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超現実 NEWS

単に現実を述べた所で、それは真実ではない。君が嘘をつくとする。君はその嘘を現実についたが、それは嘘であり、そこで語られる言葉は「真実」ではない。   




では、今日は今日見つけた「天文学」関連の英文記事を引用し、日本語に訳そうと思います。

「サンスポ」と、「太陽」の意外な関係に関する記事です。


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The sun is losing its spots — and here’s why that’s a bad thing for all of us


では、上記記事を引用し、日本語に訳します。

The sun is losing its spots — and here’s why that’s a bad thing for all of us

太陽から、サンスポット(サンスポ(太陽黒点)減少。何故、それが我々にとって悪い意味を持つのか?







The sun is losing its spots, and it’s certainly something that we shouldn’t take lightly. According to news.com.au, our fireball has gone blank for the second time this month, leading Meteorologist Paul Dorian to believe that the next solar minimum is approaching and there will be an increasing number of spotless days over the next few years. This matters because the amount of sun spots reportedly affects our climate.

太陽の黒点の数が減少している。そして、それは、軽視すべき問題ではない。ーnews.com.auはそう述べる。

我々のその火球、太陽は今月二度目の「ブランク状態=(太陽黒点がない状態)」を迎えている。



(これが、完全に「ブランク」になった状態。↑)

それを受け、気象学者、Paul Dorianは、「次のソーラーミニマムが、近づいている」(ソーラーミニマムとは何か、については後述してあります)と考えている。

そして、 there will be an increasing number of spotless days over the next few years. (今後、数年間、こうした太陽黒点がなくなる状態(spotless days)が発生する頻度が増加するだろう、と考えている)

何故これが憂慮すべきなのかといえば、サンスポの量は、我々の星の気候に関係すると云われているからだ。(何度も言っていますが、CLIMATE(クライメート)気象、には、情勢、といった意味もある。POLITICAL CLIMATEなら、政治情勢)

So, let’s start with solar minimum. What is it exactly? Well, NASA explains it to be when the sun’s natural solar cycle shows the lowest amount of sunspots. You see, when at its best, the sun’s surface is covered in visible dark blemishes, or sunspots. The sun goes through a natural solar cycle approximately every 11 years, and each cycle is marked by the increase and decrease of sunspots – with the highest number of sunspots in any given solar cycle being the “solar maximum” and the lowest number being “solar minimum.”

では、まず、「ソーラーマキシマム」とは何か、から始めようと思う。NASAによれば、「太陽から黒点が減少した状態」それが、ソーラーマキシマム、という事になる。

黒点活動が活発な時は、太陽表面には、黒い染み(黒点)が多数発生している。11年周期で、太陽は、黒点減少が発生しやすい状態、黒点活動が活発な状態(ソーラーマキシマム)を繰り返す。


“During Solar Max, huge sunspots and intense solar flares are a daily occurrence. Auroras appear in Florida. Radiation storms knock out satellites. Radio blackouts frustrate CB radio as well. The last such episode took place in the years around 2000-2001,” says NASA.

ソーラーマックス(ソーラーマキシマム)の際は、強烈な太陽のフレア爆発を日常的に起こしている。それにより、例えば、フロリダにもオーロラが発生したりする。(本来、地球の極点付近で発生するのだが)

ラジオ嵐の所為で、地上のラジオが受信困難になったり、バーストーRadio blackoutsーしたりする。


NASA goes on to explain that “during solar minimum, the opposite occurs. Solar flares are almost non-existent while whole weeks go by without a single, tiny sunspot to break the monotony of the blank sun. This is what we are experiencing now.”

NASAの説明の続きでは「ソーラーミニマム」の状態の時には逆の現象が発生する。ソーラーフレアが発生しなくなり、太陽黒点がない状態が、数週間続く。

現在、太陽はその状態にある。

So… why we should care? Well, Dorian breaks down all of the sun-related deets to us in his report, published just a few days ago. “The blankness will stretch for just a few days at a time, then it’ll continue for weeks at a time, and finally it should last for months at a time when the sunspot cycle reaches its nadir,” says Dorian, leading a lot of us to believe that the next mini ice age is on its way.


それが、危惧すべき事なのだろうか? Dorianによれば、「そうした「太陽のブランク状態」(太陽黒点がなく、太陽活動が活発ではない状態)が、数日続き、それがやがて、数か月続くようになり、そして、それが数か月も続くようになる。

そうすると、気象学者の多くはこう信じているのだがーちょっとした氷河期がやってくる。


英文記事引用ここまで。



俺(eigo)

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では、結局、太陽とサンスポの具体的な関連とはなんなのでしょうか?

サンスポに著名人が載るときというのは、その人間の「黒点活動が活発」な状態です。夜の町にくりだしたり、結果、サンスポにのるわけです。

しかし、「太陽」(恒星ー自分で光、熱といったエネルギーを発生させる星。又、いうまでもなく、SUN、の同音異義 SONは息子を意味する)が、サンスポに載らないような、「ブランク」状態に今、陥りつつある。

太陽さん(英語では「星=スター」は恒星を意味する。惑星は「プラネット」)が、活動する事で儲かる商売などに、結果、打撃を与え、それによって蒙る経済の冷え込み、それが所謂「氷河期」です。

( -᷅_-᷄ )



次回予告(次回は自作小説を(掌編)を更新するかもしれません。

あらすじ、


自分たちの既得権を守るため、新たに現れる才能ある人間達を違法に妨害する経済界、そして、経済界と癒着し、金で操られた政治家たちが、犯罪者と化した経済界の違法行為を守る法律を作る!

新興宗教、犯罪組織、金で動かせるあらゆる組織を使って、違法な妨害をする狂気と化した経済界。

そして、経済界に操られるBBA、そして、BBAに使われる「F」。BBAは誰なのか? そして、「F」の正体とは?ー

1900年代後半、ついに経済界が懼れる事態が出現した。それまで、奴等は自分らに利害対立するものたちを、気づかれないように、兵粮攻めにしたり、(物資などを断ち、相手を困窮させる兵法)し、(例えば、社会的にも認められない状態に、ターゲットを置き、金も女も、何も手に入らない状態に置く)ターゲットを発狂させるなりし、葬ってきた。

しかし、ついに、それらの方法が通用しない。「存在」が生まれてしまったのだ。殺そうとしても、死なないターゲット。そして、どんどん大きな存在となるその男。

そのターゲットを葬るための一つの方法が、組織的な「なりかわり」だった。その男とは丸で違う人間をその男だということにし、本人を社会的に抹殺する。

その為に雇われたのが、その男の身内、BBAだったー。
身内だから、その男しか知らないような情報も知っている。そうした情報を、その偽物に渡し、その偽物を本物だと仕立てる。

その狂気の犯罪に奔走するBBA(ばば~)、そして、BBAに依頼され、なりすましをする「F」!


巨大な陰謀がいま、暴かれる。

(多分、この作品は創作しないと思います。次回も、英文記事を紹介し、訳す予定です)





7.2(土)

ふと自分のブログを見ていたら、横にこんなCMが。



オンライン翻訳のCMです。

各ブログには、広告が自動的に表示されますが、表示される広告にはある法則があります。

読者が興味あるCM,又は読者が検索した会社のCM、が表示される。

又は、そのブログの所有者が興味あるCM,検索したCMが表示される。

(的外れな広告をそこに表示してもしょうがないので。

つまり、例えば、そうした過去の閲覧履歴等のデータが全部、流れている訳です。

閲覧履歴等のデータ、というのは「COOKIE」という端末の機能によって記録されている。

各端末のCOOKIEには、その端末の所有者の閲覧履歴、各種パスワード、IPアドレス等と云った情報が記録されている。

例えば、ウェブサイトを利用しているときに、「広告目的の為、COOKIEを所得しています」といった表示が出る場合がありますが、その時、COOKIEに記録されたあなたの情報が読み込まれています。

(諜報機関なども、COOKIE情報を集め、集積している))


なので、多分、オンライン翻訳に興味がある人が、読んでくれたのかもしれないですね。

最速30分で納品、早いな、確かに。


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:::::::::著作権基礎知識

まだ、色々と懲りずにやっちまってる人間が多々いるご時世に、ちょっと法律について学んでおくのもいいかもしれません。

因みに、他人のPCを勝手に使ったり、他人のパスワードを使ったりすれば、当然「不正アクセス禁止法違反」罰金刑で済んでも、100万以下です。

(因みに俺は、文書等の「共有」はしていません(調べればすぐに分かる))

そして、著作権は財産権の一種であり、他人に譲渡ができますが、当然ですが、一切譲渡はしていません。

そして、著作者本人いがいが「代理人」を立てられるはずもなく、俺は1人も代理人はたてておらず、代理人を騙る輩が「あなたに~を売るよ」などと云ってきたら、その場で、警察に通報願います。

(そういう犯罪者は、最初から「自分のものだ」と嘘をついてあなたに売るかもしれません(それも調べればすぐ分かる。「こいつ、おかしいな」と思ったら、警察に通報するのが賢明でしょう。

下手にこの手の事に巻き込まれると、抜け出せなくなります。

例えば、最初は騙されて買ってしまった。その弱みにそういう輩は、つけ込む。例えば、おめえが買ったの、人のものなんだよ。おまえさ、他人のもの勝手に許可なく買っちゃったの。大変だよ、な? もうおめえと、こっちは共犯だよ。

どうする、いいんだぜ、ばらしても、おめえ、妻も子供もいてよぉ、妻にも、会社にもばらすよ。

いいのか? 大変だぜ、そうしたらよぉ」

などと追いこみをかけるかもしれません。


世の中を甘く見ないように。怪我が大きくなる前に、通報するのが、賢明でしょう。

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では、特許権について。


今までも何度も言及してきましたが、「著作権」は、特許権などと異なり、申請する必要はありません。何かを自分で創作した段階で、その創作者に、自然と「著作権は付与」されます。日本はベルヌ条約加盟国であり、ベルヌ条約は、加盟国にそれを義務づけている。
(つまり、日本は、著作者に権利を「自然付与」する事を義務づけられている)


(例えば、自分で小説を書いた、どこに発表しているわけでもない、という人がいるとする。しかし、この人は(別に審査機関にその作品を申請した訳ではないが、自然と著作権を有している。他の人間が勝手にその著作を、使えば、当然だが、著作権法違反になる)

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著作権

上記記事から引用

著作権(ちょさくけん、英語: copyright、コピーライト)とは、言語、音楽、絵画、建築、図形、映画、コンピュータプログラムなどの表現形式によって自らの思想・感情を創作的に表現した著作物を排他的に支配する、財産的な権利である。著作権は特許権や商標権にならぶ知的財産権の一つとして位置づけられている。
著作者の権利には、人格的な権利である著作者人格権と、財産的な権利である(狭義の)著作権とがある。両者を合わせて(広義の)著作権と呼ぶ場合がある[1]が、日本の著作権法では「著作権」という用語は狭義の財産的な権利を指して用いられており(著作権法第17条第1項)、本項においても、狭義の意味で用いる。

(...)(中略)

著作権の発生要件[編集]
特許権、意匠権、商標権などは登録が権利発生の要件であるが、著作権の発生要件について登録等を権利発生の要件とするか否かについては立法例が分かれる。ベルヌ条約は、加盟国に無方式主義の採用を義務付けている(ベルヌ条約5条2項、無方式主義)。なお、日本には著作権の登録があるものの、ベルヌ条約の加盟国であることもあり発生要件ではなく、あくまでも第三者対抗要件であるに過ぎない[15]。

引用ここまで。

つまり、登録等をしなくても、著作権は(著作者が著作等をした段階で)、発生する。


この上記引用した文章の中で、

「著作者の権利には、人格的な権利である著作者人格権と、財産的な権利である(狭義の)著作権とがある。両者を合わせて(広義の)著作権と呼ぶ場合がある[1]が、日本の著作権法では「著作権」という用語は狭義の財産的な権利を指して用いられており(著作権法第17条第1項)、本項においても、狭義の意味で用いる。」

と書かれており、

この引用した文章では、「著作者人格権」を除いた「狭義の著作権」について説明されており、

「著作者人格権」については、上記記事では説明していません(だからといって、「著作者人格権」が存在しないわけではない。

著作者は「著作権」と「著作者人格権」の両方を保持しています。著作者人格権、が保障している権利については、下で述べておきます。

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ベルヌ条約(無方式主義)

ベルヌ条約

上記記事から引用します。

無方式主義
著作権は著作物の創作時に発生するもので、著作権の発生のためには、登録、納本、著作権表示などの方式(手続き)を必要としない(5条2項)。この原則の存在のため、方式主義(著作権発生の要件として登録や著作権表示を必要とするもの)を採用する国がこの条約に加盟しない事情があったので、無方式主義と方式主義を架橋する目的で、別途万国著作権条約が制定された。

引用ここまで。

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では、著作者が有しているもう一つの権利、著作者人格権について。

著作者人格権

著作者は、以下の権利を有しています。これを侵害する行為は法的な違法行為になります。

1 公表権 (簡単にいうと、作品を公表する権利。理由もなく、著作者が作品を公表するのを「妨害」「邪魔」すれば、そいつは当然ながら、捕まる)

著作者には、「すべからく」著作を「公表する権利」「公表しない権利」が与えられている。これを決定出来るのは、著作者本人だけであり、

つまり、他のものが、何かしらの意図を持ち、その公表を妨害するような動きをした場合、

公表権に抵触、違反するのは、当然である。(公表するかしないか、決められるの、著作者だけであり、他のものが(馬鹿共が)それを勝手にコントロールする事は、当然できず、

普通に考え、そうした不当な事を画策したものらは、「万死」に価するだろう。


2 氏名表示権 (名前を公表するか、しないか、どのような形で公表するかに関する権利。つまり、著作者が自分の作品を発表するとき、本名にするか、変名(ペンネーム)にするか、それとも匿名にするか、決めることができる。

つまり、他人の著作を勝手に「Bさんの作品で~す」とかいって勝手な名前で、発表すれば、そいつは、捕まる)

3 同一性保持権 (作品の同一性を保障する権利。つまり、勝手に著作者以外の人間が、その内容をいじる事を禁じる法律。

著作者の許可なしには「タイトル」も当然変えられないし、「句読点」一つ、勝手にいじる事はできない)

::::::: 著作物を利用できるケース


例えば、引用の範囲内であれば、翻訳して引用しても合法、という事になっています。



著作権Q&A

著作権Q&A

Q 他人の論文を自分の論文中に引用する場合に、要約して利用することも許されますか。

A  「引用」の場合には他人の著作物をそのまま改変を加えずに利用するのが原則であって、翻案にあたる要約を行って利用することはできません。
 「引用」とは、例えば自説を補強するために自分の論文の中に他人の文章を掲載しそれを解説する場合のことをいいますが、法律に定められた要件を満たしていれば著作権者の了解なしに利用することができます(第32条)。また、要約は、著作物の内容をある程度概括できる程度にした著作物のことをいいますが、この要約を行う行為は、一般に翻案権(第27条)が働く行為とされており、著作権者の了解なしにはできません。ただし、ごく簡単に内容を紹介する程度の文書であれば、著作権者の了解は必要ないと考えられています。なお、翻訳も同種の権利(第27条)ですが、引用の場合は翻訳して引用することは自由にできることになっています(第43条第2号)。

引用ここまで


しかし、基本的には、引用の範囲を超える他の著作物(小説、散文)等に関しては、著作者の許可がなければ、翻訳等もできません。(著作者が有する権利の一つ、「翻案権」に所属する問題であり、本人が許可すれば、その人間の作品を「翻案」(自分で勝手につづきを書いたり等)「翻訳」できる。やってしまった場合、本人を決して怒らせないように(許して貰えばOKになるので)おっぱい半だしで、謝罪に行くしかない)

文筆家としての略歴。

1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。

小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・

以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。










(自作、作品群)

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今日の慈悲深く、深い箴言。

チンコひりひりするなぁ、と思ったら、それって多分、化学兵器だよ。ひりひりする部分、ティッシュで拭いて、そのティッシュを証拠として残しておこうね。

箴言 2

マスクには、物質が吸着しやすいから、マスクして外出して、家に帰ると、外でとんでもない物質を捕獲できるかもよ。


アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)

7月1日(金)ー犯罪者くんたち、相当追い詰められているようだ。今日はヘルツが、すごいなぁ。良い記録が取れる。

6月30日 アクセス292 総合順位 9万4392位






6月29日 アクセス209 総合順位 11万9979位






6月28日 アクセス334 総合順位 9万3265位


6月27日 アクセス208 総合順位 12万4473位





6月26日 アクセス212 総合順位 11万2904位 







6月25日 アクセス146 総合順位 20万6602位






6月24日 アクセス195 総合順位 11万1734位







6月23日 アクセス 196 総合順位 13万2872位







6月22日 アクセス 191 総合順位 13万5325位






6月21日 アクセス 199 総合順位 12万6199位






6月20日 アクセス 151 総合順位 15万4168位






6月19日 アクセス 183 総合順位 16万4822位






6月18日アクセス147 総合順位 17万6900位 






6月17日アクセス 195 総合順位 11万7741位