立川署巡査長、恐怖で座り込んだ被害者見下ろし射殺か
2007年8月26日(日)09:48 読売

 警視庁立川署の友野秀和巡査長(40)が飲食店従業員の佐藤陽子さん(32)を射殺した後に自殺したとみられる事件で、佐藤さんが事件当日に友野巡査長に送った6通のメールには、居場所を知らせる内容が全く含まれていなかったことがわかった。

 また、佐藤さんが受けた銃弾のうち1発は、首のすぐ下から背中の中央部に斜めに貫通していたことも判明。友野巡査長が、恐怖で座り込んだ佐藤さんを見下ろしながら拳銃を撃ったという残忍な犯行が浮かび上がった。

 調べによると、佐藤さんは今月18日から宮城県内の実家に帰省し、事件当日の20日午後8時ごろ、東京・国分寺市内のアパート1階にある自室に戻っていた。


警察責任者は、なぜ、引責辞任しないの?最低でも、立川署長は退職金なしの諭旨免職に値するんじゃないか。
個人の犯罪で片付けるつもりかな。
しかし、この友野秀和巡査長(40)ってヤツ、酷いヤツだね、この記事を読む限り、殺人の中でも処刑の部類だよ、人間として認めることは出来ないね。こいつが自殺したことは、報道しなくていい。日本人は、自殺したとなると、どんな極悪人でも免罪される風潮があるからね。