さよならと僕は君たちに挨拶を送る
いつも友達だった君たちに
なぜか昨日の夜中に突然思い出した詩。
なんかの歌だったんだけど思い出せなくて携帯からここに覚書してました≧(´▽`)≦
朝思い出して書こうと思ったらメンテナンス中って・・・・
これは私がまだ20代だった頃にある合唱団で歌った曲の一節
「星から届いた歌」という青島広志氏が作った曲です。
シアターピースという合唱劇のようなもの。
これがやりたくてその団に入ったんだったなあ
ストーリーとしては未来の地球であまりに便利になりすぎて皆が退屈。
あまりの退屈に星を打ち落とすゲームが流行って、気がついたら夜空に星がなくなってたってお話。
考えたらめっちゃブラックだね
どの曲も楽しくて美しいメロディなんですよね。
で、なんでこれ思い出したんだろ?
落ち込んでるからかな?