元来ヨガにおけるアーサナ(ポーズ)とは、ヨガの最終段階である瞑想を深めるためのもの。



 古典的なヨガの時代のポーズは、座法だった。その後、16~17世紀にできた書物「ハタヨガピラディピカー」によって84種類の動きのあるポーズが生まれた。

現在はそれらのベースのポーズが発展し、何種類ものポーズがある。
 

 安定していること、そして快適であることがポーズを取る条件。

ポーズを正しく行うことにより、心身ともに健康になり、心、体、一体感を感じられるようになる。

ポーズを取る時のポイントは、常に自分の体に何が起きているのかというを内観し、そのことに集中することだ。



ヨガで心と体を元気にしよう(≧▽≦)



                                                   スタッフより







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