
みなさんこんばんは ACEです(*´ー`)
仕事が終わり家に帰ってから、早速あのMTRを使い
1時間ほどで録音、編集が完了しましたので
音源をUPしたいと思います
今日はちょっと良く取れたのでできれば
寝る前にでもヘッドフォンとかで聞いてみてくださいね(笑)
福山雅治「家族になろうよ」
作詞:福山雅治 作曲:福山雅治
「100年経っても好きでいてね」
みんなの前で困らせたり
それでも隣で笑ってくれて
選んでくれてありがとう
どれほど深く信じ合っても
わからないこともあるでしょう
その孤独と寄り添い生きることが
「愛する」ということかもしれないから…
いつかお父さんみたいに大きな背中で
いつかお母さんみたいに静かな優しさで
どんなことも越えてゆける 家族になろうよ
小さな頃は身体が弱くて
すぐに泣いて甘えてたの
いつも自分のことばかり精一杯で
親孝行なんて出来てないけど
明日のわたしは
それほど変われないとしても
一歩ずつ 与えられる人から
与える人へかわってゆけたなら
いつかおじいちゃんみたいに無口な強さで
いつかおあばちゃんみたいに可愛い笑顔で
あなたとなら生きてゆける そんなふたりになろうよ
いつかあなたの笑顔によく似た 男の子と
いつかわたしとおなじ泣き虫な 女の子と
どんなことも越えてゆける 家族になろうよ
あなたとなら生きてゆける
しあわせになろうよ
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歌いながら家族とは何かと
ちょっと考えさせられました
この歌詞の中にある
「大きな背中の父」「静かな優しさの母」
「無口な祖父」「可愛い笑顔の祖母」
きっとそんな理想の家庭は 実際は少ないのだと思います
家庭の数だけ家族があり そこには千差万別の歴史がある
喜びや悲しみがあり 途方に暮れることもある
理屈だけだったら家族は持てない
自分の身にも 相手の身にも 子供の身にも
何が起こるかわからないから
だけど、そういった理屈を凌駕してしまうものが
この世にある「愛」という概念なのかもしれません
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家族に電話したくなったACEでした☆

あしたもまた来てね☆