Vaundyを知ったのも
ここ1年くらいで
今回の情熱大陸をみて
「怪獣の花唄」のミュージックビデオや
2025年ライブバージョンの動画を観て
めちゃくちゃ感動しました
ライブでめちゃくちゃ
パワフルに声が出てること
や歌が進化していることに
衝撃を受けました
印象に残っているのは
バカにされても
音楽をやり続けてきたことが
本当にすごいなって思います
日曜日の初耳学と
情熱大陸とコラボ企画になってて
その番組もTVerで観たのですが
「僕のこと誰も好きではなかったと
思います」みたいなことを
話していました
Vaundyの心に残った言葉をまとめました
①僕は いじられキャラだったんで
ずっと
デフ ぽっちゃり
バウンドボールなんて
象徴じゃないですか
投げたら跳ねる
誰も 信じてなかったです
僕が「東京フラッシュ」を出すまでは
誰も出来ると思ってなかっただろうし
バカにしてたと思う
①(菅田将暉さんに「惑う糸」を曲提供
をした時に)
菅田(将暉)さんのために意識したことは
低い声を使おうと思った
高い声って聴いている人は嬉しいんだけど
歌を覚えやすくなるから
だけど
男の人に限らず女の人もそうですけど
低い声に魅力がある人の方がモテる
シンガーとして
だから高い音を出さないと
耳にひっかかってこなくなって
②僕のシンガーの定義は
クソみたいな曲でも
カッコよく聴かせちゃう人
だと思う
誰が歌ってもへんだったんだけど
この人が歌うと説得力がある
というのは、俳優さんと似ているなと思う
③(MVやジャケットもVaundyが
手掛けているそうで)
曲は良いけど
MVやジャケットは
普通といわれることは怖くない?
(という質問に対して)
怖いですよ
普通に言われているんじゃないんですかね
たぶん
上手い人に頼めば
良くなるんだろうけど
新しものって、雑だったり
汚いとか、下手くそとか
そういうところから出ると思っている
下手くそでも
ダメでも出していった方がいい
NONA![]()
