TVで特集をされていたクラウドファウンディング
これは「アイデアがあるけど資金がない」という人に対し
投資をするという、今のネット時代に手軽に投資をできる仕組みだ
今では、東急ハンズとかでも「クラウドファンディンググッズ専用」のコーナーもできるくらい浸透しているそうです
昔ありましたよね
マネーの虎
昔は資産家が投資できていましたが
今はスマホがあるので誰でも小額から投資できる
そして、その商品が売れれば自分に配当が返ってくる
労働と言うのは、企業の利益を上げるため
その企業は消費者のためではなく
投資家のためにあります
労働者は、どんどん投資する側になるべきだと思うんです
話が逸れましたが、このクラウドファウンディング
数年前から、音楽界でも見かけていました
アメブロで見かけたのは
下半身不随の女の子が
「車椅子の歌手としてデビューしたい」という内容でした
それには100万円の投資が必要だとも
有名プロデューサーの人も後ろに付いてました
ただ、結構
炎上してた気がします
単に「なりたい!」という想いだけで
具体的なビジョンを提示していなく
女性の読者と喧嘩したり
歌をUPしてなかったのが原因だったのかな
どんな歌を歌うかわからなければ、投資のしようがないよね・・・
数年前ですから、クラウドファンディングも
胡散臭い話のイメージが強かった気がします
クラウドファンディングのサイトを見てると
今は大分発展してきて
色んなタイプのクラウドファンディングがあります
例えば「本を書きたいので出版費が必要(見返りは本印税)」とか
「○○喫茶を作りたいので、その資金(見返りは永年コーヒー無料券)」
とか
僕も、歌関係でデビューしたいという
アイデアはありますが
まだ煮詰めている段階で
なにより、まだ断酒を優先したいのもあるので
大きな動きはできませんが
ちゃんと構想を練って、企画書を書いて
例えば、音楽プロダクションを受けるにしても
「会社にどれくらい利益を生む存在になれるか」を伝える
歌でプロになるってそういうことですよね
有名になるにはメディアの力を借りるしかない
僕の「本当の目的事」は有名になった後にあるから
そのためだったら何だってしよう、とさえ思います
「僕の人生そのものが
病気で苦しむ人の心の支えになりたい」
日本で100人しか居ない難病
アルコール依存症を乗り越えて
歌声が残っている
この僕という「素材」をの価値を
どう営業していこうか
何かアイデアがありましたら
教えていただければ幸いです
(あっ、オフィス北野に履歴書送ってない
)
まず、僕のやる気だよね・・・笑
あどでした٩(。•ω•。*)و
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