夢パート2
どぉも。みなさま。
ブログ更新サボってすんません
さて。今回も夢を見ました。
いや。
自分でもビックリ
前回の続きを見ましたΣΣ( ̄Д ̄;;)))
題:雲雀〇弥の妹になろう☆
「咬み殺すよ」
なぜそこからはじまんの!?
「門限4時だって言ったでしょ。」
えっ!?はやっΣ(゚Д゚;)
つか、首にトンファーくっついてます(((;Д;)))ガタブル
「何で4時半にかえってきたの?」
いゃ。多分妹にも事情があるんじゃないかと。
「何で話さないわけ?君、口ついてるでしょ。」
話さないのは、貴方のトンファーのせいです。
「まったく。」
ため息しながら彼がウチのブラウスのボタンに手をかけた。
いゃいや。おかしくないかい?妹は君の体格の倍ある人だよ?
「ミサキ。お仕置きね。」
鎖骨ら辺に口をつけた
あらら~。雲〇さんにピ~~なことされるんですか
と、思った瞬間。
ガブッ!!!!!!
咬まれました。
「いっだぁぁぁぁ!!!!!!?」
ち、血ぃ出てるんですけど!!!
しかも傷口超舐めてね?
「もぅ。辞めてよ!(必死」
満足したのか、雲雀さんご満悦でした。
「はい。終了。」
頭に手をおいたと思いきや
チュッ
唇に感触が
「ねぇ。ミサキ?」
ウチはただ雲雀さんを見るだけ。
「僕の可愛い妹。」
やべぇ。胸がドキドキしていたら
「早くご飯作りなよ(ニヤリ」
えっ。
「じゃないと咬み殺すよ。」
はい!以上がほんとに見た夢です。
ホントならもうちょっと長いんですが。
今度また違う夢の話をしてみますね
わぉ。めっさ長ったらしく話してしまいましたね。
それぢゃあ。
あ。苦情は受け付けませんよ。なんせウチの夢ですから。
それぢゃあ。グッパ(・ω・ヽ)⌒☆
ブログ更新サボってすんません

さて。今回も夢を見ました。
いや。
自分でもビックリ
前回の続きを見ましたΣΣ( ̄Д ̄;;)))
題:雲雀〇弥の妹になろう☆
「咬み殺すよ」
なぜそこからはじまんの!?
「門限4時だって言ったでしょ。」
えっ!?はやっΣ(゚Д゚;)
つか、首にトンファーくっついてます(((;Д;)))ガタブル
「何で4時半にかえってきたの?」
いゃ。多分妹にも事情があるんじゃないかと。
「何で話さないわけ?君、口ついてるでしょ。」
話さないのは、貴方のトンファーのせいです。
「まったく。」
ため息しながら彼がウチのブラウスのボタンに手をかけた。
いゃいや。おかしくないかい?妹は君の体格の倍ある人だよ?
「ミサキ。お仕置きね。」
鎖骨ら辺に口をつけた
あらら~。雲〇さんにピ~~なことされるんですか

と、思った瞬間。
ガブッ!!!!!!
咬まれました。
「いっだぁぁぁぁ!!!!!!?」
ち、血ぃ出てるんですけど!!!
しかも傷口超舐めてね?
「もぅ。辞めてよ!(必死」
満足したのか、雲雀さんご満悦でした。
「はい。終了。」
頭に手をおいたと思いきや
チュッ
唇に感触が
「ねぇ。ミサキ?」
ウチはただ雲雀さんを見るだけ。
「僕の可愛い妹。」
やべぇ。胸がドキドキしていたら
「早くご飯作りなよ(ニヤリ」
えっ。
「じゃないと咬み殺すよ。」
はい!以上がほんとに見た夢です。
ホントならもうちょっと長いんですが。
今度また違う夢の話をしてみますね

わぉ。めっさ長ったらしく話してしまいましたね。
それぢゃあ。
あ。苦情は受け付けませんよ。なんせウチの夢ですから。
それぢゃあ。グッパ(・ω・ヽ)⌒☆