昨日大手町読売ホールで
プラチナジャズ Vol.3
“戦後、歌謡曲はジャズだった”

のコンサートに
いつも私に刺激を与えてくれる
が出演したので
応援に行ってきました

今回のコンサートの出演者の方が
旗照夫さんペギー葉山さん

雪村いづみさん森サカエさん

など
大御所の
凄い豪華メンバーと
一緒に出演していて。
本当に~凄いことだね

美鈴ちゃん
の記念すべきコンサート
観に行けて感無量でした



「東京ブギウギ」
「別れのブルース」
「胸の振り子」
「テネシーワルツ」
など懐かしの名曲たち
や
や美鈴ちゃんは
JAZZシンガー紗理さんと
ピーナッツの
「恋のバカンス」と
ソロでは「Tea For Two」を
歌ってて

今回は柔らかい雰囲気でした。
紗理さん
の歌はソロでの生歌は初めて聴いたけど
カッコ良かった。
美鈴ちゃんが音使いのセンスが
ハンパなくカッコいい~と言っていた
意味がわかりました。
ペギー葉山さんや雪村いづみさん
の
の生歌も、初めて聴いたけど
本当に凄かった。
歌もエネルギュ~で
伝わってくるものが
凄くありました。
まだまだ伝えたいことが
沢山あるんだな、と感じた舞台でした。
本当に~美しかった。
年齢を重ねても
あんな風に歌えるんだな~と
感動しました。
出演者の皆さん~
本当に素晴らしかった!
今回のコンサートのプロデューサー
スインギー奥田さんは
奥田宗宏さんの息子さんなんだそう!
知らなかった笑。
白のタキシードに赤の蝶ネクタイが
チャーミングでした。

左が紗理さん
