先日福原遥ちゃんの大阪でのリリースイベントに行ったけど、

CD手渡し会の時とジャケットサイン会の時の遥ちゃんの対応が

まるで私に初めて会ったかのような対応だったので

すごい悲しくなった。

遥ちゃんは過去2回にイベントで

「恵介」と書かれたネームプレートを付けた私に会っているので、

私のことを覚えてくれていると思っていた。

だから「恵介」と書かれたネームプレートを付けた私と顔を

合わせた時に遥ちゃんは笑顔で対応してくれると思ったけど、

CD手渡し会の時もジャケットサイン会の時も

遥ちゃんは私と顔を合わせた時は無表情に近い感じだった。

ジャケットサイン会の去り際に「またいつか会いましょう」と

遥ちゃんに言った時、遥ちゃんは「是非」と言ってくれたけど、

その時の遥ちゃんの言い方や表情は

初めて会った人に対する言い方や表情のように見えた。

私のことを知っているはずなのに

まるで私に初めて会ったかのような、言い換えれば

私のことを忘れたかのような遥ちゃんの対応に

私は本当に悲しくなった。

それとも、今ここに書いていることは私の思い違いで

本当は私が来てくれて遥ちゃんは嬉しかったのかな…?

ただ、私から見たら遥ちゃんは私のことを忘れているかのような

対応をしているようにしか見えなかった…

 

そう言えば最近、ガラケーからのアクセスが頻繁にあるけど、

あのガラケーからのアクセスは遥ちゃんからだと思って

私は遥ちゃんに関する投稿を書いてきた。

でも、あのガラケーからのアクセスは遥ちゃんからじゃなくて

別人からのアクセスなのかな…?

 

もう何が何だか訳が分からないし、

今後も遥ちゃんのイベントに行った時に私のことを

忘れたかような対応を遥ちゃんにされるのだったら

私はもう遥ちゃんのイベントには行く気にはなれない。

遥ちゃんの心の声を聞くことができればいいけど、

そんなことはできるわけがないし、

不本意だけど、もう遥ちゃんに対するスタンスを

変えないといけない時が来たのかもしれない。