ICOCAが改札に反応しなかったので電車を1本遅くなってしまって、電車待ちしながら日記書きます

昨日日記を書けなかったので、とりあえず昨日の分を書きます

昨日の授業は統計学でした

内容は独立の定義とそこから導かれる性質、定理の証明でした

統計学は最後にその日の内容に関する問題を解きます

それが結構毎回楽しみです



午後からは木曜に出たユークリッド原論についてのレポートに取り掛かりました

とりあえず、本2冊を借りて、それぞれのユークリッド原論の概要的なところを読みました

それで、とにかくユークリッド原論はいくつかの定義と5つの公準と数個の定理から始まっているということが分かった

そして戦前の幾何学教育の体系を作り上げた菊池大麓が書いた初等幾何学教科書もユークリッド原論のような流れと同じで定義から入り、そこから命題を論じていた

これは中等数学科教育のレポートなんでこれらをどのように数学教育に活かせるのかということを考えなければいけない

ここが今詰まっているとこ

現代の数学教育の流れとかなり違うからどうしたらいいのかがよくわからない(>Σ<)

とりあえず共通点や相違点をあげてそれぞれの長所や短所をあげてみようかな(・o・)ノ

レポートは大体こんな感じかな

帰りに友達と遊べるか尋ねたら遊べるみたいだったから遊んだ(^_^)v

鉄拳で遊び、SPECを見た

SPECを見たら帰るつもりだったが、バレーで延長していたからSPECが終わる頃には終電がなくなった~(;∇;)/~~


ということで泊めてもらいました

SPECはやはりおもしろかったです

すごい念動力でしたね(・ω・)/
(まだ見ていないという人がいらっしゃったらごめんなさいm(_ _)m)

横で見ていた友達は完全にレベル5やってずっと言ってました(^_^;)

このネタはどれくらいの人が分かるんだろ?

次の日(今日)に当麻の表情や動作の真似をしてました

次回も楽しみです


とりあえず昨日はこんなかんじかな?

なんか思い出したらまた次の日記で書きます


ではでは

◎ω◎ぷいにゅ~