つい先日書いた日記の妙な興味の正体
http://ameblo.jp/sing96/entry-10988338605.html
実は狂言なんです
中学だったかに一度芸術鑑賞かなんかで「附子(ぶす)」を見てハマってしまいました
調度、百人一首や源氏物語に凝ってた頃だったのもあってあの世界観が好きだったなあ
能もいいんだけどやはり少し固いイメージがあって・・・
それから船弁慶とか蚊相撲なんかをみてました
またいいタイミングで父が神戸の湊川神社(楠公さん)の能楽殿の工事に携ってたんで舞台装置を見せてもらったりしたし。
で、数年前まで夏になると近隣の神社の薪能を見に行ったり。
近頃見に行けてなかったんでまた見てみたいって思ったらなんかやってみたくなったりσ(^◇^;)
でもこれって一人での演目ってないんですよね
シテとアドのやりとりの面白さがあって。。。。
台本とかも手に入りにくいしなあ
やっぱりあの笛太鼓がないと寂しいし・・・・
しかしやってみたいなあ
まあ今はまだ妄想しときます