( ・∀・)ノ✴️
今朝みた夢の断片、ちょっとした備忘録。
なんか地下にいて
急にパチッと停電になってね。
おおお、キターーー❗️❗️ってわくわく![]()
。
落ちた電源は、
自家発電なのか すぐにまたついたのだけど
今日はここで足止め、泊まりでーす、
ってなって。
なぜか学生みたいな集団の中にいる私。
でも母は現在の高齢の母で
宿泊までの数時間、自由時間があるので
母に連絡して 私が泊まりでも大丈夫なように
ご飯の支度とかしとこう、と
いそいそ電話したり買い物などしてて??
すると、
向こうにいた同級生の
伊藤さんだか斎藤さんだかが不意に
もうガマンできない!って様子で、私に
「○○さん、アタマ禿げてきてるよ!」
と指摘❗️❗️
Σ(゚∀゚)ヒャー、やっぱりか❗️❗️
私はナゼかそう思って。
頭頂というか、前髪と後ろ髪の さかいめ
の辺りに10円ハゲが出現してる~![]()
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どうしたものか
とチョイ焦り。
でも
その後すぐ集合時刻となり
体操服っぽい学生たち(私含む)は
大勢(ミツミツ)地下っぽい室内に集まって……
という、みょーちきりんな夢をみたのでした。
(「みょーちきりん」、昭和表現
)
で、不思議なのが
私に声をかけた伊藤さん または佐藤さん
(起きてすぐはどっちか覚えてたんだけど)。
学生時代の同級生を思い出しても、
そんな人は居ないのです~。
夢の中の伊藤さん または佐藤さんの顔も体格も
しっかり覚えていて
クラスメイトか 同学年の
気さくで陽気な人という認識があるのに
夢から覚めてみると
その人はクラスメイトにも同学年にも
近所にも何処にも居たことがない。
…なんか不思議。
すごく知ってる感があったのになぁ
彼女の顔も姿形も。。。![]()
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以上、夢の断片でした。
今朝のこの夢とはちょっとチガウ感じだけど
夢の中で、親しい設定の人
でもこっちの現実では存在しない
(まだ出会ってない)人といること。
近年、わりとよくあります。
そんな夢の中の方々は
とっても素敵な人ばかり![]()
仲間というか
氣兼ねなく 自由な空氣感が
すごく心地いいのです。
早く会いたいなぁ~![]()
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(顔も名前も覚えてないけど
夢の人々に 現実世界でも会えると思ってます
)

