こんにちは。

お守りについてです。

「風圧7+底力3+S1」

なんてのが出たので、最近全く出番のないレイア装備にくっつけて、スキルを

風圧大無効、火耐性+15、耳栓、体力+20

にして、レウスソロやってみました。( ´艸`)

どうしても



太刀をぶんまわしたい(^_-)☆
という衝動に駆られて。





でも「毒さえ気をつけてれば楽勝」などと思って、そのスキルに頼ってついつい

近づきすぎ、回避おろそかになり、足に引っかけられて、




気絶して、ぴよることしばしば。(((( ;°Д°))))


やっぱ




基本動作大切です。(°∀°)b


次にソロはつまらないので、レウス部屋探すも数は少ないし、埋まっていたので、

たまたまみつけたレイア部屋に寄ってみることに。

そこには女性キャラだけど、


ジャギイフェイクを被った2人組が。(((゜д゜;)))


玉か逆鱗狙いでしょうか





まあそこに触れることなく、数回クエに参加し、



しっぽ切り職人と化す。


ただ、私は初回で玉も逆鱗も出たことも触れず。

結局、レイアもそうだけど、レウスも



わざわざ風圧スキルはいらないなぁ。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



砥石高速化の方がよっぽど有用な気がする。





ところで、この変な行動のきっかけとなったお守りなんですけど、

ものの本によりますと、お守りの種類でスキルの組み合わせがあり、

ランダムに設定されるような記述がありますが、何が出るかは全くの運

なんでしょうかね。



たとえば同じ「古びたお守り」なら、どんなクエ、場所で出ようが、同じ確率

なんでしょうかね。




過去の印象からすると、発掘で出たものより、クエの報酬で得たものの方が

同じ古びたおまもりでも、いいスキルが出るんですよ。

偶然でしょうか。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)




なにしろ、今のところあまり良いお守りを持っていないので、日課のように

火山に発掘に行くのですが、


これはというものが出たためしがない。(T_T)



「この作業に意味はあるのかぁ~」o(_ _*)o


と壁にぶつかった感じです。







そうそう、昨晩落ちる寸前、0時をまわった頃(日本時間では1.時過ぎ)に

何気にANGELさんがINしていることを発見(?) ( ´艸`)



でも、もう寝ないとやばかったし、「初対面で、すぐ居なくなるのもなぁ」などと、

考えて、スルーしてしまいました。m(_ _ )m

今考えると挨拶くらいしてもよかったかなぁと。

もちろん、おじゃまでなければですけど。

こんにちは。

いきなりですが、海外で住んでいながら外国語はほとんどできません。(T▽T;)

よく、やっていけるものだと自分でも思います。(T_T)


ただし、赤っ恥はしょっちゅうです。(^▽^;)



あからさまに、あきれられることも、既に日常です。(((( ;°Д°))))




そんな者がいうのも「おこがましい」ですが、言葉についてです。

よく行く三つの国、シンガポール、タイ、インドネシア。

シンガポール人は、ほぼ英語と中国語の両方話せます。さらにもう一言語

という人も多いです。

よく、英語と中国語をちゃんぽんで話す人に出くわしますね。

もちろん、私はついていけませんが。

タイ、インドネシアといってもバンコク、ジャカルタの都市部ですが、

結構、英語できる人が多いです。

日本人の感覚からすれば、失礼ながら「以外と」できるのです。

いづれも、決して裕福な人ばかりではありませんし、言語以外に関して、

高等な教育を受けているという訳でもありません。


日本で街中で英語を話せる層といえば、ほとんどおらず、イメージ的には企業の

サラリーマンってかんじで、仕事での必要性がありきのイメージですよね。

もちろん、そうでない人もいますが、一般的ではない。



バンコクとかジャカルタだと、ちょっとした飲食店でも英語は通じます。(°∀°)b

国策として、言語教育に力をいれているシンガポールのような国もありますが、

やはり触れる機会が圧倒的に違うんだと思います。



たとえば、テレビひとつとっても、日本では通常、日本語の放送しかしてませんが

こちらではいろんな言語の放送が流れています。

英語が流暢なあるインドネシア人に何故そんなに英語が上手なのか聞いたところ

英語のテレビが面白そうで、なんとかそれを理解したいと思ったというのが

きっかけだと言ってました。



また、あるシンガポール人は幼いころから英語と中国語の2つに接しているので、

「そういうもの」だと言っていました。

もしかしたら違う言語というよりは、例えば方言とかのような単に違う言い方くらい

の感覚なのかもしれません。

ちなみに、シンガポール人に英語と中国語とどちらを先に習得するのかと聞いた

ところ、「それは生まれた環境による」との回答でした。

その家庭がどちらの言語を使う頻度が多いかで決まるらしい。

比較的裕福な家庭では英語からというのもあるようですが。

だけど、結果的には2つ出来るんですよね。すごい。(°∀°)b


バンコクにしても、ジャカルタにしても、語弊があるといけないですが、英語を

話せる人=裕福な人ではありません。

彼らは決して金があるわけではなく、海外に行くチャンスは日本人より少ないけど

海外に行く能力は日本人より高いのです。

繰り返しますが、決して全ての人がそうだということではありません。

貧富の差は日本と比べののにならないくらいあるので、本当に貧しい人たちは

もちろん、そんな余裕はないと思います。

ただ日本のように高いお金をかけて、教育を受けてというやり方とは明らかに違う。



こうした面では日本は確実にこれらの国に遅れを取っています。(゚_゚i)

ビジネスの面でも明らかに不利ということもありますが、ビジネスという面を

除いて、単にコミュニケーションという点において、日本人の方が確実に世界が狭い。

前述のシンガポール人は英語と中国語ができるので、世界中のかなりの国に行って

コミュニケーションを取ることができちゃうわけです。

コミュニケーション可能人口が日本人とは天地ほど違うんですよね。

前述のシンガポール人いわく、彼は日本語もできるのですが、日本は「テレビで吹き替え

をやっている時点でだめ」だそうです。

せっかくの外国語の音に接する機会をなくしてしまっているということのようです。

いちいち


「なるほど」と思ってしまいます。



アジアのこうした国々はまだまだ成長途上ではありますが、国としての力を付けたとき、

あっという間に日本は置いていかれてしまう気がしてなりません。

韓国、中国などはその出発点でしかないんですよ。

驚いているのは当の日本人だけで、アジアの近隣諸国は「そんなもんでしょ」くらいに

思っているのかもしれませんね。


英語至上主義みたいなのは正直好きではありませんが、皆がエクセルを使うがごとく

必要かつ一般的な道具、手段になってしまっているんですよね。


今日のネタもねばまいんらとはいかないなあ。
こんにちは。

サボったので、もうひとつショートです。



あなたもトライでロックラックに行った時、一度は出会ってませんか








「ちょうだい君」に。(((( ;°Д°))))







”はちみつ”ちょうだい君が一番出現頻度が多いようですが。




”忍耐の実”ちょうだい君”龍殺しの実”ちょうだい君”眠魚”ちょうだい君

など、その兄弟も多くいて、よく出会います。



クエに出てから、クーラードリンク忘れたとかの忘れものは良くあることですが、

(先日、ガンキン討伐で忘れて、ひやひやした。)σ(^_^;)

酒場でこのちょうだい兄弟にしばしば出会います。



また、しつこいのが特徴です。

連呼した挙句に、「お願い」などとたたみかけてくる。

正直、気持ちいいものではありません。

たとえば、はちみつ10個あげたところで、そんなに問題なくても、




「自分で取ってこい!!」 \(*`∧´)/




受け渡しできるようなものはほぼ村で手に入るはずです。

それすらもせずに、そういうこと言うことが私には理解できません。

旧知の仲間うちで、盛り上がっている最中に切れちゃったとかいう状況

なら理解します。



正直、十分に持っていたとしても、私はあげません。

また、味をしめて他のところでもやるだろうからです

たとえ、そのキャラの主が本物の子供だとしても。



せっかく他の人と良い感じで遊んでいても、空気悪くなるんですよね。

それでも連呼なら、やむなく解散に追い込まれる始末です。

ひどい方だと、1回あげてもまた言うし、

「もっとちょうだい」、「もう無いの」

などと言い出すとブチ切れ寸前です。(`Δ´)







「その時間を惜しんでまで貴方とクエに

行きたいとは思わないので、どーぞ、

ゆっくり取ってきてください」




もっと、大人の対応方法があれば教えて下さい。m(_ _ )m

出会わないにこしたことはないんですが、会っちゃうんですよね。

野良なので。(^_-)☆





こんにちは。

土日の更新をさぼってしまいました。(;^_^A



毎度のことながら、金曜の夜にタイを出発し、毎度のことながら遅延で到着。

行き違いで来た母と土曜を過ごし、無事、日本へお戻りになられました。

タイでシルクのスカーフ(?)を買ってきてお土産に持たせたし、そこそこの食事にも

行けたので、良かったかな。o(〃^▽^〃)o

まあ、それなりのお年になられましたので、お気をつけて、元気にお過ごしください。





ところで、日本は今日は休日ですね。


日本のカレンダーは全く頭に入っていませんでしたが、なにげに朝テレビでNHKを

見たところ、妙に軽いノリ。 挙句に通常放送の「梅ちゃん先生」の後に、これまでの

総集編までやるというではないか。(もちろん、そこまで見てませんが)

そこで気が付いた、

「そうか今日は日本はお休みだぁ」

今居る国は国としての休日が少ない。(T▽T;)

それは日本と比べて。



土日を含んででも3日以上の連休となるのは1回/年くらいしかありません。

その分、各々が自分の都合と仕事を調整して休暇を取るという方式です。

ちょっと寂しい。(T_T)

ちなみに、今居る国は随分ぼやかして、いつも書いていますが、




シンガポールです。







何故、ぼやかしているかというと、このブログは私という個人が自由に

思ったことや、趣味のことを書くつもりですので、旧知の方々に私を特定

されたくないという理由からです。f^_^;

知っている人が読めば、すぐに想像がついてしまいます。

別に、読まれてまずいことは何もありませんが、制約は少ない方がいいので。

いつも顔を合わせる人に「この間のブログ読んだよ」などと言われると、つい

気にしちゃうでしょ。(^▽^;)



で、横道にそれましたが、休日少ないです。

正月は旧正月が1月後半から2月中旬くらいまでの間(年によってずれる)あり、

これが最大の連休。

中華圏なので、新暦の正月よりも、旧暦の正月の方が重要なのです。


その他は最大で土日+1日の3日間が数回あるくらい。(((( ;°Д°))))

季節の変化もなく、日本のようなゴールデンウィークだ、盆休みだ、更には

シルバーウィークだという大イベントも少なく、節目のない日々が過ぎていく。

生まれた時からそういうものと思っていれば、問題ないんでしょうけども。

日本から来ると、なんか



気合い入んないんだよね



不思議なものだけど。


私だけかもしれないけど。







さて、7月も後半、学校は夏休みに入りますし、お盆の休暇も間近。

皆さんの今年の予定はもう立っているでしょうか。

まだ立ってない方もねばまいんら~です。

私もなので。

では、また。



こんにちは。

今日もタイからの更新です。



このところタイに行くことが多いですが、以前はインドネシアにもよく行ってました。

といっても、ともにバンコクジャカルタという大都市が中心ですが。

これらの地でも、オンラインゲームは人気のようで、とあるオフィスにちょうど昼休み

に行った時には、昼食を食べ終えた社員が、デスクのパソコンでゲームをしている

姿を見かけます。

それも、結構な割合で。( ̄_ ̄ i)



内容は良く判りませんが、画面から察するに

対戦型シュミレーションゲーム

のようです。


仕事場の業務用のパソコンですので、費用とか掛からないものなのか、他人事だけど、

ちょっと心配になったりします。( ̄□ ̄;)!!

それくらい、皆やってました。( ´艸`)



あと、街中にも、いわゆるネットカフェみたいな場所を見かけることがあります。

中にはきっと日本のネットカフェのような場所もあるんじゃないかと思いますが、

目に留まるのは商店が並ぶ長屋のような場所の一画にぽつんとあるネットカフェ。

もはやそれは「ネットカフェ」とは言わないのかもしれません。

どう説明すればいいか判りませんが、6畳から8畳くらいのスペースにPCを置いた

机がならんでおいてあり、そこで各人が各々ゲームをしているようです。

今もあるか判りませんが、日本でも地方にいくと道路沿いとか、雑貨店の隣に

数台だけゲーム機を置いた場所がありましたが、そんな感じ。( ´艸`)

(地方をばかにしている訳ではありませんよ)

台湾では、昔、日本でテーブル型ゲーム機が置いてある喫茶店がありましたが、

そんな感じのところを見かけました。



良く見るとあちこちにあるように思います。

そこのシステムも良く判りませんし、必ずしもゲームだけが目的ではないのかも

しれませんが、入っている人を見ると皆ゲームをやってます。

店にもゲームの宣伝らしきポスターが貼ってあったり、「ADSL(!?) ×××」とか書いて

あります。

タイ語も、インドネシア語も全くわからないので、読みとれない。f^_^;



インドネシア語はアルファベットを使っているので、頑張って読もうとすると、ちょっと

そうかなあと想像できることもありますが、タイ語の場合は想像もできません。

(簡単なところではインドネシアの警察はPOLISI , タクシーはTAKSI と書きます。)

中国語(漢字)をみるのと、韓国語(ハングル)を見る違いと同じような感覚です。




横道にそれますが、シンガポールという国は7割くらいが中国系の住民のようです。

なので、シンガポーリアンのほとんどが、中国語と英語の両方を話せますが、

何故か、テレビを見ると(特にドラマや映画)、会話は英語ですが、中国語の字幕

がついてます。

英語で理解しようとするんですが、日本人の性で、漢字で書かれてあると、

反射的に見てしまいます。(*゚ー゚)ゞ

もちろん、私は中国語は判らないので、結局、英語も耳に入らず、中国語も

読み切れず、なんのことだかさっぱりわからないという状態に陥ってしまう。

英語が上手ければ気にならないんでしょうが、気合を入れても理解できない身としては、


集中力が保てないんです。。゚(T^T)゚。



あれ、ずいぶんと横にそれましたが、


タイやインドネシアのネットカフェはそんな感じであちこちにあります。

ちょっと、田舎に行くと、妙にそれが不自然な感じで目立ちます。

決して、日本のように住宅環境も良くない、商店が並ぶ一画以外は田んぼや

畑、道に牛があるいているというよなところで、その商店”長屋”の一画に陣取って

いたりするのです。(^~^)

以前、バリ島に行った際にも、夜に商店長屋の一画にそれがあり、

PCの光に顔に向けて、並んで戦っている男たちの姿を見ました。

もう、世の中というか、アジアのこのあたりも一つの文化として根付いてきたと

いうことなんでしょうね。

言語の壁があって、今のところ手を出すつもりは毛頭ないですが、そのうちチャレンジ

してみようかしら。


こわいのは料金だけど。


判りにくいんだよね。(^▽^;)



知っている人が近くに居ればいいんだけど。





まあ、モンハン繋げらてている今はそれで十分なんだけど。

なのでねばまいんら~。です。