筋肉の収縮と弛緩の差を広げる!


いくら筋肉が大きくても、身体がガチガチに硬い状態では、思い道りに動かすことはできない。


身体が柔らかいということは、関節の可動域が広いということ。


その関節を動かすのは筋肉で、筋肉の収縮と弛緩(縦方向の伸縮性)の差が大きいほど関節の可動域(関節の柔軟性)も広くなる。


関節をしっかり固定している筋肉「インナーマッスル」を鍛えることが、柔軟性アップのカギになる。



ヨガ&ピラティスで体を柔軟にしませんか?(‐^▽^‐)




                                          スタッフより                       







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