以前にバイト先の自閉症気味の人 について書いたことがありましたが、その人が実はギターが非常に巧いということが判明しました。休憩時間中にギターを練習しようと持ってきている人がいて、その人が冗談半分でギター渡したんです。そしたら凄いんですよ。チョースゴいんです。速弾きとか。凄いじゃないですかー。
どんな音楽聞くんですか?って聞いたら「ジェフベック」と。よく分かりませんがその他洋楽を聴くらしいです。更に自分で作曲とかもしたりしているらしく、機材も色々持っているらしいです。その話は自分が直接聞いたわけじゃないんですが、今は長編大作に取り組んでいるらしいです。60分の。どひゃー。プログレですね。
休憩中に若い子がその人にギターを教わっているんです。ギターを教えている時も奇声を発したりしていますが。何か、隣りで見ていて、自閉症の男性とニートの若者のギターを通じた心のふれあいを描くことによって浮き彫りになった現代社会の影、みたいなキャッチフレーズが浮かびました。こういうの映画とか小説にしないといけないです。きっと。
どんな音楽聞くんですか?って聞いたら「ジェフベック」と。よく分かりませんがその他洋楽を聴くらしいです。更に自分で作曲とかもしたりしているらしく、機材も色々持っているらしいです。その話は自分が直接聞いたわけじゃないんですが、今は長編大作に取り組んでいるらしいです。60分の。どひゃー。プログレですね。
休憩中に若い子がその人にギターを教わっているんです。ギターを教えている時も奇声を発したりしていますが。何か、隣りで見ていて、自閉症の男性とニートの若者のギターを通じた心のふれあいを描くことによって浮き彫りになった現代社会の影、みたいなキャッチフレーズが浮かびました。こういうの映画とか小説にしないといけないです。きっと。