どんどん朝夕の冷え込みも厳しくなり、家にこもって本を読む時間も増えた。

毎朝の職場での15分間の読書タイムも有効に使って、


「ロストシンボル」 著:ダン ブラウン


「ダヴィンチ・コード」の続編として期待して読んだ「悪魔と天使」にも続き読み終えた。

どんどん先を読みたくなる反面、難しい言葉が並ぶページも多いため、

何度も睡魔に襲われながら読み終えた。


個人的には”好き”です。こういうの!


早く映画が観たい。

どんな表現を映画によってするのか。

前作までと同様に’映画にしたときにどの場面がどのくらいカットされるのか’も楽しみ。


次は「娼年」 著:石田 衣良を読んでます。