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超現実 NEWS

単に現実を述べた所で、それは真実ではない。君が嘘をつくとする。君はその嘘を現実についたが、それは嘘であり、そこで語られる言葉は「真実」ではない。   



ガスライティング、について書かれた記事を今日は紹介しようと思います。




ガスライティング、を辞書で引くと、このように意味が紹介されています。

GAS LIGHTING とは?

上記サイトから引用します。

主な意味
ガスライティング(英: gaslighting)は心理的虐待の一種であり、被害者にわざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うよう仕向ける手法。

引用ここまで。

このガスライティングという手法を描いた「ガスライティング」(ガス燈)という昔のホラー映画があります。

ガス燈(GAS LIGHTING)

ガス灯のあらすじを、上記サイトより引用します。

1940年の英国版と1944年の米国版があり、イングリッド・バーグマンがアカデミー主演女優賞を受賞した後者がよく知られている。
舞台版の『ガス燈』は1939年1月にロンドンで上演されテレビ中継もされた。米国では1941年12月に『Angel Street』と改題されてブロードウェイで上演され、3年に渡るロングランとなった。そのブロードウェイ公演では主人公ジャック・マニンガムをヴィンセント・プライス、ラフ刑事をレオ・G・キャロルが演じた[1]。
この作品(特に1944年の米国版映画)の内容から、1970年代後半以降「ガスライティング」が心理的虐待を表す用語として使われるようになった[2]。

あらすじ

霧深いロンドンに、ある夫婦が暮らしている。夫に「物忘れや盗癖が目立つ」と指摘された妻は自分がおかしくなったのだと思い込み、不安に苛まれるようになる。しかし、それは夫がそう言い聞かせることで妻を精神的に追い込んでいたからだった。そこにはかつてアリスという裕福な女性が殺害され、宝石が盗まれた事件が関係しており、その犯人はまだ捕まっていなかった。

引用ここまで。

では、 集団ストーカー相談調査センター、ガスライティングとは?

上記サイトより引用します。

集団ストーカー行為への対策を考えるにあたっては、ガスライティングの手口を知る事が重要です。

ガスライティングとは、集団ストーカー被害者の常識や一般的価値観を破壊する様な「不可解な」出来事を繰り返し演出し、被害妄想を拡大させ、人間関係のトラブル等を引き起こさせ、悪評を吹聴し、被害者の社会的信用を失墜させる事によって、被害者の自尊心や存在意義を崩壊させ、一般的な社会生活を営む事を極めて困難にさせる為の手口です。

集団ストーカーとは、これらの手順によって集団ストーカー被害者の精神を徹底的に疲弊させ、生きる気力や人生への展望を喪失させて(絶望)、最終的には自殺に追い込む事を目的とした、様々なの手口と手順の総称です。

ガスライティングの最たる特徴は、周囲には「結果的に対象者(被害者)が勝手に自滅した」と見せかける為の手口・手順であるという事です。
集団ストーカー対策を考えるという事は、これらのガスライティングへの対策を考えるという事でもあるのです。
「集団ストーカー行為」のほとんどを、この「ガスライティング」が占めていると考えて良いでしょう。

引用ここまで。 


では、このガスライティングという手法によって破滅させられた被害者の話を掲載した英文記事を引用し、日本語に訳したいと思います。(「ガスライティング」は、集団ストーカー犯罪を説明するサイトにも、集団ストーカー加害者が使う手法としてよく登場する言葉である)



では、記事を引用します。

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IT HAPPENED TO ME: My Friends and I Were Gaslighted by Someone Close to Us

xoJane xoJaneJuly 3, 2016



IT HAPPENED TO ME: My Friends and I Were Gaslighted by Someone Close to Us

xoJane xoJaneJuly 3, 2016

2016,7・3

それは、実際に私の身に起こった: 私と友人は、非常に親しい何物かによって、ガスライト(情報操作)され、互いに反目させられた。




The manipulation made us turn against each other, and our relationships fell apart.

ー何物かの操作により、私達は互いに反目させられる事になった。そして、私達の友人関係は破綻させられた。

If you've ever seen the French movie Amelie, you may be familiar with the concept of gaslighting. They humorously portray it during a scene where she breaks into a shopkeeper's house and alters little things, like the doorknob and telephone, in order to drive him crazy.

もし、フランス映画「AMELIE」を観たことがあるなら、もしかしたら、あなたは「ガスライティング」という手口についてご存じかも知れない。その映画内で、アメリが店主の家に押し入り、男をおかしくさせるため、些細な事でぎゃあぎゃあいいつづける様がユーモラスに描かれている。

It was funny to witness on the big screen, but speaking from experience, this form of emotional abuse can lead to a complete mental breakdown because it makes you feel like your mind is falling apart at the seams. And that's eventually happened to one of my friends.

映画館の大きなスクリーンで観ている分には楽しいかも知れないが、ーしかし、こうした心理虐待の手法は、人の精神を完全にBREAK-DOWN(破壊)しうるものだ。この虐待手法により、人の心は、その結び目からほどけ、崩壊してゆく。

そして、実際に私の友人の身にそれが起こったのだ。


The center of the conflict was a husband and wife; their dysfunctional relationship caused a ripple over effect that spilled over into our group of friends. Even though his wife was his intended victim, he also made the rest of us turn on each other.

事の発端は一組の夫婦だった; 彼等のいびつな関係が、私達の友人全てに影響をもたらしていった。ー妻は、夫の被害者であり、その上、「その夫」は、他のものみなを巻き込んでいった。

I started to realize what had been happening when I returned home from work one day to hear that the wife had a meltdown.

ある日、会社から家に戻り、その妻が電話口で正気を失って騒いでいるのを聞いて(the wife had a meltdown)、徐々に私は自分たちの身に何が起こっているのかを理解しはじめた。

Prior to my getting home, the husband had been sitting in my living room, hanging out with my boyfriend, when he received a phone call from her.

私が家に帰る前、その妻の夫が彼女からの電話を受け取った時、私の家のリビングに座り、私のボーイフレンドと遊んでいた。

After arguing for some time, she asked to speak with me, which caused him to hesitate and dodge her questions.

暫く、騒いだ後、夫は妻に、私と話すように云い、「その夫」は自分では彼女からの質問に取り合わなくなった。

He eventually revealed that I was at work, but rather than believing him, she jumped to the conclusion that I was hiding from her in my apartment in order to avoid her.

やっと、「夫」は、彼女に、私は会社にいたんだ、と事実を明かしたが、彼のその話を信じずに、彼女はこんな事を云いだした。「自分を避けるため、あなた、自分の家にいたんでしょ」と。


My boyfriend got on the phone and tried to reason with her, but it was too late because she was so far gone that she began speaking jibberish.

私の話を信じない「妻」を説得するため、私のボーイフレンドが電話に出て、彼女を説得しはじめた。でも、もう手遅れだった、彼女は完全にメルトダウンしており、訳が分からない事を、電話口でぎゃあぎゃあ、わめき散らすだけだった。


(この情景描写が、少し、複雑なので、整理すると。

主人公の女性が、仕事から自分の家に戻ると、「夫」と自分のボーイフレンドがリビングにおり、そこで遊んでいた。そこに「その夫」の妻から夫に電話がかかってきて、

妻が夫に喚き散らす。喚いている理由は、主人公は、自分を避け、家に隠れて居るんでしょう? というものだった)

As my boyfriend recalled the details, he had a dreadful look on his face like he had just seen a ghost.

I was confused as to why they didn't call me at work, because I could have easily diffused the situation. After I heard what had happened, I reached for my cell phone, but they stopped me in fear of riling her up all over again, especially since they had just talked her off the ledge.


仕事場にいた私に何故、電話してこなかったのか、その理由が分からずに混乱した。仕事場に電話してくれば、簡単に状況を彼女に伝えることが出来たからだ。(実際に仕事場にいた、という事を彼女に示すことが出来る)

That night, I felt unsettled because so many things didn't make sense. I always had a strange feeling about this group of friends, but I usually just brushed it off.

その晩、もやもやした気持を抱えていた。様々な事が不可解だったからだ。私はいつも、この友人達を奇異には感じていた。しかし、彼等に感じていたその釈然としない感覚を、いつも気にとめないようにしてきた。

In the past, the wife seemed a bit disorganized, like arriving at the movie theater at the wrong time, or completely mixing up details about things.

昔、こんな事があった。「その妻」には少し、ずぼらな所があり、例えば、映画館での待ち合わせに時間を間違えて来たり、物事を完全に間違って覚えていたり、そんな所が多々、見受けられた。


Once she tried to organize a girl's night out, but nobody showed up because we didn't know about it, which caused her to burst out crying because she thought that we were purposefully avoiding her. Little things like that caused people to make fun of her for being a drama queen.

一回、私達が外で遊ぶ際の予定を ー何処で何時に、何をする、といった予定ー 彼女が決める、といった事があった。しかし、その場には誰も現れなかった。何故なら、誰1人、その予定を聞いていなかったからだ。その時、彼女は泣き始めた。

ー何故なら、彼女は、私達がみんな彼女を避けている、と思ったからだ。

そうしたうっかりミスが彼女には多く、

その所為で、彼女は「ハチベイ」と呼ばれ、からかわれていた(日本の時代劇に水戸黄門というのが、あり、そこに「うっかりハチベイ」というのが出てくるのだ)

ー今の訳は嘘です。原文にそんな部分はありません、書き直します。

その所為で、彼女はからかわれていた。

The following week, I met with the wife and offered my support after the breakdown. As she explained her side, a few things surfaced that made it appear as though her husband was egging her on. A big warning sign was that many details didn't add up on his end.

妻が騒ぎ立てたその翌週、(さっきの電話事件の翌週)私はその妻に会い、話を聞いてあげた。彼女は彼女の言い分を話し、その内、状況が少し、見えてきた。ー彼女のおかしな言動を裏で操っているのはー

どうもその夫らしい、という事がなんとなく見えてきた。

Later that night, I relayed all of these thoughts to my boyfriend, but he wasn't buying any of it because he was still invested in the idea that she was distraught with the situation.

その晩遅く、私は自分のボーイフレンドにそれらの話を伝えたが、その話を彼は信じようとしなかった。何故なら、彼はまだ、彼女(その妻)がおかしいんだ、という考えを固く信じていたからだ。


Things eventually seemed to be getting better, but one day, the wife pulled me aside to reveal that some people in the group had been talking about me behind my back.

状況はやっと、改善しつつあるように見えたが、ある日、その妻は私にこんな事を打ち明けた。ーそのグループの誰かが私の陰口をたたいている、というのだ。

This wasn't breaking news — I never really clicked with them.

それらの話は、すぐに合点がいくものではなかった。

But it was much worse than I thought: I learned that people viewed me as being purposefully distant,  and the running theory was that I was insecure about the friendship between my boyfriend and one of our female friends (an old love interest of his), and everyone felt like I was pulling away as a result.

しかし、状況は予想よりも酷かった。:私が見聞きした所によれば、私はその集団と自分から距離を置こうとしている、と思われていた。

その根拠となっている作り話はこうだ。ー私は自分のボーイフレンドと、仲間の1人の女性との関係を疑っており、その所為でそのグループから距離を置こうとしている、というのだ。

This news hit me like a baseball bat to the stomach. I always thought that I was trying my best to be friends with everyone. I also didn't think that I gave off jealous vibes, since my boyfriend's history with this woman was something that everyone talked about openly, so where did this idea even come from?

この話を聞いたとき、バットで胃をぶん殴られた時のように、ショックを受けた。私は、常に、みんなと仲良くしようと努めていたからだ。

この話はみなの間で、公然と囁かれていた話だったが、かといって、私が人前で嫉妬心を丸出しにしていたとも思えなかった。ーだとするなら、この話は、何処から来たのか? 


To make things worse, my boyfriend agreed with everyone's assessment, and he somehow came to the conclusion that I had borderline personality disorder. Hearing this made me feel like I was going nuts.

そして、悪いことに、私のボーイフレンドは、それらの作り話の方を信じていた。そして、こんな結論を下していた。

「私は、ボーダーライン・パーソナリティー・ディソーダー(境界性人格障害)だとー



こんな事を云われ、私は、自分の頭の方がおかしいんじゃないか、というような気分にさせられた。

I tried to reason with him by listing specific examples of how much I attempted to connect with everyone over the years, like whenever I reached out to make plans, only to have my messages ignored, but how whenever we did get together, there was always a strange feeling of tension among the group of friends that I couldn't shake.

私は自分の身の潔白を晴らすために、「自分がどれだけ仲間達と仲良くしようとしてきたか」、それを自分のボーイフレンドに説明した。

私はグループと結びつこうと努力をしてきたが、しかしいつもぬぐい去れない、疎外感を感じていた。結びつこうとしても、いつも、何かの所為で、上手く結びつけないのだ。

I had even brushed things under the rug for the sake of maintaining peace, like earlier that year when two of the women in the group went on a drunken tirade against me outside of a club — including the girl that I was supposedly jealous of — which all began because everyone was incredibly drunk except for me.

私は、グループとの関係を維持するため、自分を偽ることまでした。例えば、その年の始めにこんな事があった。

グループ内の二人の女性 ー一人は私が自分の彼がつきあっていると疑っているとされている女性だー が酒に酔っぱらい、私にくだを巻き始めたのだ。

I let it go, because I figured that it was just a silly drunken rant against a sober person, but if I really wanted to, I could have made a big deal about it and forced them to apologize to me, while embarrassing them for their childish behavior.

でも、私は気にしなかった。単なる酔っぱらいが、しらふの人間にからんだだけの、よくある話だと思ったからだ。しかし、しようと思えば、彼女らのその子供じみた行為を責めさいなみながら、彼女らに私に謝罪させることも出来た。


That's just one example; there were many other weird things that occurred over the years, and in the end, I always had to take the high road in order to be maintain these friendships.

これは、ほんの一例だ。その数年の間に、他にも奇妙な事が数々起こった。しかし、いつも、関係を維持するため、私は、彼女らを責めさいなむことはしなかった。

I got the feeling that everyone was on one side while I was on another, so I started considering the possibility that I really did have borderline personality disorder.

そんな事を思い起こしていると、確かに、自他の境界が曖昧な部分が自分にある事に思い当たり、

その所為で、自分が「境界性人格障害」だと主張するボーイフレンドの言葉を、自身信じてしまいそうになったのだ。

After overthinking it for a few days, I offered everyone an apology, one by one, which was initially met with some resistance,


とにかく、グループの人間達に疑われたその一件について、数日間、考えてみた後、1人1人に私は謝った。最初、その謝罪はすんなりとは受け入れられなかったが、

but after a few weeks the dust seemed to settle.

しかし、数週間もすると、わだかまりもなくなったように思えた。

I also reduced my work load and began pulling away from my other friends in order to shift my time and energy toward this group.

私はその後、仕事量も減らし、そのグループ以外の友人達とはあまりつきあわないようにし、自分の時間のほとんどを、そのグループの為に費やした。


However, I still felt like an outsider, and at times I was purposefully excluded from parties because people felt that my presence would make everyone else uncomfortable.


けれど、疎外感はぬぐえなかった。そして、ある時、パーティーから抜け出した。自分の存在が、他の皆にとって、邪魔に思えたからだ。

Things grew more complicated because I was on speed dial whenever they wanted to vent about their problems with each other, and I only put up with it because I was still walking on eggshells with everyone.

グループにいることで、問題はどんどん面倒になっていった。グループ内の人間が、自分たちの問題を私に打ち明け始めたのだ。その話を私は黙って聞く羽目になった。面倒だと思ったが、まだ、グループに留まりたかったし、みなと衝突したくなかったからだ。

More details began to arise, the worst being that some people within the group had slept with each other despite being in long-term relationships with others in the circle.

グループの人間達が、自分の相手以外の他の誰かと寝てしまっただの、なんだの、そんな話を延々と聞かされる。


Everything just went haywire from there. My phone and email started blowing up left and right, and I began dreading any interaction with them because I felt like I was a pawn in some weird game that they had been playing with each other, and there was no end in sight.

そして、そこから問題は一層面倒な事になっていった。電話はなりっぱなし、Eメールにもメールが殺到するようになっていった。

そんな事が続く内に。自分が俎上の鯉のような気がしてきたし、皆の体(てい)の良い慰みものに過ぎないような気がしはじめ、

だんだん、彼等と関係を続けるのが怖くなっていった。

At that point, my boyfriend wanted us to stop speaking with everyone in the group because he couldn't deal with any more drama; however, I didn't think that was fair because we both had worked so hard to build these relationships, and I wanted to at least try a little harder.

ある時、私のボーイフレンドが、グループ内の他の誰とも話すな、と言い始めた。グループ内の問題にこれ以上、関わるのが負担になったからだ。しかし、その時の私は、まだグループに未練を感じていたので、

彼の申し出を余り積極的に聞き入れたくはなかった。


Slowly, the group dissipated, and the final straw for me was when the husband in the center of all of this revealed some disturbing secrets from his past,

ゆっくり、グループは解散していった。そして、最後、そのグループの中心にいた「その夫」が、自分の過去についてのこんな秘密を暴露したー

like how he was prone to fits of violence toward people and animals, and yet he didn't feel any remorse about it. That was the point when I had to cut ties with him and eventually with everyone else.

自分が、「動物や人々を殴る性癖を持っていた」、とか、「しかしそれらを全く悪いことだと思っていなかった」、だの、

そんな話を聞いたとき、私はそのグループとの関係を絶とうと決心した。


This revelation made me look back at everything with a keener eye. I finally connected the dots to see that he manipulated his wife all of these years, thus painting a picture of her as being ditzy, disorganized, and paranoid in order to control her life, as well as the relationships she was forming with everyone around her. The day of her breakdown, for example, he didn't make it explicitly clear that I was at work, which led her to infer that I was avoiding her.

この「夫」の暴露によって、それまで理解できずにもやもやしていた物事が、氷解したような気がした。ーこの男は、自分の妻をずっと操作していたのだ。自分の馬を、いや、妻に、間抜けで、ずぼらで、パラノイド(偏執的)だとのレッテルを貼り、彼女が自分の周囲に築こうとしていた関係を支配し、彼女自身を支配しようとした。

彼女が、壊れたあの日、「その夫」は、「私は仕事に行っていた」ときちんと彼女に伝えなかった。
結果的に、彼女は、「私が彼女を避けている」と思いこむに至ったのだ。


As for myself, it took me a very long time to piece it all together, but I was gaslighted as well.

私に関して云えば、私はそのグループとの関係を築くのに労苦をさせられ、時間もかけさせられた。しかし、私も又、「ガスライト」されていたのだ。(都合の良い情報で良いように操られる)

Sometimes I was given the wrong information about gatherings, which caused me to habitually show up late or miss them altogether,

時に、私は、集まりがあるとき、間違った情報を教えられた。その所為で私は常習的に、集まりに遅刻したり、集まりに出られなかったりした。

but whenever I did show up, I was greeted with hostility.

私が集まりに現れると、敵意に満ちた目で見られることになった。

This created a snowball effect, because as the hostility grew, the more I was misinformed, and the more I missed gatherings, hence making it seem like I was avoiding everyone.

これは「スノーボール効果」を産んだ。間違った情報を与えられ、集まりに出られなくなり、結果、私がみなを避けているように思われる。

If I ever purposely needed to miss an event, whether for work or personal reasons, or if I wanted to take a night off to relax, it was misinterpreted as avoidance.

仕事や、個人的な理由から集まりに出られなかったとする。そして、たまには1人でゆっくりしたいと考え、集まりに出なかったとしても、彼等は、それを「私がグループの人間達を避けているからだ」と捉えただろう。

Gaslighting is incredibly difficult to see; you would need to have a bird's eye view of the situation to truly gather what is going on. Gaslighters are extremely deceitful,

ガスライティングは、見抜くのが難しい。物事を見抜く慧眼をもっているならまだしも、普通は、中々、見抜けない。

but like all lairs, they will eventually slip up. The easiest trick, I've found, is to ask them questions out of sequence, and if they are telling the truth, they would be able to easily answer rather than fishing for the details. That's how I figured out that the husband was messing with our heads — because his stories always went in several different directions, to the point where he sometimes lost track of the things that he said.

しかし、多くの嘘つき同様、いずれ、馬脚を現し、へまをする。

私はこんな簡単な嘘を見抜く方法を考え出した。だしぬけに、質問してみるのだ。


彼等が本当の事を云っているのなら、すぐに答えることが出来るだろう。

しかし、嘘をついている時は、話をでっちあげるため、答えるまでに時間がかかる。

そう考えると、「あの夫」の話は、いつも話の帳尻がつかないものだった。

To this day, I am still confused as to why I was targeted, but my closest guess was that he didn't want his wife to have any healthy friendships. Or maybe there was no real reason, and he just felt like manipulating everyone for fun.

今となっても、何故、私がターゲットにされたのか、それを考えると混乱してしまう。たぶんだが、あの夫は、自分の妻に健全な友人関係を築いて欲しくなかったのかもしれない。

それか、多分、理由はないのかもしれない。単に周囲の人間を操作して楽しんでいただけだったのかもしれない。

英文記事引用、ここまで。




俺(eigo)

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次回予告(次回は自作小説を(掌編)を更新するかもしれません。

あらすじ、


自分たちの既得権を守るため、新たに現れる才能ある人間達を違法に妨害する経済界、そして、経済界と癒着し、金で操られた政治家たちが、犯罪者と化した経済界の違法行為を守る法律を作る!

新興宗教、犯罪組織、金で動かせるあらゆる組織を使って、違法な妨害をする狂気と化した経済界。

そして、経済界に操られるBBA、そして、BBAに使われる「F」。BBAは誰なのか? そして、「F」の正体とは?ー

1900年代後半、ついに経済界が懼れる事態が出現した。それまで、奴等は自分らに利害対立するものたちを、気づかれないように、兵粮攻めにしたり、(物資などを断ち、相手を困窮させる兵法)し、(例えば、社会的にも認められない状態に、ターゲットを置き、金も女も、何も手に入らない状態に置く)ターゲットを発狂させるなりし、葬ってきた。

しかし、ついに、それらの方法が通用しない。「存在」が生まれてしまったのだ。殺そうとしても、死なないターゲット。そして、どんどん大きな存在となるその男。

そのターゲットを葬るための一つの方法が、組織的な「なりかわり」だった。その男とは丸で違う人間をその男だということにし、本人を社会的に抹殺する。

その為に雇われたのが、その男の身内、BBAだったー。
身内だから、その男しか知らないような情報も知っている。そうした情報を、その偽物に渡し、その偽物を本物だと仕立てる。

その狂気の犯罪に奔走するBBA(ばば~)、そして、BBAに依頼され、なりすましをする「F」!


巨大な陰謀がいま、暴かれる。

(多分、この作品は創作しないと思います。次回も、英文記事を紹介し、訳す予定です)





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:::::::::著作権基礎知識

まだ、色々と懲りずにやっちまってる人間が多々いるご時世に、ちょっと法律について学んでおくのもいいかもしれません。

因みに、他人のPCを勝手に使ったり、他人のパスワードを使ったりすれば、当然「不正アクセス禁止法違反」罰金刑で済んでも、100万以下です。

(因みに俺は、文書等の「共有」はしていません(調べればすぐに分かる))

そして、著作権は財産権の一種であり、他人に譲渡ができますが、当然ですが、一切譲渡はしていません。

そして、著作者本人いがいが「代理人」を立てられるはずもなく、俺は1人も代理人はたてておらず、代理人を騙る輩が「あなたに~を売るよ」などと云ってきたら、その場で、警察に通報願います。

(そういう犯罪者は、最初から「自分のものだ」と嘘をついてあなたに売るかもしれません(それも調べればすぐ分かる。「こいつ、おかしいな」と思ったら、警察に通報するのが賢明でしょう。

下手にこの手の事に巻き込まれると、抜け出せなくなります。

例えば、最初は騙されて買ってしまった。その弱みにそういう輩は、つけ込む。例えば、おめえが買ったの、人のものなんだよ。おまえさ、他人のもの勝手に許可なく買っちゃったの。大変だよ、な? もうおめえと、こっちは共犯だよ。

どうする、いいんだぜ、ばらしても、おめえ、妻も子供もいてよぉ、妻にも、会社にもばらすよ。

いいのか? 大変だぜ、そうしたらよぉ」

などと追いこみをかけるかもしれません。


世の中を甘く見ないように。怪我が大きくなる前に、通報するのが、賢明でしょう。

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では、特許権について。


今までも何度も言及してきましたが、「著作権」は、特許権などと異なり、申請する必要はありません。何かを自分で創作した段階で、その創作者に、自然と「著作権は付与」されます。日本はベルヌ条約加盟国であり、ベルヌ条約は、加盟国にそれを義務づけている。
(つまり、日本は、著作者に権利を「自然付与」する事を義務づけられている)


(例えば、自分で小説を書いた、どこに発表しているわけでもない、という人がいるとする。しかし、この人は(別に審査機関にその作品を申請した訳ではないが、自然と著作権を有している。他の人間が勝手にその著作を、使えば、当然だが、著作権法違反になる)

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著作権

上記記事から引用

著作権(ちょさくけん、英語: copyright、コピーライト)とは、言語、音楽、絵画、建築、図形、映画、コンピュータプログラムなどの表現形式によって自らの思想・感情を創作的に表現した著作物を排他的に支配する、財産的な権利である。著作権は特許権や商標権にならぶ知的財産権の一つとして位置づけられている。
著作者の権利には、人格的な権利である著作者人格権と、財産的な権利である(狭義の)著作権とがある。両者を合わせて(広義の)著作権と呼ぶ場合がある[1]が、日本の著作権法では「著作権」という用語は狭義の財産的な権利を指して用いられており(著作権法第17条第1項)、本項においても、狭義の意味で用いる。

(...)(中略)

著作権の発生要件[編集]
特許権、意匠権、商標権などは登録が権利発生の要件であるが、著作権の発生要件について登録等を権利発生の要件とするか否かについては立法例が分かれる。ベルヌ条約は、加盟国に無方式主義の採用を義務付けている(ベルヌ条約5条2項、無方式主義)。なお、日本には著作権の登録があるものの、ベルヌ条約の加盟国であることもあり発生要件ではなく、あくまでも第三者対抗要件であるに過ぎない[15]。

引用ここまで。

つまり、登録等をしなくても、著作権は(著作者が著作等をした段階で)、発生する。


この上記引用した文章の中で、

「著作者の権利には、人格的な権利である著作者人格権と、財産的な権利である(狭義の)著作権とがある。両者を合わせて(広義の)著作権と呼ぶ場合がある[1]が、日本の著作権法では「著作権」という用語は狭義の財産的な権利を指して用いられており(著作権法第17条第1項)、本項においても、狭義の意味で用いる。」

と書かれており、

この引用した文章では、「著作者人格権」を除いた「狭義の著作権」について説明されており、

「著作者人格権」については、上記記事では説明していません(だからといって、「著作者人格権」が存在しないわけではない。

著作者は「著作権」と「著作者人格権」の両方を保持しています。著作者人格権、が保障している権利については、下で述べておきます。

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ベルヌ条約(無方式主義)

ベルヌ条約

上記記事から引用します。

無方式主義
著作権は著作物の創作時に発生するもので、著作権の発生のためには、登録、納本、著作権表示などの方式(手続き)を必要としない(5条2項)。この原則の存在のため、方式主義(著作権発生の要件として登録や著作権表示を必要とするもの)を採用する国がこの条約に加盟しない事情があったので、無方式主義と方式主義を架橋する目的で、別途万国著作権条約が制定された。

引用ここまで。

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では、著作者が有しているもう一つの権利、著作者人格権について。

著作者人格権

著作者は、以下の権利を有しています。これを侵害する行為は法的な違法行為になります。

1 公表権 (簡単にいうと、作品を公表する権利。理由もなく、著作者が作品を公表するのを「妨害」「邪魔」すれば、そいつは当然ながら、捕まる)

著作者には、「すべからく」著作を「公表する権利」「公表しない権利」が与えられている。これを決定出来るのは、著作者本人だけであり、

つまり、他のものが、何かしらの意図を持ち、その公表を妨害するような動きをした場合、

公表権に抵触、違反するのは、当然である。(公表するかしないか、決められるの、著作者だけであり、他のものが(馬鹿共が)それを勝手にコントロールする事は、当然できず、

普通に考え、そうした不当な事を画策したものらは、「万死」に価するだろう。


2 氏名表示権 (名前を公表するか、しないか、どのような形で公表するかに関する権利。つまり、著作者が自分の作品を発表するとき、本名にするか、変名(ペンネーム)にするか、それとも匿名にするか、決めることができる。

つまり、他人の著作を勝手に「Bさんの作品で~す」とかいって勝手な名前で、発表すれば、そいつは、捕まる)

3 同一性保持権 (作品の同一性を保障する権利。つまり、勝手に著作者以外の人間が、その内容をいじる事を禁じる法律。

著作者の許可なしには「タイトル」も当然変えられないし、「句読点」一つ、勝手にいじる事はできない)

::::::: 著作物を利用できるケース


例えば、引用の範囲内であれば、翻訳して引用しても合法、という事になっています。



著作権Q&A

著作権Q&A

Q 他人の論文を自分の論文中に引用する場合に、要約して利用することも許されますか。

A  「引用」の場合には他人の著作物をそのまま改変を加えずに利用するのが原則であって、翻案にあたる要約を行って利用することはできません。
 「引用」とは、例えば自説を補強するために自分の論文の中に他人の文章を掲載しそれを解説する場合のことをいいますが、法律に定められた要件を満たしていれば著作権者の了解なしに利用することができます(第32条)。また、要約は、著作物の内容をある程度概括できる程度にした著作物のことをいいますが、この要約を行う行為は、一般に翻案権(第27条)が働く行為とされており、著作権者の了解なしにはできません。ただし、ごく簡単に内容を紹介する程度の文書であれば、著作権者の了解は必要ないと考えられています。なお、翻訳も同種の権利(第27条)ですが、引用の場合は翻訳して引用することは自由にできることになっています(第43条第2号)。

引用ここまで


しかし、基本的には、引用の範囲を超える他の著作物(小説、散文)等に関しては、著作者の許可がなければ、翻訳等もできません。(著作者が有する権利の一つ、「翻案権」に所属する問題であり、本人が許可すれば、その人間の作品を「翻案」(自分で勝手につづきを書いたり等)「翻訳」できる。やってしまった場合、本人を決して怒らせないように(許して貰えばOKになるので)おっぱい半だしで、謝罪に行くしかない)

文筆家としての略歴。

1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。

小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・

以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。










(自作、作品群)

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今日の慈悲深く、深い箴言。

チンコひりひりするなぁ、と思ったら、それって多分、化学兵器だよ。ひりひりする部分、ティッシュで拭いて、そのティッシュを証拠として残しておこうね。

箴言 2

マスクには、物質が吸着しやすいから、マスクして外出して、家に帰ると、外でとんでもない物質を捕獲できるかもよ。


アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)

7月2日(土)アクセス 305 総合順位 11万0156位








7月1日(金)ー犯罪者くんたち、相当追い詰められているようだ。今日はヘルツが、すごいなぁ。良い記録が取れる。

6月30日 アクセス292 総合順位 9万4392位






6月29日 アクセス209 総合順位 11万9979位






6月28日 アクセス334 総合順位 9万3265位


6月27日 アクセス208 総合順位 12万4473位





6月26日 アクセス212 総合順位 11万2904位 







6月25日 アクセス146 総合順位 20万6602位







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