前回の続きをすぐに書こうと思いつつ、出張に出てしまった。

では、その②

この日、ラギアとディアを数回やったのちに、ちょっと気分を変えるつもりでアルバに挑戦しようと。

アルバはマニアの方々が多いと聞くので、野良で入るには結構勇気がいる。

ただ、前回はいったPTが、とっても親切な人たちばかりだったこともあって、ちょっと油断してた。

もちろん「誰でも・・・」が絶対条件ですが。

幾つかの街を観察して、2人だけいるところに飛び込む。

挨拶をしたと同時に、もう一人の方が来た。

4人そろったところで、準備もそこそこ、すぐにクエに出ることに。

出だしは順調。

初心者のお約束であるカゲヌイで臨んだ私も、早々に麻痺を数回決め、皆でフルボッコ。

そうするうちに、ガンナーさんが眠らせた。

問題はここから。

もちろん、起こすようなミスはしていない。

タル爆弾を持参しているので、セットしなければと思い、もう一人の人とそれを頭部に。

すると、既に角は折れていたようで、たぶん最初に居た2人から、

「おい」「なにやっているんだ」「もう折れているよ」「勝手なことするな」と、矢継ぎ早での叱責。

事を荒げるつもりはないので、「ごめんなさい」といったものの、そのまま、2人はリタしていった。

正直、事前に説明があったのならともかく、その程度のことで自分たちのやり方と違うからと

叱責だけ繰り返し、リタしていくのは、いかがなものかと。

その後、残された2人でもくもくと戦うも、その1人もリタして行き、ど新人の私だけで倒せる

はずもなく、3没。

とっても後味の悪いクエとなりました。

最初に叱責繰り返し、リタしていったような方々はお願いですから友達間だけでやってください。

もしくは、事前に言ってください。

皆が皆、あなたたちのやりたいことがわかっているわけではありません。

最初はあなたたちも、そうだったはずです。

①で書いた黄色さんのように誰が見てもおかしなことをしたのならともかく。


実はこの日はまだほかにもありました。

クエに参加するも、BCから一歩も動かず、チャットだけ入れる人などなど。


きっと運の悪い日だったのでしょう。

言ってもゲームです。

これで飯を食っているわけではないので、楽しく遊びたいものです。


そんなんでも「おっけいら~」?