眠りたいと、深く眠っていたいと、思うときがある.
目を、覚まさなければと、願う日々もあった.

忘れてほしい、でも忘れないでって、離したものものをまたつなぎあわせてみたり.

許されないなんて、知ってたよ.

「見えないふりしてきたの」

「俺はずっと見てたよ」


あの人は、とても強い.
わたしを素晴らしいとほめてくれるその目はいつも清らかだキラキラ

わたしたちのことで、心を痛めてくれた優しさに、大きく感謝しています.
わたしたちは、あなたに知ってほしかった.でも言うべきじゃないことはわかってたから言えなかった.

悲しい気持ちにさせてしまってごめんなさい.

でもわたし、今、ちゃんと見ているの.

眠ってなんていないの.
目を開いて夢を描いてる.
この森は深いけれど、光が笑んでくれたクリスマスツリーキラキラ

青く蒼いクローバーだからこそ信じていられるキラキラ

この森が、この夢が、花々であふれるように、わたしたち、歩いてゆくよチューリップ赤
あなたの言葉、嬉しかったラブラブ
また会うことができますようにキラキラありがとうクローバー