(・∀・)ノ やほう♪いまどんなかんじ?
あんまりだったら、ふかーくひと呼吸して手をぱちん!
切り換えていこー☆
久しぶりに石を迎え入れました。
(*´∇`*)
思いがけず、複数。
帰りみち、
定職に就いてるわけでもないのに、必要という訳でもないものを買ってしまったよね、きっと、、、。
と、
ネガティブ感がムクムク湧いていましたが
帰宅して包みを解いてみたら、
あらあらあら☆
なんて可愛らしく、うつくしい石たちでしょうか☆
よかったー。ステキステキ。
うれしくなりました。
うれしくなれて、うれしい。
さっそくセージで浄化して、ピカピカ☆
かわいいねぇ
きれいだねぇ
来てくれてありがと!(*≧з≦)だいすき!
(石にも話しかけます)
ちゃんと、今の自分にぴったりの石たちを選んでいたこともわかって、元気も回復。
昔はブレスレットをいくつも作ったし 着けていたのだけれど、
依存していないか確かめるのに外していたら、そのまま着けなくなっていました。
どんな色の石を着けているか、何と何を合わせているか等で、
望みや性質が他人に見え見えになってしまう というのも、着けなくなった理由のひとつ。
あと、着けている石を見て、値踏みされてるのを感じたり(←気のせい。てか チープさが見えるんじゃないかと気にすることで、自分で値踏みされるという現実をつくり出した)。
だけど 先日 お土産に石のついたブレスレットを頂いたので、勢いづいたよう。
今回、石が好き、ということが伝わる方から買うことができたのが、本当に嬉しかった。
商売で、馴れたり、擦れたり、疲れたり、お金重視で
扱っている物にたいして売り手の方の愛がないのを感じる事ってないですか?
やっぱり、好きが高じて仕事になっちゃった人から買うほうが、気持ちがいいよね。
お金の他にも、エネルギーの交流が生きてるかどうか。
サービス業でも、スーパーのレジでもね。
氣のいい人から買いたいし、自分もそのようであろうと思っています。
さて
月光浴もしたし、おやすみなさい。
また会いましょう♪
ピカピカのあなたを周りに見せてね。
(^o^)/~~ラブラブ☆