初めての本当の日記
このブログを見つけた人はブックマークをしてください。
僕が普段ミクシィで書けないようなことをここに書こうと思います。
一流大学を卒業して大手広告代理店に勤務しています(くだらねぇ、吐き気がする)
それなりにバカでくだらない話題しか書かないことにします。
フィクションだと思って読んでください。
昨日は友人連れられて西麻布にあるクラブへ。
赤文字形雑誌モデルが集まるというので行ってみたけれどいるのは汚いクソみたいな野郎どもと
たいしたことのないブスばかり。
たまたま友人の知り合いの女の子がいたので(この子が一番かわいかった)意気投合して
その子の友達と4人でお酒&トーク。
周りの男どもの情けない視線ったら。。
イベントも終わりに近づいてきたところで、一人めちゃめちゃ綺麗な人がいたので声をかける。
身長170cmくらいでやけにテンションが高い。明らかに酔っ払ってるんですけど!
で、4人で話してたんだけど、その子がカウンターでつまんなそうにしてたので話しかける。
「こんにちは。」
「キミ、タイプだわぁ」
そんなこんなで(どんなだ)話は弾み、酔っ払った勢いでキスはしてくるわ「ホテル行こう」だのと
いろいろな誘惑にかられる。
「おまえよぉ、初対面の男にそうやって言うのは自分の品位を下げるだけなんだぞ」
とバカらしくも説教。
イベントが終わりへべれけの彼女を清澄白河の家まで送る。タクシー4500円也。
無論そのまま泊まっていくことになり、流れでセックス。
生理がストレスで2年間続いているだの、元ナンバー1キャバ嬢だとか兄貴がバイクでこないだ
事故って死んだとか、ついこないだまで家賃25万の新宿のマンションでパパに囲われて生きていただの
元レースクイーンだのコーセーの販売員だのもうすぐ小さい会社の代表取締役に就任するだのといろんな履歴を聞く事に。
でまたセックス。
疲れたのでそのままベッドで就寝。
朝11時になったので、彼女とのデートのために渋谷に向かう。
彼女ともラブホに行って2回セックス。
女の子はやはり若い肉体の方がいいなとか思ったり。
デートは順調に推移してそれなりに楽しむ。
ブックファーストで6000円分買い物。
帰ってきて・・・・疲れた。
今から寝ます。
