昨夜、 雨音の素敵さに焦がれていたら、
ふと一冊の本を思い出しました。
『音の神秘 生命は音楽を奏でる 』
ハズラト・イナーヤト・ハーン著
どうしてか、2、3日前から ふと この著者名が(トイレに入ってる時とかに!)浮かんできたり、口をついて出たりしていた。
誰だっけ、?と ぼんやりしていました。
昨夜は著者名ではなくタイトルが浮かび、
あああー!忘れてた、あの本のこと!大好きな!
えっと、、
誰だっけ、?
「音の神秘、ハズラト・イナーヤト・ハーン。」
おお、(↑セットでインプットされてた、)それだ!
ってなり、夜中にガサゴソ探して見つからず、
今日、再び見てみると、ありました☆
お久しぶりでございます。。。忘れててごめんなさい。。。
チラチラと拾い読み。
あああ。いい感じ。
またゆっくりお聞かせ願いたい。(眼が活字を追うと音声で聞こえない?こういう本は、聴く感じ。※小説とかは、見る感じ。)
こういう本、と言っても伝わらないね。
本の帯では このように紹介されています。↓↓↓
波動・音声・ことば-すべての生命は音調とリズムを表し、
宇宙はハーモニーの法則によって動く。
インド音楽の名手でもあった、スーフィズムの伝道者
イナーヤト・ハーンが語る、音の神秘。
↑↑↑
画像を借りて張り付けたり、他所とリンクしたりがサッパリ出来ない生物が書いてるブログなので、載せられず、ごめんなさい。
m(_ _)m
でもね、とっても素敵な感じに(自分の状態が)なるのです、この本。
はじめ、図書館でであったので、あまりに気に入り過ぎて なっかなか返却できませんでした。
自分用を手にいれて、ようやく のっぴきならない状況を脱した本の内の1冊(他にもあるのです~、気に入り過ぎてズルズルと借り続けた本。(ゴメンナサイ))。
なぜか このところ名前を思い出していた、
そして本の存在を思い出した、ってことは、
読み返しなさいよ、ってことですよね。
ありがたく読ませて(聴かせて)いただきます。。。
ではまたm(__)m
