6年目
早いもので、震災の日から6年ですか。
犠牲者の方に合掌。
あの頃私も公私ともに下降気味でしたね。
そのせいか、あまりリアリティなかったですね。
電車止まったり、道路が大渋滞したり、そっちのほうが印象に残ってますね。
東京で深度5強ぐらいでしょうか?
たったそれだけのことで、交通インフラが麻痺するんだってそっちの方が記憶に残っていますね。
えらいことになってるなあって実感したのは原発が爆発した後ぐらいでしょうか?
けど、今から考えるとすごい体験でしたね。
東京大空襲の日
犠牲者に合掌。
まあ、米国とは友好を保っているとはいえ、日本人として忘れちゃいかんでしょうね。
特に、民間人までターゲットにした無差別爆撃は。
当時でも、ダメでしょう。
それでいて、後付で人道に対する罪なんて作って日本人を裁こうとしたってことも(結果的に、東京裁判では適用されませんでしたが)
まあ、二度と悲劇を繰り返さないために。
この政党あきまへんわ
この国会質疑を聞いてる限り、この政党、あきまへんわ。
アホすぎます。
こいつら、本当にどうしようもない。
首相も真面目にアホを相手しないように。
こんなんで、政府を追求?笑わせますね。
ふるさと納税、前年度の2倍に 菅官房長官見通し
■ふるさと納税、前年度の2倍に 菅官房長官見通し
都市部の方で、結構税収減があるみたいですね。まあ、都市部から地方への税の移転を目的としていたのなら一定の目的は達せられたのでしょうね。
私も利用させてもらいました。結構、いいですね。寄付金の使途も何個かある施策から選べますし。普通に税金納めるよりもいいですわ。
一方、過剰な返礼品競争というのも問題になっています。けど、入札とかでいつも業者を競争させて買いたたいてるんだから、逆にそういう立場になってみるのもいいんじゃないでしょうか?
豪華な返礼品で吊るってのも安易な発想だし、営業努力としては一番安易な方法をとっているとも言えます。もうちょい、金掛けないような発想の転換とか、工夫とか、アイデアないのでしょうかね?
私は、とりあえず自分と関係のある自治体に寄付しておきました。返礼品はちゃんといただきましたが(笑)
けど、その自治体で採れた農産物とか、企業の製品とか、一応、特色のあるものを選びましたけどね。
とりあえず、応援したくなるような自治体になる努力を怠らなければいいんじゃないでしょうか?
努力の方法と方向性は自分たちで考えてください(笑)