

 

 

 

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