NHKで、ベトナムにボランティア
に行って眼を診療している医師の
ノンフィクションドラマを放送しました
月半分を、日本で病院のアルバイトを
して、半分をベトナムでボランティアする
しかも、治療費の出せない患者さんの
費用は自腹で負担するという、その辺
の医師には考えられない生き方
神の手と呼ばれ、日本で活躍さえして
いれば、巨額の富を得ていたであろう
お人が
何を好き好んでベトナムでボランティアを?
それが人の理性ではなく、感情が為せる
業なのだと思います
しかし、どうしてあんなにベトナムには
眼の疾患が多いのだろうか?
私の勝手な推測ですが、枯葉剤の
影響が今でも出ているのではないか?
そんな気がしてならないんですけど・・・