くぅぅぅううううううそぉぉぉおぉおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ヽ(`Д´)ノ
あの駄目駄目男めッッッ![]()
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マンションの自室から叫ぶことが出来ず、パソに向かって叫びを訴えるヨーコです。
皆々さんこんばんうぇあわあああヘ(゚∀゚*)ノ
今日、後輩に、
「ストレス発散とかってどうしてます?」
と聞かれ思わず
「ブログに書き散らす。」
と言ってしまうところでした(;´▽`A``
変わりに
「そのストレスの原因の奴を頭の中で百回殺す。」
と冗談を言い、
今それが冗談じゃなくマジで実行できそうな予感がしております。
そうそう。言わずと知れたあの男ですよ。
本当にどうしてくれよう。
周りに相談できないだけに辛い……。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
事はここから。
ムーミン「ヨーコって、足フェチで足細い女の子好きだけど、自分はどうなの
?」
ヨーコ「……は
?」
ムーミン「自分も足細くなるとかなりないとかないの?」
ヨーコ「…私は良いんだよ、第一、足細い子が好きな私が足細くなってみ?」
ムーミン「うん。」
ヨーコ「私の足最高!!!!もうみてて飽きないわぁぁどの角度からでも完璧ッ!!!!!……てさぁ、鏡に向かってとらドラのあみちゃんみたいになったらどうすんの!?ちょっとだいぶキモいよ!?」
ムーミン「ヨーコ最高
!!って俺も脚に抱きつく。」
ヨーコ「うっわ!!キっモーー
!!!!!!そんな男いらねぇえ!!!!!!てかあみちゃんは好きだけどね。それを愛でる人間でありたい訳よ。分かる!?」
ムーミン「え~?足細いほうがいいんじゃーん
てか俺、金持ちになったらヨーコを絶対エステに通いつめさせてこの太ももを細くさせたんねん!!!!」
ヨーコ「はぁぁん
??何様だよ!!!てかお前尻フェチだったくせに私の影響で足フェチになりやがったなぁぁ!?自分だって飯食ったら腹だけ異様に出るくせに
!!!!」
ムーミン「痩せるもん
!!」
ヨーコ「本当かよ
。」
ムーミン「二人でダイエット![]()
」
一日後。
ムーミン「お腹空いたよ~(´・ω・`)。ヨーコご飯食べに行こうо(ж>▽<)y ☆。」
仕事帰りにそうメールが来ました。
時間23時。
何言ちゃってんの!?昨日の今日でこんな時間太るがな!!!!!!!!!
三日も続かん、流石のB型。私もB型。
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