朝ドラ「舞いあがれ!」、貴司の前に現れた出版社の短歌担当編集者、
リュー北條がどこか怪しい感じがする。
貴司に対して「歌集を売りたいなら、作者の顔が大事」
「(貴司は)男前だから写真集もいける」と言って貴司の写真を撮っている。
個人的に、短歌と作者のルックスは全く関係ないんじゃないかと、思う。
貴司もどこか納得がいっていないように感じられる。
この怪しい編集者、貴司が作った短歌は本当はどうでもよくて
貴司の男前なところを利用して「イケメン過ぎる歌人」とか言って
貴司の写真集を出版して一儲けしたいだけなんじゃないかな…?
まだこの編集者の全貌は分からないけど、率直に貴司は
怪しい人に目を付けられてしまったな、という印象…。
この先どうゆう展開になるのか分からないけど、くれぐれも
貴司が「変な方向」に行かないことを私は切に願いたいと思っている。