Cycling Queens to Downtown Brooklyn♡
前回に引き続き、自転車のお話
お家のあるAstoriaからDowntown Brooklyn までサイクリングして来ました!
まずはQueens Boro Bridge!
このすぐそばがNasが住んでいたProjectです。
さらにLong Island City、Pulaski Bridgeを渡ってBrooklynへ。。。
橋からのManhattan。
橋の先はBrooklyn!!
Green Pointという、ポーランド人が沢山住む地域です。
Water front wayへの看板。あちこちにあって道に迷わないよ!
バイクのチューンナップポイント。
至れり尽くせり。
めっちゃおしゃれなグラフィティ。
この辺はウィリアムスバーグでHipstarがいっぱいいる今一番オシャレな場所になってるけど
元は工場が沢山あって、めちゃ危ない場所やったらしい。
今も廃工場が沢山残っているけど、
いくつかはロフトと呼ばれる内装をキレイに作り変えためちゃめちゃ広い部屋に
アーティスト達がアトリエやスタジオ兼住居にして沢山住んでいます。
そんな家だから昔は安かったらしいけど
今はめちゃくちゃ高い。
なんせ広すぎるよ!天井も高くてちょっと小さい体育館みたい!
あと冷え性の私はちゃんと暖房効くのか気になるところ!
でもいかにもNYな感じで憧れるよね!
Williamsburg Bridgeを越えるとJewishの人たちが沢山住んでいる地域。
つまりユダヤ教の人たち。
日本にいる頃はSex And The Cityのシャーロットの旦那、ハリーのイメージしかなかったけど
こっちでは良く会うのと格好が特徴的で初めは驚きました。
男性はみんな帽子を被っているんやけど、
シルクハットみたいなのとか、丸い円盤みたいのとか、髪の毛めっちゃ巻いてる人とかとにかく日本人の私には見慣れない不思議な格好。
私はよくは知らないけどどうやら位で格好が決まるらしい。
そこを越えるとBrooklyn Navy。
海軍基地です。
さすがめっちゃ広かったです。
parkとか書いてあるけど中に入れるんかな?
ちなみに私の地元、伊丹には自衛隊駐屯地があるので年に何度か自衛隊祭というのがあって、
その日は駐屯地の中に入ることができるんやけど
こっちもそんなんあるんかな?
海軍さんかっこよさそう❤
その3に続く。
お家のあるAstoriaからDowntown Brooklyn までサイクリングして来ました!
まずはQueens Boro Bridge!
このすぐそばがNasが住んでいたProjectです。
さらにLong Island City、Pulaski Bridgeを渡ってBrooklynへ。。。
橋からのManhattan。
橋の先はBrooklyn!!
Green Pointという、ポーランド人が沢山住む地域です。
Water front wayへの看板。あちこちにあって道に迷わないよ!
バイクのチューンナップポイント。
至れり尽くせり。
めっちゃおしゃれなグラフィティ。
この辺はウィリアムスバーグでHipstarがいっぱいいる今一番オシャレな場所になってるけど
元は工場が沢山あって、めちゃ危ない場所やったらしい。
今も廃工場が沢山残っているけど、
いくつかはロフトと呼ばれる内装をキレイに作り変えためちゃめちゃ広い部屋に
アーティスト達がアトリエやスタジオ兼住居にして沢山住んでいます。
そんな家だから昔は安かったらしいけど
今はめちゃくちゃ高い。
なんせ広すぎるよ!天井も高くてちょっと小さい体育館みたい!
あと冷え性の私はちゃんと暖房効くのか気になるところ!
でもいかにもNYな感じで憧れるよね!
Williamsburg Bridgeを越えるとJewishの人たちが沢山住んでいる地域。
つまりユダヤ教の人たち。
日本にいる頃はSex And The Cityのシャーロットの旦那、ハリーのイメージしかなかったけど
こっちでは良く会うのと格好が特徴的で初めは驚きました。
男性はみんな帽子を被っているんやけど、
シルクハットみたいなのとか、丸い円盤みたいのとか、髪の毛めっちゃ巻いてる人とかとにかく日本人の私には見慣れない不思議な格好。
私はよくは知らないけどどうやら位で格好が決まるらしい。
そこを越えるとBrooklyn Navy。
海軍基地です。
さすがめっちゃ広かったです。
parkとか書いてあるけど中に入れるんかな?
ちなみに私の地元、伊丹には自衛隊駐屯地があるので年に何度か自衛隊祭というのがあって、
その日は駐屯地の中に入ることができるんやけど
こっちもそんなんあるんかな?
海軍さんかっこよさそう❤
その3に続く。
I ♡ bike
最近ついに手にいれました!!
じゃじゃーーーん!!
自転車!!
NYでは最近自転車が流行っていて、
Bike Festvalなんてあるくらいです。
でもママチャリとか大阪のおばちゃんのカスタム自転車はまずないです。
みんなロードバイクやマウンテンバイクが多い。
日本では少し買い物や銀行に行くのにおばちゃんが乗ってるイメージですが
こっちではどちらかというと
スポーツ感覚に近いです。
こういうヘルメット着用のウェアも本気の人が多い。
でも実際走ってみるとやっぱり道が日本ほど整備されていないので
ガッタガタになってるとこが多いので納得です。
その代わりバイクレーンなるものがあちこちにあって
交通量の多いマンハッタン内もすごく快適に安全に走ることができます。
NYでは自転車は車両扱いで歩道を走ることは禁止されています。
なので最近すごい勢いでこのバイクレーンの整備が進んでいます。
レーンの詳しい場所が乗っているこんなバイクマップやバイクツアーも
市が積極的に進めています。
自転車が市民権を得てきています!
日本もやればいいのにね!
東京は坂が多いから難しいかもやけど、
大阪や京都は市街地はわりと平地だからいいと思うけどな!
まあ日本は道が狭いけどね。
というわけで、この前家からBrooklynまでサイクリングしてきたよ!
長くなったので、それは次回へつづきます!
じゃじゃーーーん!!
自転車!!
NYでは最近自転車が流行っていて、
Bike Festvalなんてあるくらいです。
でもママチャリとか大阪のおばちゃんのカスタム自転車はまずないです。
みんなロードバイクやマウンテンバイクが多い。
日本では少し買い物や銀行に行くのにおばちゃんが乗ってるイメージですが
こっちではどちらかというと
スポーツ感覚に近いです。
こういうヘルメット着用のウェアも本気の人が多い。
でも実際走ってみるとやっぱり道が日本ほど整備されていないので
ガッタガタになってるとこが多いので納得です。
その代わりバイクレーンなるものがあちこちにあって
交通量の多いマンハッタン内もすごく快適に安全に走ることができます。
NYでは自転車は車両扱いで歩道を走ることは禁止されています。
なので最近すごい勢いでこのバイクレーンの整備が進んでいます。
レーンの詳しい場所が乗っているこんなバイクマップやバイクツアーも
市が積極的に進めています。
自転車が市民権を得てきています!
日本もやればいいのにね!
東京は坂が多いから難しいかもやけど、
大阪や京都は市街地はわりと平地だからいいと思うけどな!
まあ日本は道が狭いけどね。
というわけで、この前家からBrooklynまでサイクリングしてきたよ!
長くなったので、それは次回へつづきます!
The Great Gatsby
こないだからディカプリオとトビーマグワイア出演の話題のThe Great Gatsby!!
見に行って来ました♡
家の近所のムービーシアター!
ちなみにこのシアターはKaufman studioと言う撮影スタジオ併設のシアター。
あのセサミストリートはずっとここで撮影されているそうです!
エルモに会いたい!
The Great Gatsbyは、アメリカでは有名な古いロングセラー小説で
舞台は1920年代のNYC。
今までにも何回も映画化されて、今回で5回目だそうです。
日本でいうと華麗なる一族とか、忠臣蔵とかそんな感じかな?
とあるロングアイランドの豪邸では毎晩とても豪華なパーティーが開かれていて、
その豪邸は話題のギャッツビーの豪邸。でもギャッツビーが一体どんな男なのかは誰も知らない。
隣の小さな家に住んでいた銀行員のトビーマグワイアが
とあるきっかけでこのパーティーに招待されることが話の始まり。
このパーティのシーンがすごい!
もうまさに豪華絢爛で、キラッキラ!!
こんなパーティー行って狂いたい!
ちなみにこの映画のエグゼクティブプロデューサーがJay-Zで
音楽は基本現代風。1920年代なのに。
でもファッションも今のトレンドと古いアメリカのファッションがうまくMixされていて
一瞬いつの時代かよくわからなくなるような不思議な非現実感がこの映画にすごくマッチしていると思います。
この映画の舞台、ロングアイランドは地図で言うとこんな感じ。
このQueens以東をロングアイランドと呼びます。
こっちへはLIRRと呼ばれる電車に乗って行きます。
今は場所によっては高級住宅地になってるそうです。
その工事なのか開発が進んでいる景色が劇中ではよく出てきます。
そして劇中では何度も車でマンハッタンまで出てくるシーンがあるのですが、
私の住んでいる家のすぐそばの道を通ってQueens boro bridgeを渡って
cityに行くので、すごく親近感。
家の近所からの写真。
この橋ね。
それにしても1920年代って第二次世界大戦前な訳で、
この時すでにEmpire state building もあって、でっかい橋も地下鉄も通ってるなんて
そりゃ日本戦争に負けるよねって思うくらいそんなに今と景色が変わらない。
Grand Central駅も今年100周年やし。
でも逆に景色が変わってないってことは
日本ほどの急激な進歩はないのかもと思う。
未だにビルとかどんどん工事してまだまだ進化してるなーって思うし。
地震がないっていうのもあるかもやけど。
アメリカ人って合理的なイメージがあるけど、
意外に古き良き物を大事にするのかなーって思う。
私はそんなOld New Yorkな雰囲気は大好き!
そしてこのThe Great Gatsbyのサントラは今話題のアーティストがたくさん収録されていて、
ものすごく注目されてます。
このキラッキラなパーティーシーンは映画館のでっかいスクリーンと
いい音で楽しんで欲しい!
もちろんディカプリオとトビーマグワイアの演技も素晴らしいです。
どっちも私の大好きな俳優さん。
日本では「華麗なるギャツビー」というタイトルで6月中頃公開らしいので、ぜひ映画館で!
この小説のアートカバーも劇中で何度もでてきます。
せっかくなので読んでみようか考え中。
見に行って来ました♡
家の近所のムービーシアター!
ちなみにこのシアターはKaufman studioと言う撮影スタジオ併設のシアター。
あのセサミストリートはずっとここで撮影されているそうです!
エルモに会いたい!
The Great Gatsbyは、アメリカでは有名な古いロングセラー小説で
舞台は1920年代のNYC。
今までにも何回も映画化されて、今回で5回目だそうです。
日本でいうと華麗なる一族とか、忠臣蔵とかそんな感じかな?
とあるロングアイランドの豪邸では毎晩とても豪華なパーティーが開かれていて、
その豪邸は話題のギャッツビーの豪邸。でもギャッツビーが一体どんな男なのかは誰も知らない。
隣の小さな家に住んでいた銀行員のトビーマグワイアが
とあるきっかけでこのパーティーに招待されることが話の始まり。
このパーティのシーンがすごい!
もうまさに豪華絢爛で、キラッキラ!!
こんなパーティー行って狂いたい!
ちなみにこの映画のエグゼクティブプロデューサーがJay-Zで
音楽は基本現代風。1920年代なのに。
でもファッションも今のトレンドと古いアメリカのファッションがうまくMixされていて
一瞬いつの時代かよくわからなくなるような不思議な非現実感がこの映画にすごくマッチしていると思います。
この映画の舞台、ロングアイランドは地図で言うとこんな感じ。
このQueens以東をロングアイランドと呼びます。
こっちへはLIRRと呼ばれる電車に乗って行きます。
今は場所によっては高級住宅地になってるそうです。
その工事なのか開発が進んでいる景色が劇中ではよく出てきます。
そして劇中では何度も車でマンハッタンまで出てくるシーンがあるのですが、
私の住んでいる家のすぐそばの道を通ってQueens boro bridgeを渡って
cityに行くので、すごく親近感。
家の近所からの写真。
この橋ね。
それにしても1920年代って第二次世界大戦前な訳で、
この時すでにEmpire state building もあって、でっかい橋も地下鉄も通ってるなんて
そりゃ日本戦争に負けるよねって思うくらいそんなに今と景色が変わらない。
Grand Central駅も今年100周年やし。
でも逆に景色が変わってないってことは
日本ほどの急激な進歩はないのかもと思う。
未だにビルとかどんどん工事してまだまだ進化してるなーって思うし。
地震がないっていうのもあるかもやけど。
アメリカ人って合理的なイメージがあるけど、
意外に古き良き物を大事にするのかなーって思う。
私はそんなOld New Yorkな雰囲気は大好き!
そしてこのThe Great Gatsbyのサントラは今話題のアーティストがたくさん収録されていて、
ものすごく注目されてます。
このキラッキラなパーティーシーンは映画館のでっかいスクリーンと
いい音で楽しんで欲しい!
もちろんディカプリオとトビーマグワイアの演技も素晴らしいです。
どっちも私の大好きな俳優さん。
日本では「華麗なるギャツビー」というタイトルで6月中頃公開らしいので、ぜひ映画館で!
この小説のアートカバーも劇中で何度もでてきます。
せっかくなので読んでみようか考え中。



















