トンボ鉛筆の会長さんが覚醒剤取締法違反で捕まったらしいです。普通に覚醒剤を所持していて普通に使ってましたと認めているという話です。鉛筆と覚醒剤とはかなりギャップ感じます。鉛筆って言われたら小学生しか思い出さないです。小学生と覚醒剤みたいな非常にショッキングな組み合わせです。
これは大変です。こうなったら今後子供に悪影響を与えるとか何とかで鉛筆が放送禁止になるに違いないです。今後、昔の小学校の映像とか流す時も手元にモザイクかかって、どんどん鉛筆が迫害されていくに違いありません。文房具屋さんの店頭からも撤去され、その撤去される様子もワイドショーなんかでそれっぽく放送されるのでしょう。
それにしても覚醒剤取締法っていうのもあれですよね、そんなん法律で許可してしまったら人間駄目になってしまうよ世の中駄目になってしまうよというあれなんでしょうが、オランダなんか普通にタバコ屋さん感覚で売ってるらしいですし、なんだかなぁです。覚醒剤使わせてくれよとか、いいじゃないかとか、そういうことではなく、他にもたくさん人間を駄目にするものってたくさんあると。
そんなん言うんだったら、バンド取り締まればいいんです。バンド。あれは人間をだめにします。バンドマンなんかいつまでも就職しないでなんか大きい音出してばっかりです。バイトも長く続かないし。おまわりさんが、「真実だとかフォーエバーとか言ってないで、就職しなさい。日本の為に」って言ってそれでも言うこと聞かなかったら窓の無い部屋に集めて毒ガスか何かで全員殺してしまえばいいんですよ。kill me!!キルミー!!早く誰かに殺されたい。それかバンドやりたい。