タケルと話せた!満員御礼舞台挨拶 in 広島【訂正】
*赤字部分訂正
映画「るろうに剣心 京都大火編」
満員御礼舞台挨拶in広島バルト11レポ!
佐藤健、青木崇高、大友監督が、朝8:30の回終了後に舞台挨拶登場



今日はいろんな奇跡が舞い降りましたが
”タケルと会話のキャッチボールをした”という、質問コーナーの備忘録的レポです。
席はH16という、大きな通路列のど真ん中。これは目に留まる位置

質問コーナーになり、勢い良く手を挙げ、まずは斜め後方の男性に当たる。
2人目に。今度は持参したロッテの剣心ファイルを高々と勢い良く挙げるッ

こういうのは目立たないと当ててもらえない

司会者「では、真ん中のパンフレット揚げてる方!」
やったぁーーー

絶対に質問出来る自信があった。それだけの努力をするつもりだったから!


絶対に質問出来る自信があった。それだけの努力をするつもりだったから!ちなみに‘ファイル’だよ、micさん笑
ファイルを抱えてタケルくんに見えるようにして質問START

私「今日は凄い映画を見せて頂き、ありがとうございました。」
★3人、会釈する。
私「私も、あの海のシーンは‘あー水飲んじゃってるなぁ’とか、‘こりゃ溺れちゃってるなぁ’と思いながら見てたんですが(前の男性の質問に対するタケルくんの答えだった)、
でも、ちょっとした所でも凄いシーンがあると思っていて。
私は剣心が納刀するところをじっくり見てしまうんですが、
京都でひとしきり戦った後に、
クルクルクル、すちゃっ
と納刀するところがあって、新しいなぁと思ったんですが。」
クルクルクル、すちゃっ
と納刀するところがあって、新しいなぁと思ったんですが。」★観客の方々が、あぁ!と。
私「あれはかなり練習したんですか?それともすぐ出来たんですか?」
健「練習しましたよ。まず納刀なんですけどね、こう…」
青木「出来ないか笑(マイクのこと)」
★エアーで、と言いたかったけど、たたみかけるようにタケルくんが喋り始める
健「手の裏を這わせてから入れるんですけど、順手と逆手があるんです。逆刃刀だから大変でした。
結局、逆手でやるのが楽なんですよ。だから、どうやったら逆手になるかをまず考えるんですね。」
私「あ、じゃああれはタケルくんのアイデアなんですか?」
健「そうです。」
★この辺から青木さんにも話し掛けながら
健「練習の時はジャージでやってるから、もっと早いんですよね。本番は着物の袖があるから当たって引っ掛かるんですよ。
あれ、ジャージでやれればもっといい動きが出来るんですけどね笑」
最後に「ありがとうございました」とお礼を言って終わりました



納刀の説明はもっと詳しく話してくれてます、私が追えてないだけです笑
順手逆手も、もしかしたら逆かも^^;
剣心、どっちもかる~くやって見せてるから^^;
インタビューに必死で
舞い上がってました笑
舞い上がってました笑