朝食:バナナ1本、玄米食パン1枚
昼食:コンビニサンド
夕食:卵納豆きざみネギご飯(半合)、インスタント味噌汁、惣菜2品

今日の買い物:コンビニサンド、玄米食パン、りんご2、惣菜2品、きざみネギ

今日の支出:950円

米国務省、イルカ漁に「持続可能性と人道主義の面で懸念」
J-CASTニュース1月22日(水)15時54分
http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0122/jc_140122_7961669417.html

ケネディさんもいくら親日家と言っても、本音は、ファッキン・イエロー・モンキー・ジャップだろうねぇ、残念ながら。
勿論、これは、本人も気づかない事だろうけどね。
白人キリスト教の考えに合わない事は、見下す態度。
これは、昔からそうだよ。

アメリカ人に人道なんて言って欲しくないよね。
黒人奴隷、インディアン、メキシコ人差別、黒人差別と言った、人種差別ではアメリカは世界のトップクラスの実績を残している。

緻密に計算した上で、効果的に大量の日本人(アメリカ人にとっては、黄色い猿に過ぎなかった日本人)を焼き殺すための作戦だった東京大空襲。広島・長崎への原爆も、もし、ナチドイツが降伏を伸ばしたとして、ナチも白人キリスト教徒国家なので原爆は落とすことはなく、逆に、原爆を落とすまでは日本を降伏させるなと言う政策もあったらしいしね。

イスラム過激派、イスラム原理主義とジューと白人キリスト教徒がプロパガンダをしているが、血に塗られた歴史を持つのはイスラム教ではなくキリスト教。イスラム国家は、人頭税さえ払えば、キリスト教徒もジューも平穏な暮らしを保障されていたんだよね。

キリスト教は家畜は人間の下僕と規定されているが、鯨・イルカは、そのお達しが神からなかったというだけ。
こういう宗教の押しつけを平気でやるのが、キリスト教白人連中が平気でやるという傲慢さを、アメリカとは仲良くしなくちゃいけない日本人は絶対に忘れちゃいけないね。血に塗られたキリスト教の歴史も、しっかり歴史で教えるべきだね。

まあ、天動説を放棄したのが、1992年。アメリカ南部では、未だに、進化論を教える事は禁止されているらしいしね。キリスト教のレベルはこんなもんかねぇ。こういうのも、ちゃんと、日本は教えないといけないけどねぇ!