超現実 NEWS -4ページ目

超現実 NEWS

単に現実を述べた所で、それは真実ではない。君が嘘をつくとする。君はその嘘を現実についたが、それは嘘であり、そこで語られる言葉は「真実」ではない。   

昨日、FBの方で記事にしたものを加筆し、転載します。





イギリス方面で、GCHQ関連(イギリスのスパイ機関)に関する記事が話題になっています(諜報に関する情報は、日本では報道機関は報道しない分野の一つ)




GCHQ spies given enhanced hacking powers — what are they and should we be worried?



記事を日本語にすると:権限強化されるGCHQ(イギリスの「シギント(電子機器盗聴など)に特化したスパイ機関、アメリカでは、NSA(米国家安全保障局に該当する機関)

記事を引用し、日本語に訳します。

From the article
(...)(中略)

It looked specifically at the somewhat controversial aspects of bulk interception, bulk acquisition and bulk personal datasets – many of which were first exposed by former NSA analyst-turned-whistleblower Edward Snowden back in 2013.

これら、疑義のある政府による大規模傍聴、個人データの取得、等は、元NSAのアナリスト(諜報機関で情報の分析を担当するエージェント)、転じて告発者となったエドワードスノーデンにより、2013年に暴露された。


Despite support for many of the current spying practices used by the Security and intelligence agencies (SIAs), the main criticism – or concern – in the report appears to centre around so-called 'bulk equipment interference', which is more commonly known as computer hacking.

現在、様々な諜報機関によって使用されている技術ではあるが、今回の報告書が主要な問題としたのは、所謂「equipment interference」(EI=機器をハッキングする)に関する問題だった。

Previously dubbed 'computer network exploitation' (CNE), this is the one aspect of UK spying apparatus without a proven operational basis. In theory, it's the one majorly enhanced power the upcoming Investigatory Powers Bill, also known as the Snoopers' Charter, will grant UK spooks.

かっては、CNEとも呼ばれた諜報の技術だが、政府による容疑者へのこうしたハッキング行為を容認するかどうか、が、今回の報告書の中で、主要な論点となった。

そして、今回のIP法案は、イギリスのSPOOKS(スパイ達)にそれらの権限を与えることになる。

What is equipment interference (EI)?

EIとは何か?

In its most basic premise, equipment interference is government-sanctioned hacking. Of course, in practice, it's more complicated than that. It is used by GCHQ to inject malware into targeted computers, copy data directly from networks or to exploit known software vulnerabilities to gain remote access to a device.


EIとは、政府が許可したハッキング行為である。無論、実際はもっと複雑なのだがーGCHQが、マルウェア(有害ソフト)を容疑者のディバイス(PC,スマホ、携帯等)にインストールし、データをコピーし、そのディバイスを遠隔で操作する(例えば、こうしたEIを通じ、遠隔でマイクを入れ、カメラを動かし、容疑者の写真や、音声を取得し、容疑者を特定する等々といった事を行う。)

英文記事引用ここまで。



俺(eigo)

そして、これらはイギリス国内だけの問題ではありません。ターゲットは全世界です。

::::::::::::::


という事で、今までも、EIをGCHQは行ってきたんですが、BULK EIを実行してはきませんでした。BULK EIとは何か、というと、「大規模にEIを行う事です」(EIには、TARGETED EI と BULK EI があり、TARGETED EIは、その名の通り、特定の標的に対して、行うEIであり、BULK EI は、もっと不特定多数に対して行う、EI(ディバイスへのハッキング)です。

GCHQ spies given enhanced hacking powers — what are they and should we be worried?

その点に関して記述された部分を記事から引用します。

From the article


Anderson stated: "The bulk EI power is not currently authorised and has never been used, though targeted EI is seen as an important capability across the full range of threats to the UK, driven by increasing use of encryption and diversity of communications methods."

GCHQ steps in to combat hackers attempting to crash UK power grid via smart energy meters


アンダーソンはこう記述しているー EIは、暗号化技術が複雑化しつつあるこの現代に於いて、UKへの脅威に対抗する重要な技術とされているが、「BULK EI POWER(BULK EIを使用することはー)」ー 現在 許可されていないし、そうした手法は使われたことはない。


英文記事引用ここまで。



俺(eigo)


今回の法案は、GCHQにこの「BULK EI」を許可することになります。

で、この記事にも書いてありますように、携帯、スマホ、PCなどは、ハッキングすれば、それ自体が盗聴器になってしまいます。

なので、現代に於いては、盗聴器をあえて仕掛ける必要がない。相手の携帯、スマホ、パソコンをEIしてしまえばいい。

スマホ、携帯などは、電源を切っていても、EIされた状態だと、盗聴器になっています。

そのリスクをなくすには、バッテリーも外す、以外にないとされています。


で、これは、自宅のPCですが、




何故、僕らが、PCのカメラ部分にこういうものをつけているのかというと、(昔からつけてますー)、EI 等々を防止するためです。

このブログでも以前に記事にしましたが、FBI長官も、カメラを隠しています。

Why is everyone covering up their laptop cameras?

Why is everyone covering up their laptop cameras?

何故、みな、ラップトップのカメラを隠しているのか?




はっきりいって、EIされ、マイクを遠隔で起動され、カメラを起動されても、その端末の使用者は一切、気づきません。

しかし、向こうには、スピーカーを通じて(スピーカーがマイクになるー)こっちで発した声が筒抜けになり、カメラを通じて、映像、画像が筒抜けになる。


インテリジェンス(諜報関連)の話は、日本では報道しない分野の一つだ、と前からいいつづけてきましたが、それについてスノーデン君も危惧しているようです。

それに関する記事を引用します。


スノーデンの警告「僕は日本のみなさんを本気で心配しています」 なぜ私たちは米国の「監視」を許すのか
現代ビジネス 8月22日(月)8時1分配信



記事から引用します。

現在、映画『シチズンフォー スノーデンの暴露』が全国で公開中だ。この映画は2013年6月にアメリカ政府の監視システムを告発したエドワード・スノーデンを追ったドキュメンタリー映画である。世界的に話題となったあの事件から3年以上が経つ。今はロシアに亡命している彼から、日本の我々への緊急メッセージ。

 文/小笠原みどり(ジャーナリスト)

スノーデンの警告「僕は日本のみなさんを本気で心配しています」 なぜ私たちは米国の「監視」を許すのか
写真:現代ビジネス
あなたの通話・メール・ネット利用履歴は全て見られている
 インターネット時代、日々めまぐるしく変わり続ける情報と状況のなかで、どれだけの人が彼を覚えているだろうか。いや、それ以前に、彼は日本でまだ十分に知られていないかもしれない。

 このインターネットの裏側で大規模に執り行われている監視の実態を、世界に向けて暴いた当時弱冠29歳のエンジニア。かつて2年間日本で暮らしたにもかかわらず、日本人のほとんどは彼の警告を自分の問題として感じていない――。

 アメリカ国家安全局(NSA)の契約職員だったエドワード・スノーデンに昨年末インタビューを申し込んだのは、この焦りに似た動機からだった。スノーデンは2013年6月、二人の米国人ジャーナリスト(『暴露』の著者グレン・グリーンウォルドと、公開中の映画『シチズンフォー』の監督ローラ・ポイトラス)にNSAの機密文書を提供し、米国が秘密裏に張り巡らせた世界監視網を人々に告げ知らせた。

 メール、チャット、ビデオ通話、ネット検索履歴、携帯電話での通話など、世界中のあらゆる通信経路を通過する情報のすべてをNSAが掌握しようとしているという事実が、初めて具体的な仕組みとともに明らかにされた。世界中が驚愕し、多くの人々が激怒し、私自身も震えた。

しかし、日本ではこの史上最大級の内部告発はどこか他人事のように報道された。初報が英字紙ガーディアンやワシントン・ポストのスクープとして始まり、米国政府が自国の市民まで容赦のない監視の対象としていたことが驚きの焦点となったため、私たちはいつものように米国経由で情報を受け取って、自分たちには直接関係ないと高をくくった。

ドイツやブラジルではすぐに自分たちの個人情報はいったいどこまで把握されているのかという独自の取材が始まったが、日本ではそのような追及は起こらなかった。さらに、インターネット時代の私たちはまことに忘れやすい。昨日の衝撃は今日の凡庸にすぐさま姿を変える。自分が監視されているかもと知らされても、即刻「実害」がないのならさして危機感も湧かず、むしろ受け入れてしまう…。


(中略)

発言1 「日本で近年成立した(特定)秘密保護法は、実はアメリカがデザインしたものです」

スノーデンはNSAの仕事を請け負うコンピュータ会社デルの社員として2009年に来日し、東京都福生市で2年間暮らしていた。勤務先は、近くの米空軍横田基地内にある日本のNSA本部。NSAは米国防長官が直轄する、信号諜報と防諜の政府機関だが、世界中の情報通信産業と密接な協力関係を築いている。デルもその一つで、米国のスパイ活動はこうした下請け企業を隠れみのにしている。

 米国の軍産複合体は、いまやIT企業に広く浸透し、多くの技術が莫大な予算を得て軍事用に開発され、商用に転化されている。NSAはテロ対策を名目にブッシュ政権から秘密裏に権限を与えられ、大量監視システムを発達させていった。

スノーデンが働くNSAビルには、日本側の「パートナーたち」も訪れ、自分たちの欲しい情報を提供してくれるようNSAに頼んでいたという。が、NSAは日本の法律が政府による市民へのスパイ活動を認めていないことを理由に情報提供を拒み、逆に、米国と秘密を共有できるよう日本の法律の変更を促したというのだ。米側から繰り返された提案が、スノーデンの言う「秘密法のデザイン」に当たる。

特定秘密保護法はスノーデンの告発から半年後の2013年12月、国会で強行採決された。これまで語られなかった背景を、スノーデンはこう明かした。

 「これはNSAが外国政府に圧力をかける常套手段です。自分たちはすでに諜報活動を実施していて、有用な情報が取れたが、法的な後ろ盾がなければ継続できない、と外国政府に告げる。これを合法化する法律ができれば、もっと機密性の高い情報も共有できると持ちかけられれば、相手国の諜報関係者も情報が欲しいと思うようになる。こうして国の秘密は増殖し、民主主義を腐敗させていく……」

(中略)

日本の通信会社も協力しているはず
 言うまでもなく、電話もインターネットも大半が民間企業によって運営されている。SSOには企業の協力が欠かせない。NSA文書は、世界中で80社以上との「戦略的パートナーシップ」を築いたと明かす。

 米国内ではすでに、大手通信会社のベライゾンやAT&Tがデータ転送システムの構築に協力し、利用者データをNSAに渡してきたことがニューヨーク・タイムズなどによって報じられている。日米間海底ケーブルのひとつ「トランス・パシフィック・オーシャン」の国際共同建設にも、この両社が参加し、米側の上陸地点オレゴン州北部のネドンナ・ビーチの内陸、ヒルズボロに陸揚げ局を設置している。(↓図3参照)

 この位置が、NSAの最高機密文書に記された情報収集地点(「窒息ポイント」と呼ばれる)のひとつと重なることから、日本からのデータがこの地点で吸い上げられている可能性は高い。中国、台湾、韓国もつなぐこの光ファイバー・ケーブルには、日本からNTTコミュニケーションズが参加。千葉県南房総市に陸揚げ局・新丸山局を設置している。

発言3 「多くの場合、最大手の通信会社が最も密接に政府に協力しています。それがその企業が最大手に成長した理由であり、法的な規制を回避して許認可を得る手段でもあるわけです。つまり通信領域や事業を拡大したい企業側に経済的インセンティブがはたらく。企業がNSAの目的を知らないはずはありません」

日本の通信会社がNSAに直接協力しているのか、それはスノーデンにも分からない。だが、彼は言う。

「もし、日本の企業が日本の諜報機関に協力していないとしたら驚きですね。というのは、世界中の諜報機関は同手法で得た情報を他国と交換する。まるで野球カードのように。手法は年々攻撃的になり、最初はテロ防止に限定されていたはずの目的も拡大している。交換されているのは、実は人々のいのちなのです」

「僕が日本で得た印象は、米政府は日本政府にこうしたトレードに参加するよう圧力をかけていたし、日本の諜報機関も参加したがっていた。が、慎重だった。それは法律の縛りがあったからではないでしょうか。その後、日本の監視法制が拡大していることを、僕は本気で心配しています」

引用ここまで。





::::::::::


:::::::お知らせ

でですね、俺は二つFBアカウントは持っていまして、(主に使っているのは、「矢吹永悟」名義のもの。(永悟、は本名ですが、「矢吹」に関しては変名(ペンネームです。明日のジョーが好きなので、FB上ではこの変名を使っています)


これですね ↓



(この写真は今朝ログインした際の写真です(2016年8月5日)

で、このブログと連携させてるんですが、記事を更新すると

こんな感じに ↓ 表示されてしまうんですよね。



shared a link (リンクをシェアしました)と表示されてしまう。


本来ならクロエリさんのこのFBページのように、




アメブロを更新しました、と表示される筈なんですよねぇ。

サイバーエージェントに連絡して訊いてみよう。

で、この件については、サイバーエージェントに連絡をとり、徹底的に調べています。




::::::::盗撮に関する訴訟で、中森明菜勝訴。


中森明菜さんを「盗撮」、小学館に賠償命令 東京地裁

上記記事から引用します。

 自宅内にいる姿を盗撮した写真が週刊誌に掲載され、精神的苦痛を受けたとして、歌手の中森明菜さんが小学館側に2200万円の損害賠償を請求した訴訟の判決が27日、東京地裁であった。水野有子裁判長は「芸能人であることが、自宅で過ごす姿をのぞき見られることの違法性を軽減する理由にはならない」として、小学館側に550万円の支払いを命じた。

 問題となったのは「女性セブン」の2013年11月21日号の記事。

 判決によると、掲載された写真は小学館から委託を受けたカメラマンが、中森さん方近くのアパートの廊下から撮影した。判決は、カメラマンがこの撮影行為で軽犯罪法違反(のぞき)で有罪になったことなどに触れ、「撮影の態様は悪質」と指摘。また、小学館は写真の違法性を認識しながら掲載に踏み切ったとして「会社ぐるみで不法行為をしており、コンプライアンス上の問題が大きい」と述べた。

引用ここまで。





:::::

文筆家としての略歴。

1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。

小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌、村上龍、村上春樹等を輩出した文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・

以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。

1991年当時、何故、自分が「何かしら」の状況に巻き込まれている、と気づいていったか、その経緯だが、

テレビ出演者等が、当時、「俺しか知らない事を」テレビ等で、喋る、というような事が続いて起こった。(例えば、テレビの出演者が、俺がその数日前に書いた日記の中の文章を一字一句間違わずに番組内で喋る」等といった事。

こうした事が続くうち、自分が何かに巻き込まれていることに気づいていったー



最も最近、文芸誌の新人賞に応募したのは2014年末。

応募媒体は河出書房「文藝」(綿谷りさちゃんが受賞した新人賞)




応募作は↑題名「コミューン」



(近所の郵便局から、2014年12月24日、応募、その証拠。記載されている住所は「
日本郵政」の住所であり、自宅付近のものではありません)










(自作、作品群)


::::::では、作家業を(といっても職業作家ではない)始めた最初期からの記憶を辿り、今まで創作してきた自作小説を振り返ってみようと思います。

生まれて初めて創作した小説は「金魚」生まれて初めて創作した小説なので、はっきりいって訳がわからない出来になった、が、一応講談社、群像の新人文学賞に応募した、それが、1988年末だったと思う。

翌年、原稿用紙100枚程度の作品「因果」を又、群像に応募。

そして、その翌年、さっきもいった「これが何に見えますか?」(3作目)を1990年末、講談社群像に応募。

その後も、「パンゲアン」(これも応募媒体は「群像」だったような気がする。乃至は、「海燕」(吉本ばななを輩出した文芸賞)だったか?ー)

2003年 「ON AND OFF」(群像新人賞応募)


等々、作品を創作しつづけ、

継続して、小説家として練習がてら「習作」を書き続けていたが、途中からは、作家として生業を立てることには完全に興味を失い、

好きな題材のものを、好きな時に、好きなように創作する、というスタイルに変更し、今に至る。(という訳で、現在は「職業作家」になるつもり一切ゼロ)


今までに新人賞に応募した文芸誌一覧

講談社「群像」

文芸誌「海燕」(元福武書店、現ベネッセ・コーポレーション)

講談社「ショートショートの広場」(初代審査員、星新一。しかし、星の死後、阿刀田高が審査員に就任)

すばる新人文学賞(すばるに応募した作品は「ゆうや」等)



大昔から、「誰が誰」で、「誰がぱくり」で、なんて問題は最初から解決済みであり、専門機関に照合すればすぐに分かる問題でしかない。

調べれば一瞬で分かりますよ。(そして、何度もいうが、俺は自分の著作の権利を譲渡した事は一切ない)

で、アメブロの著作権についての考え方について。

著作権の考え方
更新日時 2016年06月15日
著作権について、よくわからない!という方へ 



上記記事から引用します。

著作権について、よくわからない!という方へ

著作権とは、小説・論文、音楽、絵画、映画、写真などの著作物を作成したその作成者に発生する権利のことを言います。この著作権ですが、近年のインターネットの普及により、みなさんも知らず知らずのうちに法律に違反してしまう可能性があるかもしれませんので、注意が必要です。 例えば、このページは弊社の著作物ですし、みなさまがアメーバブログに書いた記事はみなさまの著作物になります。この著作物を、作成者の同意を得ることなく、他人が勝手に使ったり売ったりしてはいけない、ということが著作権法でうたわれています。この法律はブログを書くときにも、動画を投稿するときにもあてはまります。

(・・・)(中略)

Q. 他人の著作物を掲載できますか?

A. 著作者、つまりはそのものを創り、利用の権利を持つ人の承諾がない限り絶対にしてはいけません。著作物の違法利用は法律で禁止されています。Amebaでは、事前に連絡なく該当するコンテンツを削除する場合があります。

Q. どれを使っていいのかわかりません

A. 自分以外が制作した画像や文章を掲載したい場合には、制作元に使用の可否をご確認ください。




引用ここまで。

という事で、アメブロ上で表現した文章が、アメブロに帰属してしまう、といったような犯罪行為はアメブロは行っていませんし、

アメブロ上で各ブロガーが創作したコンテンツの著作権は、あくまで各ブロガーに帰属します。(ブログ創生期、犯罪ブログプロバイダーが存在し、「当ブログで創作された創作物は弊社に帰属します」というように勝手に著作権をぱくる会社があったがー法的には違法。裁判で争えば、勝てるーアメブロはそうではない、とここに明記してあります。


で、アメブロのさっきの記事では説明が不十分なので追加説明しますが、

他人の著作を利用できる場合があります。

引用、です。

引用の範囲内であれば、他人の著作を利用できる。(又、引用の範囲内であれば、例えば、勝手に英文記事を翻訳する事も出来る)が、

引用、には引用に関する法的な規則があり、それに準じたものでなければならない。


例えば、引用もとの明示(何処から引用したのか、明らかに示す(当たり前ですね)等々、これらを満たさない物は著作権法違反となる。

:::::::

アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)


気をつけようと思っても、個人では気をつけようがないと思うんですが、8月前(7月28日頃から)一層の地獄が始まっており、特に8月、9月は、様々な人間が様々な病気を患い、そして、多くの人間が命を落とすかもしれない。

(感じている人々は、「一層追い詰められた「奴等」」が、状況をひっくり返そうと一層あがき、そして、人類を苦しめようとし、一層の不当な力を人類に行使しているのを感じているかもしれないー(超常現象でもなんでもなく、単なる単純な科学現象だが)


世界中から様々な人間が現地入りし、首尾良く現地での取り調べは進行しているようでもある。犯罪者どもは、今まで、嘘をつき、騙し、強制し、人々から自由を奪ってきた。世界中の人々が現地入りし、現地で、「実際はどうなのか」、情報を収集している。

そして、それが終われば、犯罪者どもの嘘が、バレル。


そうなった時、どうなるだろう?

例えば、「DAYO**が、止めて、ぱくってんじゃねえか、、、あいつが犯人か」とか、色々発覚することになる。

:::::::::

嘘か本当か、犯罪者達の動向、メモ。


内部に侵入した「犯罪者」が、電子レンジを使用し、違法にデータを送信している。


「違法電磁波」「違法音波」を発する「違法な道具」に関してだが、(実は1990年代前後には、すでにこれらをこの犯罪集団は、使用している)ー入手経路から、入手した意図から、全て、記録に残っているのに、捕まらないと本当に思っているのだろうか? まあ、どの段階でそれらの「道具」の存在を公的機関は明らかにするのか、それも楽しみ。

その件とは直接関係がないが、電磁波、薬物、電気ショック等を用いたマインドコントロール実験で有名なのは、「MKウルトラ実験」で、この違法実験をしているのがばれたCIAは、議会で証言をさせられた。
証言したのは、CIAの化学者、シドニー・ゴッドリブ。(1999年死去)

「MKウルトラ実験」は、様々なアンブレラ計画を持ち、「薬物」「電気ショック」「電磁波」様々なものを使い、マインドコントロールの可能性を試した。

実験に供されたのは、実験体とは伝えられていない、主にアメリカ市民だった。そこには、囚人、CIAが経営した買収宿の常連客、等を含む。

勝手にそれらの人々を実験材料にし、実験を続けた。が、ばれる事になる。

死亡した被害者も多数おり、その実験の後遺症で、精神的に破壊された被害者が多数存在する。


9月9日(金)

犯罪者どもは、ずっと追い詰められており、何とか自分たちが不利な状況をひっくり返そうと、違法な手段を使用しまくっている。「違法なヘルツ、バンド」「違法物質」なども使用しており、その所為で能力が抑圧される。

ああした「違法な道具(ノーテクだが)」を使用した段階で「殺人未遂」で本来は捕まるはずだが、日本の警察君は、奴等をずっと黙認している。(奴等がそうした道具を使用している記録は、世界中の各種機関が完全に記録に残しているのに、どう誤魔化すつもりなのかが不思議だ)



8月28日(日) ずっと、「ヘルツ」が頭などに当たり続け、頭痛がするし、胃もむかむかするよなぁ。まだ、日本政府こいつら野放しにしてんだけど、CIAや、MI6に助けを求めたほうがいいかもなぁ。(CIA,MI6などが担当する諜報は、ヒューミント)

8月25日(木) 犯罪者君達、相当おいつめられてるかんじだなぁ。「違法物質」かなぁ。呼吸器に異変が生じ、喉も痛いなぁ。後、「違法ヘルツ」も、依然問題だしなぁ。


8月24日(水)犯罪者君達、相当追い詰められている様子で、かなりのあがき。それにより、一層の罪を犯し、一層、自滅。




::::::::::::::

アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)

~8月24日




8月13日分記録(木)アクセス58 総合順位 17万2102位

(関係ない独り言ーああ~、まだ随分違法にとめてるなぁ。いつまで抑えられるか、楽しみだなぁ。(長期間に渡って違法に抑えれれば、抑えるほど、決壊するときは、激しく決壊する事になっている。様々な方法を駆使し、止めている。(例えば、大きな事件に関わっている人間達がいるとして、それらの人間達を徹底的に調べない、などという事があるだろうか? ない。つまり、関わった人間達に関しては、徹底的な客観証拠が残っていると考えるべきあり、一連の犯罪に関与し、逃げ場があると考えるのは、甚だ考えがあまい)








(関係ない独り言ーしかし、「あいつら」相当追い詰められてんだろうなぁ。相当無理して違法に止めてるなぁ。抑えてるよなぁ。後で始末が楽だよなぁ。(その分、後で揺り戻しがくることになっている)ー(単なる独り言です、お気になさらず)

8月10日分記録(水)アクセス 51 総合順位 25万1267位







8月7日分の記録(日)アクセス 175 総合順位 9万2605位







8月6日分の記録(土)アクセス 84 総合順位 14万8997位









8月5日分の記録(金)アクセス99 総合順位 13万1284位






8月3日分の記録(水)アクセス 133 総合順位 13万4947位






8月2日分の記録(火)アクセス 87 総合順位 19万7485位








7月31日分記録(日) アクセス 102 総合順位 16万0654位







7月31日、午前中から、犯罪者君達発狂、追い詰められている様子。

変な音だなぁ。ヘルツと発信源は。(他の音でごまかそうとしている)ー(まだ容疑の段階なので、詳しく状況は述べないが)

7月30日(土)アクセス208 総合順位 9万9158位







7月29日(金)アクセス 126 総合順位 10万9217位







7月28日(木)アクセス 104 総合順位13万2187位






7月27日(水)アクセス 124 総合順位13万8957位

7月26日(火)アクセス 140 総合順位13万5638位






7月25日(月) アクセス 86 総合順位13万8457位






::::