今日はcreamが昼まで仕事。



ところがヤツ、家に財布を忘れて行った模様(笑)


昼食べられなくて、疲れて帰ってくるとかわいそうなので

ちょ~手軽なおやつを作ってみました。

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食パンに溶かしバター、と思ったらないので(爆)

仕方なくマヨネーズを塗りました♪


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次にトマトソース、もなかったので(笑)
仕方なくケチャップを重ね塗り♪


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その上からハムとベーコンを並べて、軽くペッパーをふります♪


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あとは好きなだけチーズを乗せて出来上がり♪


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ちょっと焼きすぎたかな(笑)


でも、外が寒い今日みたいな日には、アツアツで良いかも♪



さて、オイラは仕事行きます。

一緒に食べられなくてゴメンな(泣)

さて、ちょっと間が開いてしまいましたが、皆さん、予習は済んでますか?(笑)



前回「音階の意味を調べて」と最後にネタをふりました。

音階、と簡単に言葉にするとなんですが、多分多くの方は



「ドレミファソラシド」



みたいなのが、頭に浮かんでいると思います。

実はコレ「半分・・・正解」ってコトなんですよ。

では早速、音階についてお話しましょうね。



一口に「音の名前」と言いますが、実はコレ、2つあるんですよ。

それが



「音名」



「階名」



です。


まず「音名」は、その音の五線譜上の絶対的な位置を表すもので、前回の表で言うと「ABCDEFG 」や「イロハニホヘト」がそれにあたります。

一方「階名」は、基準になる音によって相対的に決まるもので、これは「ドレミファソラシ」を使います。




つまり、音階って言うのは絶対的な位置をさす音名と、相対的に決められた階名をあわせて初めて表記出来るものなのですね。

と、言葉で説明してもわかりにくいと思うので、ちょっとこちらを見てください。




調名* 階名
ファ

ハ長調
イ短調
C D E F G A B

ト長調
ホ短調
G A B C D E F



次かその次の回で使おうと思っている表を先出ししました(笑)



これを見てわかるように、ハ長調のドはCですが、ト長調のドはGなんですよ。

このように、調の基準によって音の呼び名は微妙に変わるんですね。



さて。




では音階、言い換えれば長調や短調はどのように作られているんでしょうか?




これが次回のテーマです。

ここから、どんどん音楽の基本の深みに入っていきますよ♪



とりあえず・・・



「全音と半音」の意味をちゃんと調べておいて下さいな(笑)



ではまた次回♪

まず、題名が「コード理論」という、ちょっとお堅い感じの題名なので勘違いされちゃう方も多いかと思いますが、実はコード理論ってのは、多くの方が



「耳から入った音楽の旋律の情報として」



既に頭に記憶されているコトがほとんどなのですよ。

コード理論は、基本的に「このコードからはこのコードに進むと聴こえがイイですよ」って言うのを学んでいくものですから、人が音楽を聴いて感じる「心地よさ」って言うのは、いわゆるコード理論における「正解」だったりする訳です。


ただ、それを一般的な記号や法則、経験則で理論展開、文章化していくと、3日もすれば頭が痛くなるような、小難しいモノになってしまう訳です。


今回の企画は、それを極力ないように工夫するつもりでいますが、とりあえず音楽の理論の話をする前に



「最低限、知らないといけないコト」



ってのを、今回はやろうと思います。

ただし、この最低限知らないといけないコトっていうのが、また結構多かったりするんです(苦笑)

なので、この序論的なパートも何回かに分けないといけないかも知れないですね。

まぁ、急がず、焦らず、ゆっくり時間をかけてやって行きますので、よろしくお付き合い下さいな♪




さて。




それでは早速、序論に入りますが、あまり長い記事にすると読むのも疲れると思うので(いや、書くのが大変って話だけどw)、今回は基本中の基本をやります。


それは・・・「音の呼び方、名前」



皆さんが小学校とかで習っていた「ドレミファソラシ」、これはイタリア語ですね。

日本語にすると「ハニホヘトイロ」

英語では「CDEFGAB」となります(ドイツ語ではBをHにしたりします)



ピアノとかをやってる方はわかると思いますが、これらの音は鍵盤の白鍵音で、これを「幹音」と言います。

んじゃあ、黒鍵音は?

幹音に#(半音上がる)や♭(半音下がる)がついた音になる訳ですが、これを「派生音」と言います。

幹音と派生音の表し方についても、それぞれの言語で表し方が違ったりします。



それを表にしたモノを載せておきますので、参考にするなりコピペするなり(笑)好きに使って下さい。

とりあえず、初回はここまでにします。

次回はもう少し深く、掘り下げてみましょうか。


とりあえず「音階」って言葉の意味を予習しておいてもらえると嬉しいです(謎笑)

それでは、また次回♪




(表:音の読み方と言語の相関図)



言語
幹音 派生音の場合
ド   ファ
イタリア語 Do
(ド)
Re
(レ)
Mi
(ミ)
Fa
(ファ)
Sol
(ソ)
La
(ラ)
Si
(シ)
[幹]+diesis
(ディエシス)
[幹]+bemolle
(ベモーレ)
日本語 嬰(えい)+[幹] 変(へん)+[幹]
英語 C
(シー)
D
(ディー)
E
(イー)
F
(エフ)
G
(ジー)
A
(エー)
B
(ビー)
[幹]+sharp [幹]+flat
ドイツ語 C
(ツェー)
D
(デー)
E
(エー)
F
(エフ)
G
(ゲー)
A
(アー)
H
(ハー)
[幹]+is* [幹]+es*


*ドイツ語だとC#を「Cis(ツィス)」みたいに一つの単語にしちゃうみたいです。C♭は「Ces(ツェス)」だね♪

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二人分だからかや?


去年も、お前が旅立ったあの日も。

天気が良くて、暖かいけど風がスゴい(笑)

今年は去年以上に強風で、とうとう注意報まで出ちゃったな。

そのうち、3月20日は晴れと強風の特異日になるかもな(笑)


元気でやってっか?

ウチのワンコとニャンコも元気か?
どっちも20年以上生きたから、よぼよぼのくせに生意気だろ?(笑)


ハル君もお父さんも一緒かな?
みんな待ってるから、顔晴って行ってこいっちゃ。



今年は仕事あっから、コンサートしてやれないかな~?(泣)

ゴメンな。



あと、ねぇねがちぃっと参ってるっちゃ。
ケツっぺた、ひっぱたいて来てや(笑)




それじゃ、またな!

どうも(笑)



さてさて、この「音楽しゃべくり隊」のテーマでは、毎回いろんなアーティストさんを取り上げて、あること無いこと(無いこと?)お話させて頂いてきた訳ですが。

別にネタが尽きた、って訳ではないんですけど、そろそろここらで「音楽ブログ」っぽいコトもしてみたいなぁ・・・

なんて思い立っちゃった訳ですw



で・・・




何をしようか?と思っていたところ、ある方のブログでちょっといいヒントを頂きました。





「コード理論」





音楽やっている方なら、一度は「あ、勉強しとかないとなぁ」程度には思ったコトはあるでしょう。

ない・・・って方は、仕方ないのでスルーでいいですが(苦笑)




プロ・アマ問わず、実はコード理論は知らなくてもイイ曲作る方はたくさんいらっしゃいます。

コード進行、転調、テンションノートなど、理論より「耳から入った実践」の方が、感覚的にわかりやすいからなんですが、今ひとつオリジナリティに欠ける・・・

そんな感じも否めないっていうのが、正直なトコです。


ただ、じゃあコード理論がわかっていれば、オリジナリティにあふれた秀作が作れるのか?


答えは当然、NOなんです。



でもね。



知っているのと知らないのとでは、作曲、アレンジ段階での引き出し、アイデアの絶対量が変わってきます。

必然的に、理論を知らない人より、知っている人の方がより多くのアプローチがかけられる訳です。




もう今から20年以上も前ですが、某国立大学のジャズ研究会の部室で、酒を片手に先輩の語るコード理論についてあれやこれやと語っていた頃。

当時はなかなかピンと来なかった話も多かったんですが、今思えばあの時もう少し必死になっていれば、少しは違った音楽生活が送れたのかもなぁ?

なんて、少しばかりの後悔もあったりする訳ですよ。




なので、ココはひとつ。




0からスタートするつもりで、コード理論をお話していこうかと思った訳です。





ただし。





本格的に学びたい人は、それ相応の専門書をお読みくださった方がイイかも知れません。

多分ですが、オレの書く文章です。

そりゃあ、部分部分で適当に投げ出したりしちゃうコトもあるでしょうから(笑)

ただ、絶対必要と思われるポイントだけは、ちゃんと押さえていくつもりです。



出来るだけ広い範囲の、音楽がお好きな方へ、出来るだけわかりやすいように。



そこを心がけてやっていこうと思います。





予定では、かなりの長いシリーズになりますので、お付き合いくださる方は、根気よくお付き合い下さいww




次回、つまり第一回目のテーマは




「コード理論を学ぶ前に」




音楽理論を学ぶ上で、コレは知らないといけない、つか、ぶっちゃけ恥ずかしい!

そんなポイントをやっていきます。


今、セブンイレブンとスイーツ部門でレベルの高い争いをしているローソンにて発見!


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詳しく見てみると、森永製菓との共同開発、ではなく(笑)


『森永のチョコボールをイメージして作りましたぁ( ̄∀ ̄)』


みたいな但し書きアリ(爆)


中はカスタードクリーム、ではなく、キャラメルクリーム。


う~んとね。



イメージ、間違ってないかな~?(笑)



人によりけり、とは思うけど、チョコボールの風味とはずいぶん違うかな~?みたいな。



あ!



いや。



決してマズい訳ではなく、むしろ斬新でおいしかったんですよ(笑)



100円が本体、50円は



キョロちゃんのパテント代とみた(笑)

2007年に公開されたんだっけ?

早いモンですなぁ・・・



【椎名林檎:sakuran】




元々、ジャズの素養があった人ではないと思うんだけど、ココまで見事にハマると脱帽って感じですね。
後ろを支えているメンバーのレベルが高いのはモチロンですが、歌い手の声質がココまでハマった楽曲は、そうそう無いような気がします。

ぶっちゃけ「歌舞伎町の女王」やら「ギプス」なんかでは、少し楽曲の世界観に声が「浮いてる」印象を持っちゃってた部分がありましたからねぇ。
リズムの絡みも見事ですが、間奏部分のピアノソロの雰囲気とかは素晴らしいですね。
オールド・ジャズのスリリングな感じに似て、いい空気感がありますね。

背景で繰り広げられる人形劇は、観れば観るほど切ないです。
映画を知っている人、原作の漫画を知っている人なら、なお楽しめるかもね?


ちなみに「さくらん」原作者、安野モヨコさんのダンナは、エヴァンゲリオンの庵野秀明さんだったりします(笑・・・いらん情報でしたかねw)




【Ego-Wrappin:くちばしにチェリー】





コレはもう単に「かっこええやん!」って聴ける曲ではないでしょうか?ww

リリースは2002年で、日テレのドラマ「私立探偵 濱マイク」の主題歌でした。
ドラマ主演の永瀬正敏さんがEgo-Wrappinのファンで、依頼を受けて書き下ろしたんだとか。


でもさ・・・


コレ、デビュー2作目ですよ?


2作目でこのクオリティですよ?



スカのリズムって、日本人には「チンドン屋」みたいな印象が残るって、何かの本で読んだ事があるけど、楽曲のレベルが高ければ関係ないみたいやねぇww

少しドラムに対して食い気味に弾いてるベースが、いい感じに映えます。
でもそれ以上に、そのリズムに乗りつつ、でしゃばらず、控えめな音ながらセンスの高いアクセントを織り交ぜて淡々と弾かれるギターのセンスの高さに脱帽!

いやぁ・・・久しぶりに聴いたけど、どっちもいいなぁ・・・

朝からの仕事終わりで電車に乗っておりました。

すると、こんな会話が・・・



A子『つか、○○マジでヤバいよね』

B子『ヤバい、つか終わってんじゃん』

A子『ホント、同じ地球に生きてて欲しくない感じ』

B子『何それ?ミスチルみたい(笑・・・どこが~?)』

A子『ミスチル、チョーなつい』

B子『そういえば明日とか決まり?』

A子『あ、△△と絡む予定あるから、ムリだし』

B子『マジで?まだ付き合ってんじゃん(笑)新記録っぽい』

A子『つか、14日八景島とか言ってんの。ありえなくない?』

B子『いいじゃん(笑)なんだっけ?あいふさわしい?』

A子『年相応じゃなくね?』

B子『それそれ(爆)』

A子『つか△△、年金(『としきん』と読んで下さい。いわゆる『お年玉成金』のコトと思われます)のくせに、八景島?ドルガバくらい買ってこいってハナシじゃなくね?』

B子『ドルガバ、チョーウケる(笑)つかオレら使い道ないし』

A子『いいじゃん。ネットで売るし』

B子『だったら金だけ貰えばよくね?』

A子『だからお前、オトコいないんじゃん(笑)』

B子『あ、駅つくよ』

A子『ウチついたらメールするし』

B子『おっけ~♪』





こいつら





ランドセル背負ってましたけど、何か?(爆)





小学生のお子さんをお持ちの方。



あなたのトコは大丈夫か?

いつも仕事でお邪魔している鎌倉のクリニックのビルの1階にあったお店で・・・





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8枚入りで350円。


普通のせんべいの感覚で言えば、チトお高い感じはするんだけどパッケージに妙に惹かれて買ってみた。




「昭和21年の味を再現」




当然、オレは生まれちゃいないし、両親はまだハナ垂らした子供だった頃。

だから再現されていようがいまいが、懐かしいと感じる訳もないはずなんだけど、コレがナゼか懐かしいと思えた(苦笑)

人間の味覚ってのは、大脳がその時その時の色んな情報と共にセット組みして記憶しているので、ひょっとすると、過去にどこかで出会った味なのかも知れないけどねぇ。



閑話休題



さて・・・昭和21年と言われて、この人が頭に浮かんだ人は相当な政治経済マニアだろうね(笑)




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せんべいのパッケージは、昭和21年の5月17日の読売新聞の紙面を再現しておりました。

この前日、5月16日にこの人、吉田茂は天皇より組閣大命を奉られ、与党自由党の反発を意にも介さず独自の閣僚を選出し、22日に閣僚名簿を奉呈、第一次吉田内閣が発足する訳です。




吉田茂と言う人は、個人的な表現で申し訳ありませんが「純粋なナショナリスト」だったと思います。

第一次世界大戦が終結後、外交畑を歩いていた吉田茂にとって、当時の日本の軍拡、そしてドイツとの同調路線は容易に認める事が出来ない事だったようですね。

太平洋戦争勃発後、吉田茂はただひたすら早期の和平実現に向けて飛び回ります。

特に元首相・近衛文麿とは「近衛上奏文」作成、上奏までの緊密な関係を築き、自邸に潜入したスパイの煽動によって自らが拘留される事態となりました。

(しかし、逆にこのような件がGHQには信頼された要因になったようですが)



戦後、とにかく「ワンマン」として印象付けられる事が多い吉田茂。



しかしながら、サンフランシスコ和平条約、日米安全保障条約の全権特使として派遣された際、同行した池田勇人(当時は蔵相)を宿舎に押しとどめ、一人で調印を行う事で調印反対派の攻撃を自らに仕向け、後進を守るなど、決して一人よがりではない部分のエピソードもあったりします。



細かいエピソードを出すとキリがない人ですねぇ。



ちなみに・・・




内閣総理大臣就任5回は日本政治史上最多



大日本帝国憲法による無選挙での最後の内閣総理大臣



日本政治史上初の世襲議員による内閣総理大臣



戦後で唯一「国葬」が行われた人物




などなど・・・




典型的な明治生まれの日本人だったと言えばそれまでですが、その強烈なまでの個性とリーダーシップがなかったら、おそらく戦後復興は10年以上遅れたと言われた名宰相です。




もひとつ




吉田茂が内閣総理大臣になったのは、当時の自由党総裁・鳩山一郎がGHQによる公職追放を受けた為。

現在の鳩山総理大臣のお爺さんですね。




鳩山さんも追放されたら・・・




少しは日本も良くなるのかな?(苦笑・・・つか、変なオチw)

まずはお聴き頂いた方が、音楽好きな方には話が早いかと思うので・・・



【まなざし☆デイドリーム:さかいゆう】






イントロは、言わずと知れたバッハ「主よ人の望みの喜びよ」のオマージュ・アレンジ。
というか、いきなりのハイピッチでのピアノとベースのユニゾンは、うれし懐かし80年代のフュージョン全盛期に戻ったかのような錯覚を覚えます。
(CASIOPEAとかがやりそうでしょ?ww)



そして曲中を通してドラムとベースがかなり頑張っているのが印象的。



要所要所で、まさに「あ!!それイイ!!」ってタイミングで食いを入れてくるドラム。
フレーズを練り込んだ上で、さらにハーモニクスを上手に使って曲にアクセントをつけたベース。
この2つの芯がしっかりしているので、上に乗るピアノもオケもリズミカルに映えます。


この作品がメジャー2作目という、さかいゆうさん。

高知県生まれの31歳で、22歳のときに単身渡米してロスでストリートをやっていらっしゃったんだそうですね。
その後2006年に帰国し、インディーズ・デビューされますが、そのデビューアルバムの中に収録されていた「Midnight U...」がFM各局を中心に話題を集めます。
そして昨年、「ストーリー」でオーガスタレコードからメジャーデビューされました。

ちょっと70年代の香りが残るソウル、ファンク基調のPOP作りと、特徴的なシルキーヴォイス。
さすがはオーガスタ、いい素材を集めますよねぇ(笑)

イントロはのだめを意識したのかどうかはわかりませんが、アニメのテーマに沿いつつ、なおかつこれだけのクオリティを出せるって言うのは素晴らしいですよねぇ。

久々にハイセンスな楽曲に出会えましたよ♪