さくちゃんの東京ライフぅ。 -3ページ目

カフェオレが好き

こんにちは。






久しぶりです、僕です。






えぇー最近は寒いですね。





風邪ひきそうですが、ひきません!






最近は年末相場で為替の値動きが特殊です。






そんな日もありますね。






なので、年末は毎日ドンチャン騒ぎします!





年明けたらまた稼ぎます^^




皆さんスペシャルな1日を☆

小銭ばらまいた・・・

こんにちは。




年末になるとイベントが目白押しですね。




街がキラキラ輝きだしてきれいですね!




寒いけど・・・




今日もいい天気だし、いっちょ稼ぎますか^^




みなさんスペシャルな一日を☆

金はもらうな、産め!稼げ!

幼い頃、平均的日本人サラリーマンの生涯所得はおよそ3億円と聞いたことがある。
確かに平均年収1000万円で行けば10年あたり1億円。
30年でざっと3億円という計算になる。



実際は退職金や臨時収入なども予測されるし、普通新卒の22,3歳で働き始めるので実労働年数は40年を超える。
そうなると生涯年収3億円というのも全然無理な金額ではない。
少なくとも当時はそう思っていた。

私が大学を卒業する直前、バブル景気が破たんする直前まで。


しかし今はこう思う。
「破たんした」といっても年収3億モデルが破たんしたのではないのではないか?

実は年功序列「右へならえ」で同じ階級、同じ待遇全員中流保険が破たんしただけであって逆に「優勝劣敗、RICH or POOR」の選択肢的にはすべての人にとって平等な条件になったのではないか?



そうか!現在お金は「給料」として「もらう」形から「報酬」として「稼ぐ」「獲る」時代になったのだ。


「公平分配から平等な自由競争へ」とパラダイムシフトしたこの新しい経済の時代に、我々商売人はますます生存率が高くなったんだ。
世界はグローバリズムとともに「企業から起業の時代へ」と加速する。

大きな力を持った「組織」(企業)に潜り込む時代は過ぎ去った。
これからはよりニッチな戦闘力をもった「個人」(起業)の時代になったのだ。


さぁ我々も「リトルテクノクラート」として大地を踏みしめる確かな足を持とうではないか。